雀蜂のファンタジスタさんから投稿頂いた「の〇太のママを強姦した剛」。
のぶ のぶ太(C学3年生)
棒田 剛(C学3年生)15
のぶママ(専業主婦)39歳
のぶ太がいつもと同じように、シャイアンにいじめられて泣きながら帰ってきた。のぶママは
「また、剛さんにいじめられたのね。もうがまんできないわ」
と言って、シャイアンの家に向かった。
ジャイママに文句を言いに行こうと思ったのだが、あいにくジャイ子と外出中でシャイアンしかいなかった。
玉子は、しょうがないのでシャイアンに直接のぶ太に対するいじめを責め立てた。
シャイアンはウザったく聞いていたが、初めて至近距離で見るのぶママに今までは同級生の母親という意識しかなかったが、女としての感情が芽生えてきた。
のぶママの唾がシャイアンの顔に少しかかってしまってシャイアンの一物は石のように固くそそり立った。シャイアンは、
(今日は、俺一人だっから、1発姦ってやるか)
のぶママに
「かあちゃんは、もうすぐ帰るから、家でちょっと待ってください。反省しています」
と言って、
のぶママ自宅に入れた。
のぶママは、シャイアンに言われたとおりに玄関を上がった応接間に通されるものと思い何の疑いもなく入っていったが、とおされた部屋はシャイアンの寝室だった。
シャイアンは、ふすまをしめるやいなや玉子に抱きついて、舌を玉子の口内に入れた。玉子は、すぐさまビンタをシャイアンの頬におみまいした。
「どういうつもり。これ以上手を出すと承知しないわよ」
しかしこのぶンタがシャイアンの欲情を掻き立ててしまっって、さらにシャイアンは、玉子に襲い掛かった。C学生とはいえ相手は自分よりはるかに体重が重い相手。
玉子は、まずいと思い
「大きい声をだすわよ」
と言って助けを求めたが、ついにシャイアンに押し倒されてしまった。玉子は、細い華奢な身体をくねらせて必死に抵抗したが、シャイアンの圧倒的なパワーになすすべもなく犯された。
犯されているうちに玉子もシャイアンに対して、男を感じだしてきた。元々メタボ体型のぶ助の妻になったぐらい太った男は玉子にとって、ど真ん中のストライク。
しかし、玉子は人妻。シャイアンに犯される快感と貞淑な妻としての倫理感とのせめぎあいの中にいたが、シャイアンが絶頂に達しそうになり
「お願い。中だけはやめて」
と懇願するのが精いっぱいだった。
そして、ついにシャイアンは、玉子のヴァギナにおびただしい量の精子をぶち込んだ。玉子も栓を切ったようにシャイアンの逞しい体にしがみつき自身の秘部に大量の精子を受け入れた。
その後、シャイアンは、玉子を5時間にわたって
犯し続けた。
夜も、9時になりそろそろかあちゃんが帰ってくる時間になった。絶倫シャイアンはまだまだできる体力があったが、玉子は精根尽き果ててぐったりしていた。
「おばさん、かあちゃんがそろそろ帰ってくるから、もうそろそろ帰んな」
「でも、おばさんおまんこ最高だったぜ、また抱いてやるからな。」
と言って玉子を解放した。玉子は泣きじゃくりながら、シャイアンの家を後にして、のぶ助とのぶ太が待つ家に向かった。家に着いた玉子はついさっきまでのエロくか弱い女から元の気が強い母親の顔に戻って、
「のぶちゃん、剛さんにはうんと叱っておきましたよ」
とウソを言った。
「ちょっと疲れちゃったから先にお風呂に入るわ」
と言って、シャイアンの精子でべっとり付いた
おまんこをシャワーで流した。
(妊娠してなきゃいいんだけど…)
シャワーを浴びながらシャイアンに犯されるのを想像しながらオナニーをして、またイッてしまった。
夏休みに入った。その日は、非常に暑く玉子もノーブラ、ノーパンで、スケスケのシャツ一枚で過ごしていた。
そこにシャイアンとクネ夫がのぶ太の家にやってきた。シャイアンと玉子が会うのは、あの夜以来のことだった。
シャイアンの目当ては当然のことながら、玉子だった。
案の定、ノーパン・ノーブラの玉子を見るなり、シャイアンの欲情は一気に掻き立てられて、早くも臨戦態勢に入った。
玉子はシャイアンのいやらしい目つきにただならぬ雰囲気を感じて、恐怖のあまり真っ青になっていた。
シャイアンはクネ夫に目くばせした。するとクネ夫は、のぶ太を押さえて、
縄でしばった。シャイアンは、のぶ太に向かって
「のぶ太、よく見とけよ」
と言うなり玉子に抱きついてディープキスを始めた。玉子は、初めは
「嫌っ止めて!」
と悲鳴を上げて抵抗した。
しかし、重く強いシャイアンに抵抗できるわけもなく、シャイアンは玉子を軽々とお姫様抱っこをしてソファーに運んだ。
そしてスカートとシャツを脱がせて全裸にした。そして玉子のおまんこに指をつっこんだ。玉子の愛液が噴水のように噴出してシャイアンはそれを飲みほした。玉子は
「ノブちゃーん、見ちゃ駄目!」
と泣きながら哀願したが、シャイアンはそれを許さなかった。
残酷なシャイアンは、玉子のどくどくと湧き出る愛液をのぶ太の顔に浴びせた。
「どうだ、かあちゃんのお汁の味は」
と言った。
「さあおばさん、この前のように楽しませてもらうぜ」
と言って、玉子のヴァギナにチンポを挿入した。玉子は、喘ぎ声を上げたが、しだいにあの時の快感が蘇ってきて、気がついてみるとその細い手足をシャイアンの逞しい身体に巻きつけていた。
「いいわー、もっと入れてえー剛さん。私を貴方のオンナにしてぇ…………」
と叫び、実の息子が見ているにも関わらずに、理性を完全に失って一人のオンナになりきっていた。シャイアンは、一度チンポを抜き、
「おばさん、今何が一番欲しい?」
とシャイアンが思わせぶりに玉子に尋ねた。玉子は、
「貴方のチンポよー」と懇願した。
再び、シャイアンは玉子に挿入して玉子の豊満な胸にむさぼりつき、絶頂に達して玉子の膣内に粘っこい白濁したドロドロの精子を大量にぶち込んだ。絶倫シャイアンは、この日も周りが薄暗くなるまで玉子を犯し続けた。
「クネ夫、そろそろのぶ太の父ちゃんが帰ってくる頃だ。帰るぞ。」
「おばさん、また来るからな。俺の元気な子供を妊娠してくれよな。」
と言って帰って行った。
玉子は泣きながら
「のぶちゃん、このことは、パパには内緒にしてね」と
のぶ太が縛られた縄を解きながら哀願した。
玉子は、あの日の出来事があった後ものぶ太には厳しく接した。テストで0点を取ってきたら、今までと同じようにガミガミ叱った。しかし、一方の
のぶ太は・・・
あの日を境に玉子を母親としてでなく女として見るようになった。
母親の生理で汚れたパンティーを隠し持って、それを嗅ぎながらオナニーをした。
母親が放尿するところをこっそり見たりするのも日常茶飯事になった。
しかし、そのいやらしい感情と同時に玉子に対して恋心も芽生えてきた。
そして玉子を好き放題に犯すシャイアンに嫉妬をするようになった。
のぶ太は男らしくこころに決めて、実の母に恋の告白することを決心した。
「僕、ママのことずっと好きだったんだ。僕の彼女になって…。お願いだから。もうシャイアンのところには行かないで。僕がママを守ってあげるから。」
とのぶ太は言った。
玉子は、実の息子に告白されて、すっかり動転してしまったが
「のぶちゃん何を言ってるの。私たちは親子なのよ。私があなたの彼女になんてなれるわけないじゃない」
となんとか理性を保った。のぶ太は
「もうママがシャイアンに乱暴されるのが、我慢できないんだ。なぜ、僕じゃ駄目なんだよ」
そう言って、玉子を押し倒した。
「のぶちゃん、止めなさい!駄目よ、そんなの許されないわ」
と必死に抵抗した。しかしのぶ太も玉子が気がつかないうちに大きくなっていた。
身長はまだ玉子の方が高かったが、体重ではもうのぶ太の方が上回っていた。
「あぁー、駄目っー…………のぶちゃんまで私を嬲り者にするの!」
と泣き叫んだが、折角手に入れたチャンス。
のぶ太は恋焦がれていたおかあさんのおまんこにチンポを挿入した。
「のぶちゃん、止めて。こんなところ剛さんに見られたら、二人とも殺されるわよ」
「うるさい、黙って俺の言う通りにしろ!玉子」とのぶ太は母を呼び捨て
にして乱暴した。そしてシャイアンと同様に玉子をお姫様抱っこをして、駅弁体勢にもちこみ、激しく玉子を振り回した。
「あーん、もうダメ―」、「ママ、逝くよ」
そう言ってのぶ太は初めての射精を玉子のおまんこの中に中出しをした。
翌日、玉子は台所でシャイアンに乱暴にも犯されていた。
「嫌ぁ…………あぁ…………」
今までよりも更に激しいレイプの様子。シャイアンは、玉子をメチャクチャに振り回した。
「もっと強く抱いてえ私を剛くんのお嫁さんにしてえ」
もう玉子は、シャイアンにボロボロにされていた。
シャイアンは玉子の爆乳に貪りつき、玉子のヴァギナから湧き出る極上の愛液を飲み干した。
玉子は、ヘビのように細い身体をいやらしくくねくねくねらせて、クロコダイルのような逞しいシャイアンの体に細い腕を巻き付けた。
シャイアンは、玉子を更に乱暴に叩きつけた。
玉子は
「ああん、もういっちゃう」
「おばさん、俺も気持ち良くなってきた。いくぜ!」
と中に射精した。ことが終わった後、二人はディープキスをした。
「剛くん…。もう私のこと、おばさんと呼ばないで、た・ま・こ」って呼んでね。
その日の夜、玉子は激しい吐き気を感じた。
翌日、病院に行って妊娠していることが分かった。
「いったい、お父さんは誰かしら」その時玉子は、シャイアン、のぶ太、そしてのぶ助の三人と肉体関係をもっていた。本命は、シャイアンだった。のぶ太とのエッチは、シャイアンとの不倫をのぶ太が父親に告げ口しないための口止めのため、最小限に抱かれていただけである。
玉子は、シャイアンとやった後は、のぶすけにも求めた。シャイアンの子どもを妊娠した場合でも、のぶすけの子どもとして出産するという保険をかけたのだ。のぶすけとシャイアンは同じO型だから、矛盾は無い。
シャイアンと関係をもつようになって以来、玉子が異常にエロくなってのはのぶ助は気づいていた。しかし、のぶ助は事情を知らずに
「妻がエロいことは良いことだ」
と呑気にも満足げだった。
玉子は、シャイアンに妊娠を伝えた。シャイアンは自分の子どもだと確信して喜んだ。そして
「玉子、良くやった。俺の元気な子どもを産んでくれ!」と言った。そして、玉子のお腹が目立つ前に海へ行こうと言った。
「のぶ太もいっしょに行くんだぞ」と命令した。
数日後、玉子のぶキニ姿はとても妊婦と思えないほど細くエロいものだった。シャイアンは我慢できずに公衆の面前にも関わらず、玉子を犯そうとした。玉子は
「みんなが見ているわ。後でやらせてあげるから、こんなところでやるのはやめて」と懇願した。
しかし、そんな願いを聞き入れる訳はなかった。
「おまえは俺のもの。俺の女だ!俺がやりたい時にやるのが俺のやり方さ」
と言って、ビーチで玉子を押し倒した。玉子はビーチの男たちのいやらしい視線に晒されながらメチャクチャに犯された。
あまりに激しさに玉子は失神してしまた。シャイアンは、玉子の尻を強く殴って、起こそうとしたが、玉子は気を失ったままだった。シャイアンはのぶ太に
「ちっ、おまえとこのババァは本当に弱いな」
と文句を言って、ひょいと玉子を肩に抱き上げて、ホテルに向かった。
「あぁ…………っ。もう駄目ぇ…………」
玉子の金切声の悲鳴とシャイアンの太い唸り声が旅館の一室に鳴り響いた。
やっと意識を取り戻した玉子に剛は猛然と襲い掛かった。玉子の細い腰をガッチリ掴んで、アナルにチンポをぶち込んで腰を激しく振った。
玉子は苦痛と快楽の狭間で
「ヒイヒイ」と悶えた。次にヴァギナに顔を突っ込んで舌を中に押し込んでペロペロ舐めた。もう旅館の布団は玉子のお汁でびしょびしょになった。
更に爆乳を押しつぶさんとばかりに揉んで、顔を突っ込み母乳を飲み、口の中に舌を押し込んだ。
玉子の意識は朦朧としてきたが、剛は手を緩めなかった。玉子を駅弁体勢に抱き上げ、石のように固くそそり立ったチンポを玉子のヴァギナに挿入した。
玉子のヴァギナが壊れてしまいそうなデカマラだった。
のぶ太は
(このままでは、ママがやり殺される)
と思い、必死に止めようとした。シャイアンは
「馬鹿野郎、死にやしないよ。これでも手加減してるんだ。俺のところに嫁に来たらこんなことじゃすまねえぞ」と
なお激しく犯し続けた。もう室内は玉子のお汁とシャイアンの精液の生々しい臭いが充満していた。
シャイアンは、玉子とのSEXを満喫した後、大きないびきをかいて寝ていた。
それでも玉子は剛の萎えたチンポを残りの精液を搾り取るように吸い尽くしていた。
(あ~もうコレなしでは私は生きていけない女になってしまったわ…)
そんな哀れな姿を見たのぶ太は、玉子に
「ママ、こんなのもう耐えられないよ。」
玉子は
「のぶちゃん、我慢して。帰ったらのぶちゃんにもやらせてあげるからね」
と優しくささやいた。
だがもう身も心も剛のモノになっている玉子はこれからも性奴隷として生きて行かねばならなかった。
《 終わり》

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