これはもう10年以上前の秘め事である
彼女の旦那はワイと同級生
彼の単身赴任も半年が過ぎた頃⋯一線を超えた
以来、
一緒に映画を観たり、食事をしたり、彼女のマンションで一日中セックスをしたり⋯人妻の恋人として振る舞う事になる
それが例え既婚者同士でも⋯
投稿者:えれふ

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これはもう10年以上前の秘め事である
彼女の旦那はワイと同級生
彼の単身赴任も半年が過ぎた頃⋯一線を超えた
以来、
一緒に映画を観たり、食事をしたり、彼女のマンションで一日中セックスをしたり⋯人妻の恋人として振る舞う事になる
それが例え既婚者同士でも⋯
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コメント一覧 (17件)
半年以上ご無沙汰だった当時アラサーの彼女は盛っていた
当たり前のように生挿入を受け入れ、自ら腰を振り、ここが私の性感帯なの⋯と、体をくねらせ、ワイに伝えてるようだった
ベッドというキャンバスに⋯唾液、愛液、精液と、あらゆる体液をオレたちはまき散らした
ずいぶん溜まってたんだね?
全部出しちゃおう!
パンツを下ろすや否や⋯彼女は自ら跪く
今だけは私のオチンチンだもん
気の済むまでシャブればいい
彼女の密穴がワイのデカマラに馴染んだ頃⋯明らかに鳴き声が変わった
タガが外れ、貪欲に知人棒を求め出す
我を忘れ、盛り上がったその先にあるのは⋯
あの頃、オレたちは若かった。。
密室で背徳と快楽の渦に身を任せ、禁断の扉を開けてしまう
幸い妊娠はしなかったものの⋯既婚者同士のルールを設け、彼女はピルを常用した
人様の妻に中出しする瞬間は、いつでも罪悪感がつきまとう
と同時に脳天まで快感に支配され、倫理感は置き去りにされる
「もう、どうでもいい」
頭の中が真っ白な霧に包まれた彼女が呟いた
純粋にセックスに没入する為に遠慮は不要だ
明けても暮れても肉弾音がこだまする密室の中、オレたちはお互いの性器をぶつけ合う
密穴から白濁液を垂れ流し、知人棒を愛でる人妻の性
朝、昼、晩とひたすら結合し⋯貪り合った
ただのオスとメスの交尾に相応しい
やるならとことんだ
お互い気の済むまで求め合った結果だ
誰にもバレなけりゃ文句も言われない
前週、彼女は旦那の赴任先に顔を出し、セックスしまくり帰ってきた
そして、今週は⋯
この時は旦那に寝取られた気分で高揚していた
旦那にヤラレまくった彼女に嗜虐心が芽生え、陵辱しまくったっけ
だんだん大胆になっていく彼女は回数を重ねる度にキレイになっていった
そんな関係が1年も続いた頃…旦那の会社が人員整理を始め帰郷する事になる
残り3カ月、オレたちは狂ったようにセックスに興じていった
はしたなくも美しい⋯人妻とはかくありきかな
無我夢中でおしゃぶりして⋯ういやつじゃ笑
「旦那以外の⋯おっきくて、かたぁいオチンチンを生で挿れられたいイケナイ人妻はいねがぁ?」
「は、は〜い⋯ここにいますぅ。。」
ういやつじゃ笑
こっち1年間、彼女を抱きまくった
盆暮れ正月は旦那が帰省したものの、彼女が赴任先に行ったのは2回のみ
それ以外は、ずっとワイとセックスをしていた彼女は旦那ではイケない身体に仕上がっていた
あれだけデカマラに四苦八苦していた下手くそだったフェラチオも口でイケるまでに仕上がっている
彼女はもう⋯
この頃、既に彼女のマンコは変形していた
美マンだった面影はなく、黒ずみ、ひしゃげ、完全ワイ仕様に仕上がっている
まだ若かったワイは…丸1日セックスしたり、抜かず3発や、3日連続、時には5〜6発は射精していたはずだ
くぱぁしたままのマンコはまるでムンクの叫びのような佇まいを奏でていた
何度、彼女の身体に体内射精しただろうか?
旦那は中出しに及び腰だったらしいがワイは違う
それは彼女も望んでいたからだ
旦那が帰省してからほどなくして、ピルを止めた彼女は妊娠した
帰省後もしばらくは逢瀬を重ねていたが、中出しできない人妻とはここらが潮時だった
ワイも他の人妻とのセックスが忙しくなり、だんだんと自然消滅し、無事に元気な女の子を出産したと風の便りで聞いていた
今回、この動画を見返して⋯当時の彼女のマンコを憂う今日この頃だ