おっぱい大好きおじさんさんから投稿頂いた「鶴の恩返し」。
前回、 田村女史のフィールドワーク 〜 フェラチオはディナーのあとで 〜 を投稿した者です。
50年前、同級生のお母さんのおっぱいに魅せられた私。これまでの人生をおっぱいに賭けてきたと言っても過言ではありません。
これは私のおっぱい遍歴の備忘録でもあります。
私の数少ない友人
牛尾田好太郎の駄文をご紹介します
昔むかし
兵六という
たいそうな働き者の男がおりました。
山あいの村で畑仕事に精を出し、細々と暮らしておりました。
兵六の隣には屯次という強欲な男が住んでおり、いつも兵六から何かしらを奪って暮らしていました。
ある雪のチラつく夕暮れ時でした。
兵六が薪拾いから帰ってくると、一羽の鶴が屯次の仕掛けた罠にかかって苦しんでいました。
「おやおや足を痛めたね。かわいそうに…」
兵六が罠を外してやると、鶴はなんとか飛びたつことができました。
「もう罠にかかるんじゃないよ」
その晩
戸を叩く音がするので兵六が開けると、大変美しい娘が立っています。
「夜分にすみません…慣れない雪道で足を痛めてしまい、一晩泊めていただけないでしょうか…」
兵六はすぐに招き入れ、その晩は娘を座敷に寝かせ自分は納屋で藁に潜って眠りました。
翌朝
娘は出立しようとしますが、まだ足は癒えず雪もかなり積もっているので兵六は引き留めました。
「これは根雪になるよ。悪いことは言わない。春までここで暮らしたらどうだい?」
娘は兵六の家に留まり、まるで夫婦のような生活がはじまりました。
ツルというみやこ育ちの娘は
やがて正式に兵六の嫁となりました。
兵六も今まで以上に働き
雪にもめげず
草鞋や編笠を里まで売りに出かけます。
ある日
ツルが兵六に言いました。
「お前さん。すまないが今夜は戻りを一刻ばかり遅らせておくれ…」
可愛いツルの願いに素直に応じ
兵六はいつもより遅く帰りました。
「ツルや、今戻ったよ」
座敷でツルは
着物の乱れを直し
後れ毛をかきあげていました。
「おかえり…寒かったろ」
上気した顔で
伏目がちにツルは言いました。
ふた月ほど経ち
ツルが兵六に言いました。
「お前さん。“ ややこ ” を授かったよ」
兵六は大喜びして
いつも手を合わせていた授かりさまへ
供物を持って出かけました。
「授かりさま。ほんにありがとうございます」
兵六が戻り戸を開けると
座敷で隣の屯次が
ツルのはだけた乳を吸っています…
「ツルや…屯次どんとナニしてるんだい?」
2人はちょっと驚いたように兵六を見ましたが
「ナニって…オメエの嬶の乳吸ってんだよ!チュウチュウ」
兵六はポカンとしています。
「乳はややこが産まれたら吸うもんだで…屯次どんがなして吸うかの…」
ツルはフッと笑い
屯次に授乳しながら
煙管を吹かします…
「お前さん。拝みゃややこが授かるとでも思ったのかい?(笑)」
純朴に兵六は
子は天からの授かりものと信じていて
ツルの身体には指一本触れませんでした。
というよりも
子どもの作り方すら知らないのです。
「オメエはまことめでたい野郎だな。
可哀想にツルが悶々と独りよがり(オナニー)してたから、俺が慰めてやってんだよ(笑)」
乳首を吸いながら
屯次は指をマンコに出し挿れします…
クチュクチュ…
ツルは身体を仰け反らし
屯次を抱き寄せます…
「まったく…とんだ不具モンだよ…アッ…やめないで…」
兵六は自分のチンコが大きくなったのを
手で押さえました…
「仕方のねぇ野郎だ。ややこの作り方教えてやるからよく見とけ。…もう出来ちまってるけどな…ヒヒ」
屯次とツルは
ネットリと唇を重ね
舌を舐りあいます…
「アンタぁ…舌吸ってェ〜」
ヘロレロ…
ヌチャァ…
「乳も吸ってやる…クハァ…俺がややこになっちまいそうだ…チュパチュパ…」
屯次は目を細め
夢中で乳首を吸っています…
「ややこってのはなぁ…チンボコをココに挿れて拵えるんだ…見とけよッ!」
屯次の巨大なチンコが
ツルのグチョグチョのマンコに
ズッポリと挿入されていきます…
『固くなったチンボコって…アソコに挿れるのか…』
兵六は初めてみる
男と女の秘め事を
固唾を飲んで見守っています…
「あぁぁ〜ッ…こんな大きなマラ…都にもいやしないよぉ…突いてェ」
屯次はチンコを出し挿れし
ヌチャヌチャと音を立てます…
「どうだぁ…え?…ツルぅ…気持ちいいか…?」
ツルは眉間にシワを寄せ
何度も頷きます…
『苦しそうなのに…気持ちがいいのか⁈』
兵六は無意識にチンコを扱きました…
「俺も…逝くぞッ…逝くッ…ツルぅ〜ッ!」
ドビュゥ〜ッ…
ドクドクドク…
屯次はツルに膣内射精し
また唇を重ねました…
『あっ…どうしただ?なんか…チンボコから出るゥ…』
兵六も
自分の女房と屯次のまぐわいをみて
褌に射精しました…
屯次がツルのマンコをひろげ
精液を掻き出します…
「いやぁ…垂れちゃう〜」
ツルも脚を開き
マンコを収縮させて
精液を漏らします…
「この白い汁がややこの素だ…拝んだって出来やしねぇんだよッ…ヒヒヒ」
そののち
春になって
ツルの腹はどんどん膨らみます…
兵六が仕事に出ている間
屯次とツルは
真昼間からまぐわっています…
「乳もでかくなったな…チュウチュウ」
ツルはうっとりと身を任せています…
「たっぷり吸っておくれ…張ってるから気持ちが良いんだよ…」
秋祭りの頃
ツルは男の子を産み
兵六に言いました。
「お前さんが欲しがってたややこだよ。感謝おしよ、アチキと屯次さんにさぁ(笑)」
そして
屯次そっくりな
不細工な赤ん坊を兵六に託し
2人は都へ出て
幸せに暮らしましたとさ…
めでたし
めでたし…
長々とお読みいただきありがとうございました。
また投稿させていただきます。


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