ノンケなのにフェラをザーメンに興味を持ちだしたので、実践してみた

俺の経験をこれから何回かに分けて書きます。俺は都内のある風俗店の店長してますが、今から5 、6年前 、当時もうすでに妻子がありましたが。

その頃はまったくホモには興味はなく女好きでしたが(笑)当時ただの一従業員として毎日忙しく部屋のかたずけなどをしていたとき・・いつも女の子たちが客のナニをくわえてるの見てるうちに俺もくわえてみたいという願望が強くなってきました 。

そして部屋の片付けをしにいった時に、みんなにみられないように女の子が口からはきだした精子入りのテッシュを匂って興奮していました。そしてある時ついに欲望に負けてしまいテッシュの中の精子を舐めたり飲んだりするようになりました。

ほとんど毎日のように気に入った客とかいたら後で舐めたりするようになりました。俺は変態だなぁとよく思いました。そしてある時さらに欲望が増してきて実際にナニをシャブッテみたいと思うようになりました 。

そのころになるとレンタルビデオでザーメンの企画もののビデオを借りたり、裏ビデオの男のナニばかりを見て家でオナニーをしてました。

ある日 、本屋で偶然ホモ雑誌を見つけ、すぐに買って家で嫁が寝てるときに自分の部屋で初めて見たとき大変な興奮を催したのです。書いてあったホモサウナに行く事にしました。初めて入った時は心臓が爆発しそうでした(笑)。

しかし最初の何回かは緊張してたくさんの人達から誘われたんですが 、なぜか一歩踏み出せず何もなく帰りました 。しかし目の前で繰り広げられる男同士の69 、フェラ 、アナルセックス 、3P・・など自分のチンコはビンビンでした。

そして四回目位に行ったとき 、初めてその時がきたのです 、相手は20才の学生で女経験はなしの完全にゲイの男の子でした 、恐る恐る相手のチンコに手を伸ばし触っていると相手はすぐに俺のチンコをくわえてきました 、女のフェラよりはるかに気持ちよく・・

そして相手の男の子が舐めてみる?と言ってきたので相手のチンコを恐る恐る自分の顔に近付けてみると、相手のは仮性で皮を被っていたので皮をペロと捲るとなんともいえない臭いがしてきました 。くわえてみるとしょっぱい味がしたが、夢中でしゃぶった先走りが出てきたので夢中で吸い込んだ。

俺はとうとう念願のチンコをくわえてるんだという気持ちで俺のチンコもビンビンになっていて、お互い69で夢中になった 。あ〜美味しいチンコ美味しい、と思いながら相手の男の子が出そうと言ったので、俺はいっぱい口に出してと言うとドバっと生暖かいドロドロの精子が出てきた。

相手がティッシュを出してきたが、俺はゴクリと飲んだ。相手はびっくりしていたが(笑)。俺は男とやる時は別に抜きたいとは思ってなかったのでもういいよと言った。

初めて出したての精子を飲んだ感想は、なにか喉にひっかかるような感じがし、いつまでも精子の味が残っているような感じだった。これって俺もホモなのか?それとも変態なのか?いろいろな思いがかけめぐった。それから 猿のようにサウナにいきまくり精子を飲みまくった 。

そしてだんだんアナルを犯されてみたいと思うようになり、家で最初は小さいバイブから初め、だんだん大きなバイブも自分のけつに入るようになってきた・・。この頃になると外でトイレや銭湯などにいって他人のチンコを見ると勃起するようになってきた(笑)。でも男との恋愛感情はまったくないし、いまだにキスは気持ち悪いから出来ない 。

つまりチンコと精子が好きなのであって、好きなのは女なのである。

そしてある日とうとう念願のアナルをやる日がきた。場所はいつものホモサウナで相手は26才の完全ゲイの奴だった 。こいつは体は細いのになぜかチンコは18センチもあり、とてもしゃぶりがいがあった。

俺はこの日はどうしても経験したかったので、サウナにあるシャワーのノズルを外した浣腸器のような物で30分位かけて何回も浣腸しては出して直腸の中を空っぽにしてきてたので、相手にアナル初体験したいから入れてくれと言った。しかも生で入れて中だしして欲しいと言った。

しかし相手のこはさすがゲイの世界で生きてきてるだけあって病気に対しての警戒が強く、結局ゴム着けてやることになった。まずはローションを俺のアナルにたっぷら塗って指で広げてもらった 。ちなみにこの時は俺が上の69の状態で、そしてついにチンコが入ってきた 。

いつもバイブでやって慣らしてたはずなのに緊張してるせいかかなり痛い。それでも俺は奥までガンガンに突っ込んでと言った。さすがの18センチは奥が痛いんだが、最初は誰でも痛いはずだから我慢する事に・・

痛い、とにかく痛い。顔にも脂汗が滲んできた。だがこれを乗り越えないと本当の快楽は経験出来ないと思い、我慢する事に。ちなみに俺のチンコは縮んだままだし 、そして周りには人が何人か集まって見てるし。あーはずかし。

結局あまりにも痛いのと、なんかウンチが出そうな感じがして(実際には中は空っぽのはずなんだが)抜いてもらう事に。そして最後はゴムを外して俺の口に射精してもらってゴクリと飲んで終わった。いつになく精子が美味しく感じた。

何回もサウナに行くようになり、精子も沢山の人のを飲みアナルも適度に緩み出した頃、相手は23 24位のゲイの人だったと思いますが、最初ゴムつけてやってましたが、どうしても生で入れられたいと思いゴムを外してと言いました。

どうせ今まで何人もの精子を飲んでるし、病気を心配しても仕方ないし、なるときはなるもんだしと思い、自分の本能のままに要求しました。そして生のチンコにローションをたっぷり塗り入れてもらいました。相手も妻子持ちの男で、生で入れてると興奮してました。

俺もいつもの用なゴムの違和感がなく、そしてなりより粘膜と粘膜が交じりあっていると思うと、いつも突っ込まれている時はチンコは縮んだままなのにビンビンになりました。相手の男もビンビンやでとシゴイテきました。

この時初めてキスをしましただが、やはりキスは男同志ではちょっと・・という感じではあるが(笑)。周りには何人か見物がいて、生でやられていると言いながら興奮して見ている人達がいました。その中のひとりがタイプだったので俺は手招きした。

俺は入れられながらフェラしてあげた。クワエテあげた人のチンコは先走りが大量に出ていた。塩味が訊いてて美味しかった。そして今度は俺が上に乗り腰を動かした。

う〜う〜と声が出た。チンコの先が腸の奥に当たる感じがなんとも言えない。さっきクワエテたチンコは手コキしてあげる事に。そしてテコキしてたチンコが出そうと言ったので、口に出してと言った。

そのみずしらずの男は俺の口の中で熱い精子をドピュっと放出した。精子が喉チンコの方まで当たってるのがわかった。俺は飲むつもりだったがゼリーの用に固まりだったのでこれは飲めない(笑)と思い、一度自分の手に出し(ちなみにこの時出した人はありがとう言いながらティッシュを出してくれたが)俺はこれを自分のチンコにローションがわりに塗りたくりシゴク事に。

そしてまもなく俺は相手の腹の上に出した。そして下から突いてくれている男も出そうと言った。俺はこの時なぜか腰を上げてチンコを抜いてしまった。そして最後は口にさきっぽだけをくわえる用な感じで精子を受け止め、ゴクリと大量の精子を飲み干した。

最後になってなぜか怖くなってしまったのだ。人間の心理は複雑である。

次は生でアナルセックスして中だしされた話です。

生でアナルを経験してから一ヶ月位たった頃、又々一汗流しにシャワーロームに行き、上がってから出てタオルで体を拭いていると、目の前に今からシャワーを浴びてサウナで遊ぼうときてた20才位の男がいた 。お互いジロジロ見てると相手の男がフルチンになった。

デカイ!半分半立になっていたが、俺のチンコはすぐにビンビンになった。俺はタオルを取りチンコを見せてシゴイタ。相手もタオルを取りチンコを見せてきた。かなり余りぎみに仮性だったが、中のキトウは美味しそうなピンクだった。長さは18センチ位だろうか。

俺は相手のチンコに手をのばし、皮をムキムキしながらシゴイテ見た。俺が舐めたいと言うと、しゃがんで先端から先走りがでてきた指につけて糸を延ばしてこんなになってるよ、やらしい美味しそうな汁が出てるよ、と言った。

相手はアーと言って、舐めてと言ってきたので、俺は相手の顔を見上げるように目を合わせながら、さきっぽだけに舌を絡ませて先走りを舐めた。美味しそうなチンコを皮を根元まで捲って、口全体でくわえた。美味しいカリのくびれの所は綺麗に味がしなくなるまでペロペロと舐めた。

このままイカせようかと思った相手がシャワー浴びてる間、俺はお互いわかる場所のところで持参してきたアナルストッパ-をアナルに押し込んで、アナルを広げておく事に。今日こそは必ず最後まで中だししてもらうまで勇気を出して頑張るぞ、と思った相手がきた 、

いよいよ念願の種付けである・・

69でチンコをしゃぶって、いよいよ入れてもらう事に。俺が下になり相手はのっかてきた。アナルは揉みほぐしてたのでアナルに相手が押し付けてきたら簡単に入った。あ〜この瞬間がたまんない 。

あの長いピンクのチンコが生で今俺の直腸の粘膜と接触してるのだ。相手のケツに手を当て、自分で押し付けた。相手も俺が既婚でいつもセ-フセックスを心掛けている(笑)と言っていたので、安心して生アナルを楽しんでいた。かなり興奮していたようで予想外に早く行きそう!と言ってきた。

俺は早すぎると思ったが行きたい時に行ってもらう方がドバっと沢山の精子を出してくれると思い、あ〜いぃ〜思いっきり中に出してと言った 。相手が、あっあ〜出るたっぷり種付けするよ!といい俺の体内に熱い精液を注入した。

俺はそのまま直腸に擦り浸けるようにしてと言った。相手はしばらく腰を動かし続けた 。はぁ〜俺の直腸に精子が注入された。完全に一線を越えたその他のエピソードはまた今度・・・

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