小●で…

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TTさんから投稿頂いた「小4で…」。
4年生になると、男女教室を別れ、性に関するビデオを見る授業があり、そのビデオでチンコはペニス、マンコはバギナ、勃起、射精を知りました。授業が終わると、仲のいい琢磨が、面白がって「勃起してるー?w」とその場のテンションで聞いてきました。もちろんその時は勃起なんてしてなかった。その後も何日か、同じことを言ってたが、ある時オレはホントに勃起してた。そんな時に限ってあのセリフ。しかも琢磨はオレの硬くなったチンコを、知らずにタッチしながら言ってきた。
琢磨「あれ?たってる?」
オレ「うん…」
若干ムラムラしてたオレはやめてと言えなかった。
からかわれるかと思った。
すると意外なことに琢磨は「オレも勃起してるんだ」と言った。
変な空気になったが、オレは琢磨もムラムラしていることを悟り、男子トイレの一番奥の個室へ。
ドキドキしながら2人で入り鍵をかけると、琢磨はいやらしく触ってきた。オレも同じように琢磨のチンコを触った。
興奮が高まり見せ合いへ展開。初めて他人の勃起ペニスを目の当たりにした。琢磨は成長が早いのか、チンコは長く、毛も生え揃っていた。
おれはまだ産毛でそんなにでかくない。でもお互い皮はまだ剥けてなかった。琢磨は「女とのエッチってどうやるんだろ?」というからオレは「抱き合ったりとかかなぁ?」と安易に答えたら、「やってみようか」となった。お互いのペニスを押し付け合いながら、抱き合った。
これ以来、軽いセフレみたいになった。
数日後、琢磨と一緒にエロトークをしながら帰ってると、通学路の途中にある公園に1冊のエロ本が。琢磨はそれを拾い一緒に眺めた。
エッチってこういうことするんだと思った。この時点で琢磨のズボンは膨らんでいた。ページをめくるとフェラのやり方が書いてありお互いムラムラしながら読んだ。琢磨は「お互いのちんこ咥えてみない?」と言った。オレは拒まずオッケーした。
建物と建物の間の暗い場所に入り、おもむろに二人はペニスを露出した。
琢磨はオレのペニスを眺め、パクっと咥えた。初めてのはずなのに舌使いが上手く気持ちいい。オレは「あ…」と思わず息を漏らした。オレも早くチンコを咥えてみたくなり、琢磨が終わったらすぐに咥えた。
口いっぱい入ったペニス…。普通なら経験することのないイヤらしい匂いと味。オレも負けじと、舌を使った。琢磨も同じように息を漏らした。その後も何回か2人になると、トイレや人影のないところでフェラをするようになった。これが6年生まで続いた。この時点でオレは琢磨といるだけで勃起ペニスになる変態になっていた。

中学になるといよいよ精通。お互い別々の時に、自分のペニスをしごいてたら、白いネバネバの物が出てきて、これが精子だと知った。
お互い精子が出ることを知り、小学生のときの続きを始めた。
琢磨の家に行くと誰もいない。部屋へ行き琢磨は「やるか…」と言った。初めての密室。せっかくなのでお互い全裸になった。もちろんお互いフル勃起。琢磨はどこで覚えたのか、行為が本格的になっていた。乳首を舐めながらシゴいたり、ケツをさすったりしたきた。
大興奮の二人はいきなりシックスナインへ。この姿勢になればお互いのチンコを同時に咥えられると琢磨は教えてくれた。オレが下だった。普通にフェラする時よりも、矯正できた奥まで入ってきた。オレは一生懸命舐めた。時々喉にあたり、オェ!となったが、それが気持ちよかった。
最後は射精でフィニッシュするのをもう知ったオレらは、お互いの胸に精子を掛けた。
この後もイカせあいや、ぶっかけ、アナルに先端だけ入れるなど、高2までこの関係は続いたとさ。

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