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露出の出会い

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露出魔さんから投稿頂いた「露出の出会い」。

これは俺が初めて体験した奇跡の出会いと今現在です。俺は23、彼女なし。性癖は野外露出や覗きです。人気のない所に行き全裸で写真や動画を撮るのが好きで休みの前の日は必ずと言っていいほど露出していた。

色々な所を探し裸になる。何年もやっていると新しい場所を求めるようになり、ちょっと危ない所も選ぶようになった。何回か人に見られたりもした。
情けないが姉の下着を持ち出し、下着を着けて写真を撮る。未洗濯のパンティを持ち出し、外で嗅ぎながらオナニーしている動画を撮る。撮ってどうするわけじゃないが記念に…。


土日が休みになり、金曜の夜に出るか迷ったが我慢して土曜の夜に露出することにした。5日間オナニーを我慢しているので頭がおかしくなりそうだ。
21時、家を出る前にムラムラを全開にするために脱衣所へ行き、姉の汚れたパンティを嗅いだ。もう我慢汁が垂れ勃起がおさまらない。


外へ出ていつもとは違う公園に行った。誰かいる気配はないので俺は下を全部脱いで歩く。少し経った時、前から人の影が見えたので木の陰に隠れたペニスは勃起したままだ。トイレの明かりに照されて女の人というのはわかった。トイレの前で立ち止まり携帯をチラッと見た後トイレに入った。


俺は興奮が最高潮になりすぐトイレに走った。入り口は一緒だが中で男女に分かれている。俺は女子トイレの前で息を潜めた。物音がしないので不思議に思ったが入ったのは間違いなかった。すると、かすかに「はぁ…はぁ…」という息づかいが聞こえた。
やっぱり中にいる。俺はとりあえず入り口を確認しつつ男子トイレを行ったり来たり。長いトイレだ。


俺は全裸にシャツ1枚の格好…見られたらアウトだ。ペニスは勃起し、我慢汁が垂れている。
男子トイレにいる時に小さくドアの開く音がした。俺はドキドキしながら入り口へそっと歩いた。
誰も出て来ない。ドアの音は気のせいか?と思った瞬間、女の子が目の前に現れた。俺は「わぁ!」っと声が出てしまう。女の子は「はっ!」っと声にもならない声を出し固まった…なんと全裸だ…。


俺はわけがわからなくなり男子トイレに戻った。考えたらセックス中ではない…女の子1人だ。しかもかなり若い…。俺は服も着ずに入り口へ向かったが女の子はいなかった。「すみませーん。」「はい…」女子トイレにいるようだ。「もう着ました?」「まだですけど。」「そういう趣味ありますか?」女の子は黙って返事をしなかった。顔が見えない会話なので当然か。

「ごめんなさい、勘違いでした。」俺は男子トイレに戻ろうとしたら「あの…」「はい。」「そちらは…」「あぁ俺はこういう趣味で。」ちょっと間が空き「私もなんです。」
俺は話しかけてよかったと心の底から思った。


「見られたりは苦手ですか?」「相手がわかるなら大丈夫です。」ネットとかではなく実際に会ってなら大丈夫ということだった。俺は「もう一回出てきませんか?俺も着てないので。」カチャッ…女子トイレのドアが開いた。再び入り口で対面した女の子はめちゃくちゃ可愛かった…緊張で萎えていたペニスが一気に勃起した。しかもパイパンだ。胸はさほど大きくないが幼く見えた。

「はじめまして。何歳?」「16です。」「若っ!俺こんな格好だけど大丈夫?」「はい。」「入り口危ないからそっち行っていい?」女の子は無言で女子トイレに戻り俺もついていく。小声で色々話していると俺と似たような趣味だ。「手出そうとか思ってないから安心してね。」「はい、大丈夫です。」


名前はミサキ。K2だった。彼氏はなしで毎週露出を楽しんでいるらしい。けっこう長い時間話をしてLINE交換をした。「オナニーは済んだの?」「まだ途中でした…」「ごめんね邪魔しちゃって…一緒にする?」「してみたいです…」個室でミサキちゃんは便座の蓋の上に座る。俺は狭いのでドアを開けて外に出て立った。するとミサキちゃんは足を開きマンコを触る。俺の顔とペニスを交互に見つめる。俺はギンギンに勃起しているペニスをしごく。


ミサキちゃんの手が激しくなり「あぁ!んっ…ぁ」声も激しくなった。ペニスを顔の近くに持っていくとさらに激しくマンコを擦った。「ァン!ァン!ァン!ダメ!イク!」ミサキちゃんの体がビクっとなった。俺もミサキちゃんからペニスをずらし壁に射精した。5日分はかなり多かった…


ミサキちゃんはそれを見て「まだできますか?」「全然できるよ。」立ち上がり俺のペニスの前にしゃがんだ。ペニスを握りしゃぶりだす。かなり気持ちいい…「ミサキちゃんは舐められるの嫌?」「大丈夫です。」また蓋の上に座った。俺はしゃがみミサキちゃんのマンコを舐めた。「あぁん!気持ちいい!」綺麗に手入れされているパイパンがかなり濡れている。K2のマンコは初めてだ…こんなに興奮したことが今まであっただろうか。


「ミサキちゃんエッチは嫌?」「入れてください…」ミサキちゃんもかなり興奮しているようだ。「ゴムないんだけど…」「そのまま…」俺は生で挿入した。「ぁぁぁん!」クチュクチュと音がなっている。
「気持ちいいです!」「俺もだよ。こんなの初めて!」さっき射精しているのにすぐイキそうになる。「気持ち良すぎてもうイキそうだよ。」「私もイキます!」ミサキちゃんの体がビクッとはね上がった。

俺はペニスを抜き射精した。「はぁはぁはぁはぁ!」「ありがとうね。気持ち良かった。」「私もです。」この日はこの後、公園のベンチで色々語り合った。俺は今まで撮った写真や動画を見せた。
引かれると思ったが逆だったのだ。「私も撮ったのいっぱいあります。」ミサキちゃんは外で撮った全裸、オナニー、おしっこの写真や動画を見せてくれた。「こんな綺麗な動画撮れるんだ…。」俺は顔が映っていたり顔を映さないものもあったがミサキちゃんの写真や動画は全て顔が見えるものだった。


遅い時間になり家の近くまで送った。「次も会えますか?」「もちろん!こっちがお願いしたいくらいだよ。」
次に会った時、ミサキと付き合うことになった。今では毎日部屋に来てセックスしている。休みが合えば色々な所で露出セックスを繰り返し、毎日のように写真や動画が増えている。姉のパンティでしている動画を見て「これからは私のでしていいよ。」と言ってくれている。
こんな可愛い子との偶然の出会い。出会い方は問題だが神様に感謝している。

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