ケツ割れプリッケツ超短パン超美少年ド淫乱大学一年生の初めてのケツマンコ 2中

滅多にいない極上マンさんから投稿頂いた「ケツ割れプリッケツ超短パン超美少年ド淫乱大学一年生の初めてのケツマンコ 2中」。
⑦超美少年のデカマラ生はめショー!
⑧滅多に無い極上マンコ!遠慮無しで輪姦しちゃおうぜ!
⑨大学一年生だけど…誰専生堀りケツマンコ野郎ッス!!前髪系美少年だけど…誰専中出し!雄膣野郎ッス!!
⑩もしかして…俺って、連続種付けレイプされてる?2回目はひとりの掘る時間長過ぎ…

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大量の生暖かい精液をケツマンコに感じながら、放心状態だった俺は、解散の気配で布団を被り、潜り、仰向けなり、大の字になって一息着いた。数分でうとうと、数十分寝たところで、布団を剥ぎ取られた。
俺の眠りを妨げる声が…。
兄貴D~
「超美少年じゃないか。俺のモロタイプだよ。」
兄貴は念入りに乳首を愛撫してくれた。こんなに感じるものかと、思った。気持ちいい!人生初の愛撫だった。ちょっぴり幸せを感じた。軽くキスをしてくれた。
兄貴もイケメンだね。俺のタイプだよ!
「俺のはデカマラだから入るかな?」
チラッと見たら、俺の愛用のディルドより一まわり二まわりも大きい!デカ!デカマラだ!
またしても、後ろを向かされワンワン交尾スタイルにされた。
「エロ美少年君、俺も生ケツマンコ入れさせてね!デカマラが好きだって顔に書いてあるよ。」
バレてる!?
「入れるよ。…さすがエロ美年!3本も続けて、マラをくわえ込んだら、ケツマンコが開いてパコパコだ。うぉー!気持ちいい!どんどん呑み込まれて行く!ぱっくりくわえ込んで気持ちいいよ…。」
「美少年のプリケツとやらにズブリズブリと音がするかのように、簡単に呑み込まれて行く!
滅多にいない極上マン!」
隣の兄貴Eが実況。
兄貴D~
「結局、美少年君の雄交尾ショーになっちゃうの?ふふ…(苦笑)」
兄貴達、
「前髪系デカマラ生ハメショー!」
「俺達のおかげで美少年のプリッケツにデカマラ丸呑み」
「俺達の精液を雄膣にしっかり刷り込んでくれよ。」
俺、兄貴達は勝ってなこと言ってるし…。俺のケツマンコがデカマラ丸呑みしちゃった。どこまで、俺っていやらしいの…。気持ちいい!ああ、エロい気分!ケツマンコの中、デカマラでキツキツ状態。デカマラで掘られる。雄膣の粘膜を撫で廻す感じ。気持ちいい!ホントだ兄貴達の精液を刷り込んでいる。デカマラが雄膣に精液の味を教え込んでいるかのよう。俺の雄膣がド淫乱になってしまいそう。ド淫乱ケツマンコ野郎が誕生する予感…瞬間…!?
暗闇だが、見られてる!!恥ずかしい…。突かれる度に、あえぎ声が出てしまう!
アッ…、アッ…、アッ!、アーン…。(デカマラがケツマンコに出る!入る!出る!入る!…)
デカマラで俺のケツマンコが最高に気持ちいいッス!気持ちいいッス!いいッス…!
「そんなに気持ちいいかい?俺も最高に気持ちいい!こんな快感初めて!(ケツを突きながら…)全部丸呑みだよ!簡単に呑み込まれて!こんな可愛い子に中出ししいいの?最高に気持ちいい!イキそう!ウウッ…。」
兄貴は俺の一番奥に中出しして、果てた。
兄貴達…。
「失いたくない芸術品のような男の子だね!前髪系ケツ割れ大学生だね!!」

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初めてケツマンコ野郎になった日に、4人の兄貴に、違う4本のチンポで、生でガンガン掘られて、中出し輪姦された美少年大学一年生!なんて俺だけ?
俺ってド淫乱ケツマンコ野郎!!エロ過ぎ!自画自賛することかな?
俺のケツマンコはヌルネバな感じだった。触らないが…。デカマラで掘られた後で開きっ放しって感じ。(ワンワン交尾体勢のまま)
俺の雄膣の中はA兄貴とB兄貴の精液をたっぷり吸い込んだ後で、C兄貴とD兄貴の精液でたっぷり満たされてる?
ケツマンコが弛んで横向いたら溢れそうだから、勿体ないから、早くE兄貴に5発目をくらっちゃえ。開き直り。エロ過ぎ。
兄貴達の称賛とヤジの中、
「お前の大学の体育会で、何人にケツを貸してるんだ!この淫乱小僧!」
「滅多にいない極上マン!」
「美少年!ドエロい体の!ドエロいケツ!頭ん中エロで満タン!」
「このプリッケツは性処理用なんだろう…!?」
「それからドエロいケツマンコ!」
「滅多にいない!いや、滅多に無い!極上マンコ!」
E兄貴~、
「俺のはDのヤツよりもっと太いぜ!なあ、プリッケツ君!4発入った君の雄膣に太マラを挿入したら溢れちゃうね!入れるよ。~気持ちいいよ。ケツマンコがヌルヌルでぱっくりくわえ込んでくるよ。ああ、たまんないっ!ローションの追加はいらないかも。お前らの精液ローションで十分…。」
「Dが雄交尾実況始めた。」
「笑っちゃって、いや興奮して仮眠取れないッス!」
「寝てるのもいるが…」
「遠慮なしで輪姦しちゃおうぜ!滅多にないチャンスだもん。」
アッ!アッ!アーン!…
「前髪君が可愛い声で悶えてる。可愛い!」
「こんな太マラを丸呑みかい!エロ過ぎてまた、鼻血出そう。」
「見て!見て!掘る度に俺達の精液がケツマンコから溢れてる!エロ過ぎてまた勃起っちゃった。」
「掘る度にブチュブチュ音も立ててる。ケツマンコも周りも精液だらけでベチョベチョ!種マンコ!」
「一生この光景忘れなさそう!俺も大勃起だよ。」
兄貴E~、
「ヌルヌル絞まるぜ!ああ、気持ちいい!大学一年生の種マンコが気持ちいい!絞まるぜ!」
俺も気持ちいい。たまんないっ!もっと!もっと!突いてくれよ!
アッ!アッ!アーン!
「オラ、オラ、俺の太マラであいつらの精液を雄膣を刷り込んでやるぜ!オラ、オラ、オラ!」
オラオラ系!ゆっくり力強く突いてくる…!気持ち良すぎる…!
太マラ雄交尾最高ッス!
もっと!突いてくれよ!
もっと!兄貴達の精液を刷り込んでくれッス!気持ちいいッス!
「種マン最高!種マン最高!
プリッケツ最高!プリッケツ
最高!オラ!オラ!
美少年大学生の雄膣はヌルヌ
ルで、暖かくて、エロくて、最高!オラ!」
兄貴は俺のケツ割れの帯あたりを、腰を鷲掴かみにして、俺のプリッケツを引き寄せながら、力強く!力強く!ゆっくり突く!
バコッ!バコッ!部屋中に音が響き渡る!
腰が…腰が気持ち良すぎてくだけてしまう…。ケツマンコがとろけてしまう…!
超固くなった太いチンポ…。
「ああ、気持ちいい!ああ、気持ちいい!オラ!オラ!
イキそう!オラ!オラ!
お前の雄膣の一番奥に種付けしてやるからな!
美少年!俺の子供孕め!
オラ!俺の子供孕め!オラ!
オラ!オラ!オラ!!
イク!イクぞ!
オラ!イクぞ!ウウッ…ウウッ!!
……」
俺の腰を鷲掴みにし、引き寄せながら、兄貴は恥部を押し付けながら、太マラを俺のトロトロのケツマンコに強く強く押し付けた…。
そして果てた…。

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俺は気持ち良さと、エロい充足感に酔しれ腰が碎けてしまった…。
もうろうとして、布団に横たわった。
俺、ケツ割れ履いたまま、5人の兄貴に種付け輪姦されちゃったッス!超気持ち良かったッス!
俺は今日から、
大学一年生だけど、
誰専雄膣野郎ッス!
前髪系美少年だけど、(自分で言うな…読者サービスッス!)
誰専ケツマンコ野郎ッス!
自分のアナルに指で触れたら、ヌルヌル!嗅いだらやっぱり青臭かった夢じゃない!本物のケツマンコッス!
俺は5発分の精液をド淫乱ケツマンコから大量に垂れ流しながら…兄貴達の話声と寝息の中、そのまま、うとうとし始めた。
2時ぐらいか、兄貴のひとりが、
「もう我慢できない。遊ぼうぜ!指を入れていいかな?うぉー!グチョグチョだね。エロ過ぎ!」
また、ワンワンスタイルで何分間も指で遊ばれた後、生チンポでガンガン堀りはじめた…。
「滅多にない極上マンコを掘らしてくれよ!
滅多にいない極上マン!
ほらほら!生チンポ欲しいんだろう!超気持ち!!」
20代の筋肉自慢の兄貴達の性欲がこれしきのことで、萎えるはずがない。
考えが、覚悟が甘かった。
しかも、二回目になると遊びは終わりだった。みんな、野獣のように遠慮なく、性欲のおもむくままに、昼間見た、あの頑丈なバネ付きの腰で!パンパン!パンパン!俺のケツを突く!!
みんな?そう、みんなして俺を…。
トロトロになって、開いてしまった俺のド淫乱ケツマンコは、遠慮する事なく兄貴達のチンポを次から次へと何本も奥へと喜んで、向かえ入れた…!!
2回目となると…、長時間…堀りまくられるケツマンコ。
前から後ろからハメられ、連続に次ぐ連続の中出し!自分で触らなくてもグチョグチョなのがわかる…。

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ケツマンコ野郎になるために合宿に参加したが。
輪姦されるのは予定にはなかった…。気持ちのいい最高の背徳の快楽に浸らせてもらい感謝感激だが…。病気が……。
途中からケツマンコの感覚が薄くなった…。何発…種付けられるんだろう?
俺って…、もしかして、レイプされてる?
輪姦されている!!
前髪系ケツ割れ大学一年生連続種付けレイプ!!…??
3発目!!の兄貴も…!?延々と堀り続ける…!
半分眠りながら犯される美少年大学生。夜明けの気配の中、ケツを掘られながら、俺、いつまでも輪姦され続けるんだろうか…。
俺のケツマンコは大量の精液で、グチャグチャと、音をたてながら掘られる。
輪姦される輪姦される輪姦される俺…。
兄貴達の生処理ケツマンコ野郎…。
最後の兄貴だった。俺はうとうと、半分寝ていたが、正常位にされ、すでに弛んだ…、グチョグチョのケツマンコにもかかわらず、雄膣の粘膜を剥ぎ取るように、ひときわ存在感あるデカマラ!超気持ちいいッス!
すぐ、デカマラ兄貴だとわかった。俺のモロタイプのイケメン兄貴だ!顔に朝の光、陰影が…端正な顔だちを、今までの何倍もイケメンに魅せる。ため息…。また惚れ直してしまう。
俺は兄貴の太マラをケツマンコで全部丸呑みしながら、この種付け輪姦、始めてのDEEPキスをされた。兄貴!俺に惚れてるな!舌を激しく絡ませる情熱的なキス!俺は胸がドキドキ!胸が時めく!だって!初めてのDEEPキス!時めく!長い長いDEEPキス!!
性処理と諦めなくて良かった。
愛をちょっぴり感じたから。
時めく愛のセックスだった。
時にやさしく、時に激しく俺の雄膣の中で暴れ、掘って掘って掘りまくり、俺の中で果てた。
頬にキスして去っていった。
まだ寝る時間ありそう。シャワーを浴びることにした。

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