朝一で人がいない日帰り温泉施設にて

いもけむしさんから投稿頂いた「朝一で人がいない日帰り温泉施設にて」。
実家に帰省していた時ある日帰り温泉に。朝一なので自分以外は常連ぽいお爺さんが二人程。目の保養など期待できない中、露天風呂で一人いる時に一人の中年男性が自分の湯舟に入ってきました。年は40代後半ぐらい。他にも場所あるのになぜこんな狭い所に?もしや脈あり?と期待するも、かなりのノンケさん風。狭い湯舟に二人きり無言のままも変なので「どちらからですか?」とか他愛の無い会話をし、二人の子供がいるパパさんだと判明。

中年のノンケパパらしい、ゆるい体とズルムケのチンコに目が釘付け、会話中に自分のチンコを触りながら反応を見るも、それには興味なしという感じ。そしてのぼせてきたのか「上がりますね、では」と移動されました。普通ならここで諦めるのですが、その日は何故か大胆になってしまいました。

その後サウナで再度一緒になり「あの、お願いがあるのですが….ちょっとチンコ触らせてもらってもいいですか?」と切り出しました。ええ?って感じで驚くも「さっき僕のを凝視してましたもんね、こんなので良ければ….どうぞ…
」とOKが。サウナ内では暑すぎて勃起できないので、勇気を出して「あの…外でしゃぶってもいいですか?死角があるので」と誘いだしました。もうどうでもいいやと思ってくれたのか(笑)男にしゃぶられる事に興味が出てきたのか、こちらもOK。露天ゾーンには誰もいないし、打たせ湯の後ろに少し死角があるで連れて行き、そこでしゃぶりつきました。さすがにここでは完全に勃起してくれ、根元までくわえ込みノンケパパのチンコを味わいました。

「ああ、イキそうです。。」と言うので手も使い口に出していいと目で訴えました。ビュッビュという感じで喉の奥に噴出される精液、興奮のあまりそのまま飲んでしまいました。「え、飲んじゃったんですか?」と驚きながらも心地いい脱力感で一杯なのか、笑顔で僕をハグしてくれました。

「貴重な体験が出来ました。ありがとうございました」と照れくさそうに微笑んで出ていきました。ありがとうはこちらです。濃厚なミルクご馳走様でした。

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