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友人の奥さんを妊娠させてしまいました。。

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エレファントナカダシさんから投稿頂いた「友人の奥さんを妊娠させてしまいました。。」。

「たぶん、夫だと思うから気にしないで」

彼女はそう言ったが、オレはそうは思わない

なぜなら友人は・・・

「ウチのが全然ヤラセてくんねえのよ。。月に1回だぜ!?発狂するわ!って事でさ、これから風俗行かん?」

「カズシよ、、スマン。。オレはこれから君の奥さんとセックスしなきゃいかんのよ汗」

そんなセリフを飲み込んで、オレは彼の奥さんであるトモコを迎えに行った

行きつけの隣町のラブホに向かう道中、トモコにフェラチオさせるのがルーティンになっていた

彼女の頭を撫でながら、右に左にハンドルを切る

「トモちゃん、もっとツバ垂らして奥まで咥えて…玉袋もサワサワしてね」

彼女の頭をグッ!グッ!と押し込む

「むふぅ、むふぅ、、ほっひぃ、はたぁい、ぐるしぃ…」

カズシは短小らしく、加えて早漏だとトモコの言質で知った

「カズで、、イッた事がないの。。」

トモコは欲求不満だったのだろう

きっかけは長くなるので割愛するが、トモコはオレのデカマラを目の当たりにした瞬間、ビックリしていた

「ゴクっ、、全然違う。。」

へたっぴなフェラチオからレクチャーした

ちなみに彼女には、フェラチオのさせ過ぎで顎関節症になった事がある

最初の頃は痛がった為、スローピストンを余儀なくされた

週に2回、時には連日、トモコのマンコを拡張していった

合わせて上のお口も拡張した

1時間以上挿入する事もあり、丸1日、セックスする事もあった

その甲斐もあり、2ヶ月を過ぎた辺りだろうか?

強目のピストンに呼応するように、トモコは初めての中イキを経験した

「スゴい…頭がぽわぽわする。。こんなの初めて…」

「おかしくなっちゃう!おかしくなっちゃう!」

「イッてる!イッてる!もう、イッてるからぁ〜!!」

トモコはオレとのセックスにのめり込んでいったと同時に、カズシとのセックスを遠ざけるようになってしまった

−半年後−

「今日は中ダメだから…顔にかけて」

「あ〜ん、、全部飲んだもん!」

「いっぱい、いっぱい、Kの精子…トモコの中に出してぇ〜!!」

安全日には中出ししたり、危険日周辺は顔射したり飲ませたりして、トモコもそれらを受け入れ、こなせるようになっていた

安全日だろうが、中出しした後は念の為、アフピルを処方した…友人の奥さんを妊娠させるわけにはいかない紳士の嗜みとして…

−1年後−

美マンだったトモコのマンコは、大陰唇が捲れ上がり黒ずんでいた

明らかに変形したソレは、オレ仕様に整えられた証でもある

「ジュル、ジュルル、、ずおぉぉっ!プハッ!ハァハァ、んぐんぐ…」

一生懸命、知人棒を頬張るトモコに愛しさを感じるようになり、また…嗜虐心も同時に芽生えてしまい、口でもイケるようにサディスティックに調教し、オレ専用の口マンコとしても育て上げた

オレは人一倍ザーメン量も多い

顔射、精飲、中出しと3連コンボを決めたり、抜かず3連発の中出しを決めた事もある

たぶん、あの時だろう…心当たりがある

アフピルのせいでトモコの月経が若干乱れていた

カズシが前乗りでゴルフに行った際、子供を実家のお泊り会に預けたトモコは、たまにはお家でゆっくりしよ?と、手料理を振る舞ってくれた

慌ただしくラブホで事を済ますよりも、酒を飲みながらトモコの手料理に舌鼓を打ち、イチャイチャするのも悪くない

オレは中1週間溜め込み、ドーピングまでし、24時間セックスする覚悟で望んだ

トモコと一緒に風呂に入り、リビングでAVを見ながら酒を飲み、シャブらせた

マンコにバイブを突っ込まれ、悶えながら知人棒を咥える人妻…チンポが張り裂けそうだった

AVには串刺にされた人妻が映っている…チラチラと画面に目配せするトモコの蜜穴からは糸が引いていた

ちゅポン!

「…もう挿れよ?」

有無も言わさず跨るトモコ

猛るイチモツはチュルっと飲み込まれた

「あ、あぁ~、、ヤダ、スゴい固い。。」

オレの背中に手を回し、これでもか!と、腰をグラインドする彼女のアクメ顔は既にナチュラルハイになっていた

あえて自由にさせ観察した

自ら叩きつけるようにバウンドしたかと思えば、グリグリとローリングし、デカマラを膣奥に取り込もうとする

AV女優の喘ぎ声に負けない悲鳴を上げ続け、トモコはヨダレを垂らしながらイキ果てた

オレにしがみつき、ハァハァと息を弾ませ、余韻に浸っている

蜜穴の内壁は膨張し、とめどなく淫汁が滴っている  

マンコはチンコを記憶する

完全にカズシのソレを上書きしたようだ

パンパンと肉弾音がリビングにこだまする

四つん這いでソファのヘリにしがみつくトモコに容赦なく腰を打ちつける

仰け反り、雄たけびを上げるトモコを見届け、膣奥に濃厚大容量ザーメンをブチまけた 

ビクン!ビクン!と爆ぜるイチモツを離すまいと膣内が収縮し、精子を吸い上げる

会心の射精のはずだったが、一向に治まる気配がない

再びスローピストンを開始した

腰を打ちつける度に…ブチュっ!ビタン!ブチュっ!ビタン!と、溢れ出るザーメンが床に滴り落ちる

更にイキ乱れたトモコを見届け、膣奥にザーメンを絞り出した

「あぁ、、あったかぁい…中に出されるの気持ちいい」

トモコの下半身が小刻みに痙攣し出した

ッつー、、長い糸を引きながらくぱぁした蜜穴からザーメンが絞り出された

「ヤダヤダ、出ちゃう!出ちゃう!出ちゃうからぁ〜!!あああぁぁぁぁ」

膣奥のザーメンを掻き出すにように手マンした

トモコはいつしか派手なスプラッシュを披露するようになっていたが、今回はオレの濃厚ザーメンのせいで…

ブチュる!ブチュる!タプタプタプタプ…タップン!タップン!

と、鈍い音を奏でながら、あらゆる体液を床に撒き散らした

夜は長い…ベッドで仮眠を取る事にし、オレたちは結合したまま浅い眠りについた

結局オレたちはマッパのまま、夕方から翌日の夜にかけてセックスをしまくっていた

何発出したかは覚えちゃいないが…なんでもない生挿入も全ては中出しだったと思う

「…生理が来ないの。。たぶん、夫だと思うから気にしないで」

そう言って彼女はパンツを脱いだ

いつもより積極的だった気がする

タガが外れたのか、開き直ったのか、トモコは自らオレに中出しを求めた

嬉しそうにオレに報告するカズシが不憫に思えた

「たった1回でも妊娠するもんだな」

カズシたちには既に小6の男の子がいる

「今度は女の子がいいなぁ」

もしかしたら、トモコの言うようにカズシとの子供かもしれないが、月に1度の…しかも1回だけのセックスでそうそう妊娠なんかしない

「もう子供は作らないって言うからさ、ちゃんと外に出したつもりなんだけどなぁ。。また、1年近く禁欲生活だよ泣」

律儀に禁欲生活を維持するカズシを横目に、オレたちは臨月まで週1のペースに落とし、まぐわっていた

乳輪は一回り拡がり、乳首も黒ずみ、お腹もかなり膨らんできた

マンコも、まさに妊婦のソレだった

今までのように激しく突く事はできないが、クリイキだけでもトモコは悦び中出しをせがんできた

無事に女の子を出産し、カズシたちは手狭になったアパートを引き払い、トモコの実家近くに家を買い引っ越した

「KってB型だよね?」

これがトモコとの最後のラインである

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