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俺の家は、母子家庭で母と姉がいます。

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匿名くんさんから投稿頂いた「俺の家は、母子家庭で母と姉がいます。」。

姉が結婚する時の話です。 当時、姉は30歳、俺は28歳、母は55歳でした。 結婚式の前日、前乗りでホテルに泊まる予定でしたが、急遽、母に用事ができて当日の朝に来ることになりました。

俺がすぐに姉に電話して事情を説明すると、姉は「じゃあ、これから行くから」と言い、俺も「わかった、待ってる」と返しました。 本来、姉は新居から当日式場へ来る予定だったのですが、旦那さんに「家族が来ているから、独身最後を家族で過ごしたい」と言って出てきてくれたそうです。 旦那さんも快く送り出してくれたようで、「じゃあ、俺も友達を誘って飲みに行こうかな」と言っていたとのことでした。

夜に姉と待ち合わせ、夕食を取りながら言葉を交わしました。 俺が「姉ちゃんとデートするなんて久しぶりだね」と言うと、姉も「本当、久しぶり」と微笑みます。 「正直、来るとは思わなかったよ」と言う俺に、姉は「ふふ、今夜は家族で過ごすんでしょ」と言い、俺も「あはは、そう、家族でね。母さんはいないけど」と返しました。

察しはついていると思いますが、姉とはすでに経験済みです。 俺が高1、姉が高3の時に初めて互いの経験を終え、その後も何度か重ねていました。 ただ、ここ数ヶ月は姉も彼氏(今の旦那)と過ごしていたため、俺としては少しご無沙汰な状態でした。

ホテルに戻り、エレベーターの中で姉の肩に手を回して引き寄せました。 「……姉ちゃん」と声をかけると、姉は「……うん、分かってるよ」と、俺の胸に顔を寄せてきました。 部屋に入ってベッドに腰掛け、私たちはキスを交わします。

キスをしながら服を脱ぎ、全裸になって抱きしめ合いました。 姉の匂いや胸の感触に、俺の身体もすぐに熱く昂っていきます。 キスを続けながら、姉が「ねえ、どんどん大きくなってきたよ」と呟き、俺も「うん、触って。姉ちゃんのも触りたい」と応じました。

姉はどちらかと言うとブラコンで、俺も姉が大好きだったため(気持ち悪いと思われるかもしれませんが)、互いに興奮は最高潮でした。 実の姉であり、しかも明日結婚式を迎える女性との時間。その背徳感は半端なものではありませんでした。 体勢を変えながら激しく求め合い、いつもは大人しい姉の艶っぽい声に、俺はますます理性を失いそうになりました。

朝を迎え、目が覚めると姉はすでに起きており、俺の身体に触れていました。 姉が「あ、おはよう。朝から元気だね」と言うので、「まあ、これが朝立ちっていうものだから」と返します。 目覚めの一発ということで、今度は姉をうつ伏せにさせ、後ろから重ねました。 「起きて早々……」と言う姉に、「身体が欲しがってるでしょ、自分で入れてみて」と促しました。

朝9時頃、姉は式の準備のために部屋を出て行きました。 結婚式は滞りなく執り行われ、参列者たちは口々に「綺麗なお嫁さんね」と褒めちぎっていました。 それを見ながら、俺は「その綺麗なお嫁さんと、今朝まで体を重ねていたなんて、誰も想像しないんだろうな」と一人で考えていました。

式の後、姉の耳元でそっと囁きました。 「また、しようね」 姉は静かに微笑み、旦那さんの元へと戻っていきました。

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