友達を初射精に導いた話

たかひこさんから投稿頂いた「友達を初射精に導いた話」。
きっかけは水泳の授業前の着替えだった。自分はいつものように着替えて終え、持ち物の準備をしていた。時々お喋りするくらいの仲の友達 (景太)が、何やらアソコを隠すように着替えていた。シャツとズボンはもう脱いでるのにパンツは中々脱がない。ちょっとムラムラしていたオレは、遠くから股間に注目した。よく見ると勃起している。景太は少し大人しい奴だから、優しく詰め寄ってエロ友達出来ないかとオレは企んだ。この時からオレはゲイではないがチンコに強い興味があった。オレは景太に歩み寄り…

オレ「勃っちゃったんだろ?」
景太「え?見てたの?」
オレ「隠してやるから水着着な?」
景太「ありがとう…。」

オレが予想した通り荒れたりふざけたりするような展開にはならなかった。
チラッとみたら景太のチンコは意外にも大きく、ズルムケだった。
この時オレはもちろん勃起していた。

授業開始まで15分ある。オレは景太にちょっと来てと言い、トイレの一番奥の個室に誘い込んだ。

オレ「景太って大きいんだね。なんで勃っちゃったの?
景太「いや、わかんない」
オレ「実はオレも勃っちゃって」

ここでおれは巻いていたタオルをとり、水着の上から勃起チンコを強調させた。

景太「ホントだ、どうして?」
オレ「着替えって少し緊張するよね。全員全部脱いで水着一枚になるんだからさ」
景太「たしかに。わかる。」
オレ「 (水着を脱ぐ) 」
景太「でか!しかも太い!」
オレ「景太も脱いで…見せて」
景太「いいよ」
オレ「(景太のチンコを触る)びんびんじゃん。長いんだね」
景太「たかひこのも固いやん」

こんな感じで触りあいが始まった。
実はこの時点でオレは景太のチンコをしゃぶってみたかった。
我慢できなかったオレはしゃがみ込み景太のチンコを咥えた。
景太はとても驚いていたが気にせず自分のチンコをシゴきながら舐め続けた。無味無臭のチンコは美味しく最高だった記憶がある。イキそうになるとオレは、
オレ「精子だしたことある?」
景太「ないよ、てかどうやるの?」
オレ「じゃあ見てて」

オレは景太の目の前で勢いよくシゴき射精した。
景太「えー!なんか白いのでた!」
オレ「これが精子だよ。こうやって勢いよく動かすと出るの。景太も出るはずだよ。」

オレはそういうと景太の後ろに立ちシゴいてあげた。
オレ「気持ちいい??」
景太「…うん。」
約5分後
景太「なんか出そう…ちょっと怖い」
オレ「大丈夫、めちゃ気持ちいいよ」
景太「…うわ!これ精子?自分も出るんだ…」
オレ「中1ならみんな出るよ。」

こうしてオレは景太にフェラチオと射精を覚えさせた。
この辺で時間が来たので水着にシミをつけて授業に行った。

景太はこれを機にオナニー覚え、チンコを舐めたくなったらしく、別の日にオレをトイレに誘い、

景太「実はオレもたかひこのチンコ咥えてみたくなったんだけどいい?」
オレ「もちろんいいよ!」

これで、オレと景太は中学を卒業するまで、どっちかがムラムラしたらトイレの個室で舐め合いとイカせあいをする仲になった。

今までオナニーをしてなかった景太はイクのに少し時間がかかったがちゃんと射精した。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。