肉便器待機

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たかさんから投稿頂いた「肉便器待機」。
エロいことならなんでも好きな変態バイリバです。今回は肉便器としてけつまんこで精処理奉仕した話です。つい昨夜なんですがw 前に掲示板経由でやり取りして数回会った既婚さんから久々にメール。溜まっちゃってとにかく射精したい、とのこと。前みたいにどこかの公衆トイレで口マン奉仕して顔面口内にどっぷり雄汁種付けヤリ捨て奉仕でもよかったのですがw 昨夜は俺もなんとなくけつまんこが疼いてしまい交尾欲しくて堪らないくらいに発情。その時点で時間が遅かったので準備も面倒だしとりあえずは前みたいに口マン奉仕して終わりかな、と思いながらメールやり取り。ところが「仕事長引いた、家族が寝なくてなかなか出られない」と焦らすかの様に話が進まないw こっちは飯も食わずに待ってる間頭の中はヤツのいやらしく弛んだ中年の身体、肉棒の感触と凄い勢いで大量に飛んでくる雄臭いザーメンのことで一杯、俺のちんぽもだらだら我慢汁垂らしながらけつまんこがきゅんきゅん疼いて雄交尾欲しがって止まらなくなりついつい「生で掘って孕むくらい中出ししていいから
抱いてくれ」とおねだりメール
送信。すると「遅くても必ず行く」との返信。そこで普段は使わない、家の近くに部屋を借りてるアパートの玄関で肉便器待機するからヤリ捨て排泄射精してください、とアナルまんこ全開の自撮り画像貼付からの変態ドMリクエスト。「寝ないようなら家族を金属バットで殴ってでも寝かせてから行く」と返信w そこでマットをひいてその上で四つん這い待機のシチュエーション設定で深夜にアパートの玄関掃除開始w その後家の風呂でシャワ浣しながら久しく使ってなかったけつまんこをプラグやディルドでほぐしにかかる。4cmのプラグをぶちこんで生ちんぽで雄交尾されるの想像しながら絞めたり緩めたりしてるとこのままザーメンぶちまけたくなるけど必死に我慢。プラグ入れたまま全裸で乳首クリップ付きの首輪、ケツワレ、ディルド、口の部分だけが空いた全頭SMマスクを用意、その時点で今家出たから30分で着く、とメール着信。勃起させたままアパートに移動して変態丸出しのスタイルでマットの上でディルド使っておまんこかき回しながら生ちんぽの到着を待つ。「ド変態スタ
イルで
待ってるからいきなり犯して種付けヤリ捨てで帰っていい」と挑発するようにメールを送る。「近くに車停めたから今から行く」とメール着信。ローションのボトル絞ってけつまんこに注入、ディルドで蓋して四つん這いでケツつきだして待ってると静かに扉が開く気配。今から生ちんぽで変態雄交尾されて雌に堕とされる、と想像するとけつまんこが触ってないのにびくびく痙攣してちんぽからは我慢汁が小便みたいに大量に垂れてケツワレとマットを濡らす。背後で鼻息も荒くシャツを脱ぎ捨てベルトを外す音。見せつける様にディルドを激しく出し入れして息を荒くしていると傍らのローションを出しちんぽに塗り込む気配。と、そのまま腰を荒々しく捕まれて熱く勃起した雄の性器が一気に奥までぶちこまれる。久々の交尾の感触にたまらず牝哭きして顔を上げ背後に視線を向ける。「すっげぇ、もうイきそうだ。熱くてトロトロだよ。雄交尾嬉しいか?変態肉便器野郎。」奥の感じる部分に亀頭擦り付けながら淫語で煽られる。全頭マスクで視界が遮られてなにも見えないが間違いなくヤツ
の声と体臭。完璧にスイッチ入った俺は自分からケツを振り根本まで勃起を飲み込みピストン味わう。身体が揺れて首輪とチェーンで繋がった乳首クリップが揺れて両乳首に快感が走り掘られながら勃起してるちんぽもトコロテンしそうになる。「お~…たまんねぇ。けつまんこがちんぽしゃぶってるよ。変態子作り交尾いやらしいよ。」ホモセックス実況しながらスマホのシャッター音がする。「今日は種付けすんだろ?俺のガキ孕むんだろ?」腰を振りながら話すヤツの下腹と俺のケツ肉が激しくぶつかってパンパン鳴っている。「あっ、あっ!あん!おまんこ中出ししてください!孕みてぇ。○○のガキ孕ませて?」と、乱暴に身体を持ち上げられ仰向けにされ膝の裏に腕を入れられ両脚を高く挙げた正常位のスタイルにされる。即ヤツのでかい身体がのし掛かって来て口をヤツの舌で犯される。唾液を流し込んで来るような変態ホモキスに浸って二人で鼻を鳴らして舌を絡めてると再び挿入される。激しくスパートかけるように俺の前立腺を擦り上げるピストンに感じつつ下からヤツの乳首を
刺激するとだらしないアヘ声出してけつまんこのナカでちんぽがビクつくのが分かる。「あ~やっべぇ、射精すんぞ!1週間分溜まった種付けるぞ!1発で妊娠しろよ?」「あん、あん!孕まして!中出しして?」男同士で夫婦みたいな本気の子作り交尾を楽しむ。「うぉ~ぁ、イク!孕め孕め孕め…」快感に何度も呟きながら俺の雄膣に何度も精を放つ。射精が収まるとそのまま抜かずに身体を重ねて濃厚に舌を絡める二人。と、サッと身体を離してヤツがいそいそと服を着る気配がする。最後にカシャッとスマホのシャッター音がしてドアが閉められる音。俺は身体を起こすと全頭マスクを外してケツワレを脱ぎ捨て、M字開脚の体勢でアナルの下に掌を置いて踏ん張る。ブリッ、と下品な音が何度かした後にやや黄色みがかった雄の種が一気に流れ出る。中出しされた液体でなく、ゼリーみたいな固まりになったザーメンを掌に出し尽くし眺めてるとあの雄の臭いが立ち上ってくる。たまらずに顔に塗り込め、味わい、残りをローション代わりに使って自分の勃起をしごくと数秒でイッてしまう。
顔まで飛んだ自分のザーメンとヤツのザーメンにまみれてしばらく動けませんでした。

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