ゆうとさんから投稿頂いた「友達の奥さん」。
友達の奥さんと不倫をしてしまった…俺はゆうと、友達はこう2人とも39。こうとは小学校から一緒で今は同じ会社に勤めている。こうは昔からチャラい男だが顔はイケメンだ。俺は顔はそこそこ硬派と言った感じ。
こうが彼女ができたと会ったことが1回だけある。挨拶程度だったが1つ上のかなりの美人さんだ。それから買い物などの時に何回か会ってはいたが話しはしたことがなかった。
それから15年が経ち、俺も家族を持ちこうも家族を持った。こうは普段から家で俺の話をしているようで奥さんは俺のことを会話しなくてもよく知っていたようだ。
そんなある日、日曜日。誰もいない会社前で洗車をしていた時、見慣れない車が道路に止まった。(あれ?たしかこうの奥さんの…)と思っていたら女の人が降りてきた。
「あの、ゆうとさん…」やっぱりこうの奥さん。下を見たまま暗い表情だった。
「あれ?どうしたんですか?こうは?」「旦那はパチンコです。」「あ~好きだもんな~。で、どうしたんですか?」奥さんとまともに話すのはこの時が初めて。「ちょっと相談が会って。」「あぁ、なんですか?てか会社前で目立つから車中入れちゃっていいですよ。」
車を敷地内に入れ「誰かに見られたら車調子悪くなって会社に止めたって言えば大丈夫です。てか俺いるのよくわかりましたね。笑」「旦那がいつもゆうとさんは休みに会社前で車洗うって聞いてたんで。」「あ~なるほど。」俺は自販機でお茶を買い奥さんに渡した。「で、相談って?」「あの、旦那のことなんですけど…」「はい。なんかありました?」この時、浮気かなんかだろうと思っていた。
「実は旦那…」言いづらそうにしている。「俺、他の人に言ったりしないんで大丈夫ですよ。」「それも旦那から聞いてました。だから相談に来たんですけど。」「言いづらかったら気持ちの整理ついてからでも。」
奥さんは少し考えていた。「旦那が…娘に手出してるんじゃないかって思ってて…」俺は浮気話だと思っていたので衝撃を受けた。
「えっ!?こうが?」「はい。旦那の部屋は入るなって言われてたんだけどこの前入ったら…」「うんうん。」「娘の下着とかストッキング見つけちゃって。」「それは…こうに聞いたりはできないんですか?」「聞く前に旦那の部屋にそれがあった時点でショックで…下着なら洗濯物混ざったのかなって思うけど…」「違うんですか?」「洗濯してない下着だったんで…しかも2日分。」「ありゃ…それは…」俺は返事に困った。
たしかにこうの娘はめちゃくちゃ可愛い。この2人ならあんな子生まれるよなって感じだ。しかし娘だ。俺は娘はいないが自分の子供…
「あの、奥さん。こうに確認できないまま疑うのはこうにも悪いですよ。こうの味方する訳じゃないけど。」「ですよね。でも確認して変な話しになったら…」「確かに…奥さんが切なくなっちゃうか…」
「一応聞くだけ聞いてみます。あ、名前で呼んでもいいですよ。」「今後のためにも聞いた方がいいと思いますよマユさん。」連絡を取り合うために番号交換した。自然とLINEも携帯に入った。
「ゆうとさん、変なこと聞いていいですか?」「はい。」「旦那、下着どうしてると思います?」「ん~、見るだけなら部屋に隠さないし。正直マユさんだから言います。俺ならオナに使います。笑」「やっぱりそうですよね…」
「洗濯前のだからなおさらそうかと…ちなみに変なこと聞いていいですか?」「はい。」「こうと営みは?」「月1くらいで…」「溜まってるのかな…俺ならこんな綺麗な奥さんいたら毎日だけどな…ハハッ冗談ですよ。あ、綺麗は本音です。」慌てふためく俺を見て笑顔になった。
「また連絡します。」「いつでもいいですよ。」
それから4日後、マユさんから会いたいと連絡が来た。仕事終わりに会うことになった。
マユさんの車をスーパーの駐車場に停め、俺の車を離れた所に停める。中で話をすると「やっぱり黒でした。自分の娘の下着なんだから自由だろとか逆ギレされちゃった…」
「マジか…でもこのままだと手出しちゃうかも…」「それが心配で…」「娘さん可愛いもんな~。でも自分の娘だし…」「どうしたら…」「こうが溜まらないように奥さんが頑張るしか…手出したら警察に離婚だまで言っていいかも。」「そうですよね…それは旦那に言います。私が頑張ろうとしても旦那がしたがらないから。」「こんな綺麗なのに…贅沢すぎる。」「ゆうとさんは年上はやっぱりおばさんですか?」「年上って1つですよ?全然おばさんじゃないですよ。マユさんに限っては。」
マユさんはいきなり助手席から抱きついてきた。「マ、マユさん?」「ゆうとさんみたいな人と結婚したかった。」「あ、いや、それは嬉しいけど…」「ゆうとさんは奥さんと営みは?」「だいぶ前からしてないですよ。笑」「私とは嫌?」「あ、不倫に…」マユさんは強引にキスをしてくる。舌が勢いよく俺の口の中で動いた。この時、俺は理性が飛んだ。
「マユさんここじゃダメだよ。時間はあります?」「はい。」「溜まってるなら行きましょうか?」マユさんはうなずいた。車を出しホテルに向かった。
ホテルの部屋に入るとマユさんはいきなり抱きついてきてキスをしてくる。俺もやる気満々になってしまった。マユさんを抱き上げベッドに倒した。キスだけで何分したかわからないくらい…やがてシャツを脱がしブラを外した。黒くなった乳首が目の前に。デニムも脱がすと黒いセクシーなパンティだ。
俺もパンイチになりマユさんを押し倒して乳首を夢中で舐めた。「ゆうとさん…ん…ぁん」セクシーな声に興奮してしまう。俺はパンツを脱ぎ「できる?」と聞くと「はい…」半勃ちのチンポを舐めだした。やっぱり違う人にされると気持ちがいい。しかもこんな美人にされるとは。チンポはみるみる大きくなりカチカチに。「ゆうとさんって大きいんですね。」「こうより大きい?」「全然大きいです。倍くらいあるかも…」「それ言い過ぎ!笑」
マユさんのパンティを脱がすと、毛が綺麗に手入れされている。足を開くと恥ずかしそうにしていた。「マユさん綺麗ですよ。」安心したのか足の力が抜けた。俺は顔を近づけビラビラを開くとオリモノがついている。こんな綺麗な人のオリモノにさらに興奮してしまった。女性独特の性器の匂い。舐めると「んぁ!あぁ!ゆうとさん上手!」「久しぶりだから興奮しちゃいますね。
マユさん濡れてきましたよ。」「だって!気持ちいいから!」体をピクピクとさせ、上下左右に体がくねる。強めに舐めるとやがてビクッとなりイッた。「舐められてイッたの初めて…」「こうは舐めてくれないんですか?」「全然。触って入れて終わり。ゆうとさんより小さいし。」淡白なセックスばっかりだったようだ。
俺は再びクリトリスを舐め指を入れた。「ゆうとさん!だめぇぇぇ!」5分もしないうちにマユさんはイキ果ててしまった。マユさんを抱き上げ「大丈夫?」「ゆうとさん気持ちよすぎる」「今度はマユさんの中で気持ちよくなりますね。」俺はゴムをつけ、マユさんの脚を持ち挿入した。
「マユさんぬるぬるで気持ちいいですよ!」「あぁ!ゆうとさん大きい!」俺は必死で腰を動かした「当たる!当たるぅ!」普段からやらしい言葉を言うのかこんな綺麗な奥さんが…「ゆうとさんこんなの初めて!んぁぁ!」俺はおもいっきり奥に突っ込んだ。「だぁめぇぇ!」マユさんが俺の腕を力いっぱい掴んだ瞬間、体が痙攣した。俺は構わず腰を動かすとマユさんの口が開きっぱなしでよだれが…。俺は舌を入れながら射精した。
しばらく動かないマユさん。「大丈夫?」「あ~もうだめ。」「どうしたんですか?」「こんな気持ちいいの初めて…」
俺はマユに乗りキスをした。「俺もですよマユさん。嬉しいです。」「旦那なんて終わったらすぐ服着て終わりって感じ。ゆうとさんは優しいですね。」「こんな綺麗な人としたらすぐに終わりなんてできないですよ。マユさんなら何回でもできるし。」マユさんは嬉しそうに顔が赤くなる。
俺はまたマユさんの性器を舐めた。「ほんと綺麗です。毎日舐めたい。」「私この年でこんな気持ちになることないと思ってました。」「俺といる時はどんなマユさんでも受け入れます。こうに見せたことない姿でも。」「ゆうとさん、また会ってくれますか?」「もちろんです。毎日は無理でも会える時は。」
マユさんは俺のチンポにしゃぶりついた。69になり舐め合う。この後、騎乗、正常、バック、寝バックと体位を変え2回戦目が終了した。
一緒にシャワーに入り、2人で全裸でベッドに横になる。「ほんと旦那が娘に手出したらどうしよう。」「下着だけで我慢すると思いますよ。」「だといいんだけど…」「俺はマユさんなら下着だけで我慢できないですけど。笑」「自分の娘なのに…」マユさんの娘は15歳だ。俺はマユさんのパンティを見た。「マユさんの下着…」「やめてよぉ汚い。」「汚いなんて思わないですよ。」俺は汚れを見たらオリモノがついていた。
「マユさんの汚れ最高に興奮する…結婚したら毎日見れるのか…羨ましい。」「旦那は全く興味ないし、娘の方に興味いったみたい。」「マユさん、お願いがあります。」「なんですか?」「パンティ写真撮らせてくれないですか?」「えぇ~!」「マユさんの汚れ大好きで…」「ん~いいですよ。」「やった!」俺は勃起しながら写真を撮った。匂いを嗅いだらマユさんは焦って取り返そうとした。
「マユさん…いい匂い…」「旦那は娘に対してそうしてるんですよね…なんかもう…」俺はマユさんに長い時間抱きついた。「マユさん、相談なくても会いに来てください。俺…もう…」「私も会いたいです。あ、今度いらない下着あげますよ。」「マジ!履いてきてください!汚れいっぱいつけて!」「興奮しすぎ!笑」「でも私に興味持ってくれたなんて嬉しいな…昔からゆうとさんは見てたから。」「俺もですよ。結婚したこうが羨ましかったし。」この後、またクンニでイカせチンポを挿入して3回目も終了した。
「こんなにしたの久しぶりすぎる…」「ゆうとさん明日仕事大丈夫?」「マユさんのためなら頑張れる。」
この日から、毎日隠れてLINEし会える日は仕事終わりでも会うようになりました。バレるまで続けようと思います。

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コメント一覧 (1件)
夫の変態行為をでっち上げて、自分の変態性の隠れ蓑にする。面白い話ね。続けていればマユのド変態行為を見られるかもね。
バレるまで続けるって旦那にバレるまで?正気の沙汰とは思えない。バレる前に魔性の女から手を引かないと身を滅ぼすよ。