夫さんから投稿頂いた「近所で評判の美人妻が持つ忌まわしい過去」。
結婚して14年の妻は40歳、熊⚪︎曜子に似た可愛い系美人です。
妻を初めて抱いたのは妻が24歳のとき、清純そうな妻でしたが、処女膜はありませんでした。
それどころか、カリをお掃除するような上手なフェラ、薄紫に色づいたビラビラ、赤く充血した陰核、入れた瞬間から感じてたから、清純そうに見えても元彼は一人じゃなさそうでした。
妻は、幾つで処女喪失したのでしょう。
初彼に両足をひっくり返ったカエルのように開かれ、初彼のペニスをねじ込まれ、処女を失ったのです。
破瓜の痛みに耐え、オンナになった歓びに涙したでしょう。
その後、付き合った男たちに激しい愛撫を受け、乳房を揉み解され、乳首を吸われ、綺麗なピンク色の性器は見るも無残に小陰唇、大陰唇は淫水で焼けてこげ茶に変色してしまいました。
元彼たちに、子宮口を何度も突き上げられ、
「そろそろ安全日だよな。中に出すぜ。」
と言われて快感で痙攣する妻は、元彼の精液を子宮に流し込まれたのです。
トロトロと精液を逆流させた膣口をヒクつかせ、元彼を喜ばせたのです。
妻と初めてセックスした時、前戯のクンニで驚きました。
妻の勃起したクリトリスは、皮が完全に剥け切って、飛び出ていました。
そしてよく見ると、左右に小さな凹みが一つずつ、おそらくそこには、ピアスが通されていたのでしょう。
性器ピアス、それは、女が性器を捧げ、性の奴隷を誓った証です。
きっと、緊縛されて性器を晒し、クリピアスをローターで責められ、ヒーヒーとヨガリ狂うはしたなくもえげつない姿を晒し、元彼を歓喜させていたのです。
そんな過去を持つ妻は、そのあられもない姿を撮影されて、素人投稿誌の誌面を飾っていました。
性器と目にはモザイクが掛けられていましたが、 その美貌は素人離れしていました。
私は、その誌面を飾る美貌の若い女に恋をしました。
彼女は女子大生で、サディストのご主人様に仕え、痴態を晒していたのです。
セーラー服を着て、まだ男の味を知らなかった女子高生に戻って、マゾ折檻される姿が掲載されていました。
あんな美人の女子大生が、チンポにむしゃぶりつき、勃起を促してくれるなんて、そのご主人様が羨ましくて仕方がありませんでした。
チンポに絡みつく肉ビラと、美人顔のギャップ、至福の時間でしょう。
極上の美人の私大生を好きに出来る、男冥利に尽きるというものです。
そして、ついにパイパンに反り上げられ、陰核にピアスを貫通されて隷従身分を誓うのです。
ご主人様の転勤で、私に下賜されたSM8ペットは、女優レベルの美人でした。
陰核からピアスを外し、マゾの魔法が解けるのを待ちました。
そして、私の妻として迎え、今年四十路を迎える美人妻ですが、今でも尽くす奉仕マゾで、特に生理の時はおしゃぶり人形で、お口で精液を受けて、ゴックンします。
みんな、美人妻と羨ましがりますが、妻にはマゾ調教の淫らな過去があるのです。

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