中三の冬に男同士でチンポを触りあったらビンビンになったゲイエッチ体験談

中三の冬、学校帰り野球部の仲良かった友達(既に引退)が俺んちあそびに来て、
その時修学旅行の写真見ながら、○○のチンポはデカかったとかそんな話題になって、
「そういえばお前のチンポまだ見てない、ちょっと見せろ!」って無理矢理ジャージ脱がされそうになって
抵抗したりなんかじゃれ合うような感じになって、
その時不覚にも(ちょっと興奮して)勃起してしまって、
ジャージの上からおもっきしギュって握られて「え?!なんで起ってんの?」って言われて
馬乗りになられて手足押さえつけられて、
そいつかなり体格よかったから全然抵抗できなくて、ジャージの上からしごかれて、
もういいや、どうにでもなれってあきらめモードでギンギンのまましごかれ続けた。
少し力が緩んだ隙に俺もそいつのチンポさわったら何故かギンギンに勃起してたんで、
ジャージの上から手突っ込んで生でチンポ握ってやったら、そいつも全く抵抗しなくて、
お互いパンツの奪い合い。
勃起したチンポ出したままレスリングみたいにじゃれあいながらしごき合って、
お互い我慢汁でヌルヌルになって「なんかヌルヌルでてるぞwイッたんじゃねーの?」
「イってねーよ、おまえも出てんだろw」とかそんな会話したり、毛の生え方が一緒だとか、
お前の方が太いけど長さは少しだけ俺が勝ってんな!とか言いながら大きさ比べたり、マラビンタされたりw。
他人の勃起したチンポ見るの初めてだったからすげー興奮した。
なんかイったら負けみたいな変なルールができて俺が負けてイカされた(意図的にw)
そいつはいつもイク寸前で寸止めして「危ねぇ~」とか言って最後までイカ無かった(ノン毛のプライド?)
それから卒業するまで5.6回チンポレスリングやった。

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