22,000話以上掲載!!毎日更新!!

若い子は良い!

[AD]

[AD]

ケンジさんから投稿頂いた「若い子は良い!」。

俺はケンジ、某水産加工業者に勤めている30歳。
バツイチで新築を建てたが妻とは離婚。1人で新築に住んでいる。新築と言っても大きめの平屋。


会社に高卒2年目のハルカ19歳がいる。ある日、ハルカちゃんから相談を受けた。ハルカちゃんは同じ会社に勤めていた男Sと付き合っていた。Sは会社を辞め建築会社に就職したと聞いていた。


問題は別れたあとにストーカーのようになったと。部屋の鍵を返さないまま別れたらしく帰ったら部屋に誰か入った形跡がある。盗聴されているかもということだった。俺はハルカちゃんと仲は良く付き合っている時も愚痴を聞いたりしていた。Sに直接言ってもいいが逆恨みでハルカちゃんに何かあってはまずい。


とりあえず部屋の鍵交換することを提案した。管理人に電話したが個人的なことなので費用は入居者持ちということだった。俺は費用を出してあげて無事に鍵を交換した。「お金まで出してもらって…」「何かあってからじゃ遅いからね。」独身貴族の俺からすれば大した金額じゃない。


問題は盗聴…素人なのでさっぱりわからない。一応、部屋を見せてもらい探すが無さそうな感じだ。
ハルカちゃは不安で話しも出来ない…次の日会社で会うと疲れたような表情だった。「寝れなかった?」「なんか怖くて…引っ越しもお金かかるし。」俺は元気づけようと「俺の家来ればいいじゃん!部屋余ってるし!笑」するとハルカちゃんは「いいんですか!?」意外すぎる反応をした。


「ホントに来るなら片付けるけど…」「お願いします!」「本気?」「ダメでしたか…?」「いや、全然いいけど、誰にも言わないでね…」「わかりました!」その日の夕方、ハルカちゃんは大量の荷物と共にやって来た。「ここ使って。」10畳の部屋に入ると「こんな広い部屋いいんですか!?」「全然使ってない部屋だから好きに使ってね。」ハルカちゃんは大喜びしていた。あんな笑顔久しぶりだな…。


ハルカちゃんは160センチの痩せ型だが胸はけっこう大きい方だ。俺は下心は当然あったが助けたい気持ちもあった。「私、毎日ご飯作ります!」「無理しなくていいよ。買って食べるし」「何かさせてください。」「無理しないように家事やって?」「はい!」なんとも健気で可愛い子だ。


その日から同棲生活が始まった。出勤時間も帰宅時間も違い他の人にバレることはなかった。仕事が終わり帰宅すると今後のことを相談する。「あの部屋戻りたくないです。」「とりあえず業者に調べてもらう?盗聴とか盗撮とかも怪しいし。」「あ~でも…」「お金は俺が出すからさ!」「鍵も交換してもらったのに。」「気にしないで。不安だと仕事も集中できないし疲れちゃうよ。」俺は業者に連絡して3日後に調査することになった。


「何日泊まってもいいからさ、ハルカちゃんのしたいようにしていいし。」「本当にありがとうございます。」「心配だから…」この日、ハルカちゃんはご飯を作ってくれて一緒に食べた。先に風呂に入れ、遅い時間に俺が入ろうとしたら洗濯カゴにハルカちゃんの服があった。洗濯はどうするか考えていなかった…俺は聞こうとハルカちゃんの部屋に行くともう既に寝ていた。まぁ明日でいいかと思い脱衣所に行くとハルカちゃんの脱いだ服が気になってしまう…悪いとはわかっていてもやっぱり男だ。


服の匂いを嗅ぐと女の子のいい匂いがした。シャツも嗅ぐが汗臭くない。ブラ…この時点で勃起していた。Eカップだった…パンツを広げる…サテンの大人っぽいデザイン。クロッチを見るとオリモノの白いかたまりがちょっと付いているだけ。匂いを嗅いでしまう…ちょっとおしっこの匂いに女の子の匂い。もっと刺激の強い匂いを想像していたがなかった。俺はパンツを鼻に当てオナニーしてしまう。


ハルカちゃんの匂い…ハルカちゃんのおしっこ…ハルカちゃんのオリモノ…すぐにイッた。罪悪感でいっぱいだった。
次の日、洗濯について話すと「一緒に洗ってもいいですよ!」俺は男として見られてないのか、父親だと思われてるのか…とりあえず洗濯問題は解決した。調査の当日、俺も立ち会い調査する。やっぱり盗聴器が出てきた。

コンセントの中。素人じゃわからない。盗撮のカメラはなかったようだがハルカちゃんはショック状態。家に帰りハルカちゃんが「もうあの部屋嫌です…」「だよな…違う部屋に引っ越しだな。協力するから。」「もうお金は出さないでください…居候だけど。笑」「いいよ。しばらく一緒に住んでても。俺も1人は寂しいし。」
それから5日くらい経った。その間俺はハルカちゃんの脱いだ下着で5回オナニーしている。笑


「本当にずっと住んでてもいいですか?」「今さらじゃん。気が済むまでずっといいよ。ご飯美味しいし!笑」するとハルカちゃんは真剣な顔をして「ケンジさん、私のことどう思いますか?」「好きだよ。楽しいし、ご飯美味しいし!」「若すぎるとか思いますか?」「友達でも付き合うとか結婚って考えても年の差は気にしないけどね。」

「私と付き合ってくれますか?」「えっ?ちょっと待って…俺と?」「嫌ですか?」「あ、いや…こちらこそ嫌じゃないですか?笑」「好きです…」「あ、俺も好きだけど…」こんな展開予想もしていなかった。
「今日から恋人でよろしく。」「お願いします。」ここに30歳と19歳のカップルが誕生した。


この日、一緒にお風呂に入ることに…俺は恥ずかしかった。こんな若い子とお風呂とは…脱衣所で一緒に脱ぐ時に既に勃起していた。「ケンジさん大きい!」「ハルカちゃんも大きくて綺麗じゃん!」風呂場に入る前に抱き合ってキスをした。胸を触ると柔らかくて大きい。下を触るとちょっと濡れていた。乳首を舐めアソコを触る。

「はぁ…ケンジさん…」可愛い声を出した。アソコを舐めようとしたら「お風呂入ってから…」「洗う前がいいな。ダメ?」「いいですよ。」俺はしゃがみアソコを舐めた。「んっ!恥ずかし…」「大丈夫綺麗だよ。」
この味がたまらなく興奮する。おしっこの匂いが最高だ。俺は我慢できなくなり風呂前に挿入してしまった。

「あんっケンジさん!」アソコはびちゃびちゃで簡単に入ったがアソコが狭い。「ケンジさん大きい…」「ハルカちゃん狭くて気持ちいいよ。」
しばらくセックスはしていないので気持ち良すぎてすぐにいきそうになる。ハルカちゃんも同じで限界が近かったようだ。「ケンジさんもうダメ!」ハルカちゃんが抱きついてギュッとした瞬間俺もイッた。

射精はギリ外でした。2人の初めてが脱衣所とは…「ねぇハルカちゃん」「なんですか?」「俺ハルカちゃんの下着でオナニーしてた…」「知ってますよ?」「えっ!」「下着ネットに入れる入れ方違ったんで触ってるのは知ってました。」「ごめん…」「私に興味持ってくれてるって思って嬉しかったですよ。」もうセックスした中だ、隠すこともないと思った。

「じゃこれから毎日…」「下着ですか?笑」「初めてだったけどハルカちゃんの匂い好きで。」「恥ずかしいですよ~ケンジさんが言うなら仕方ないけど。」その言葉にまた勃起してしまう。
今ではパイパンにして潮吹きを覚えた。毎日部屋をびしょびしょにする可愛い彼女になった。

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次