陰キャさんから投稿頂いた「水泳が苦手な佐藤さん」。
僕が彼女を襲ったのは中学生の頃でした。
僕の通っていた中学校では水泳の授業は決められた日数を必ず出席しなければならないルールがありました。
生理で休んだ女子や怪我をしていた生徒は後日また居残りをさせられます。
また可哀想なのが課題をクリア出来なかった者は後日しっかりクリア出来るまで居残りをさせられるルールがあったのです。
僕はその夏の水泳の授業を足を捻挫していた為ほとんど休んでいました。
なので夏休みになっても居残りさせられていました。
日が経つにつれ、どんどん人が抜けていく中25mを泳ぎ切るという課題をクリア出来ずにいた佐藤さんと2人きりで居残りするようになっていきました。
佐藤さんは地味系で普段から目立つタイプではなかったものの肌は白く顔は整っていて細身の身体に僕はだんだん性的な目で見るようになっていきました。
佐藤さんは本当に水泳が苦手なようでどれだけ先生がつきっきりで教えても欠片も上手くなりませんでした。
段々先生もイライラしてきたようで始まりの挨拶だけはして教えるのは僕に任せて職員室に戻るようになっていきました。
佐藤さんは「いつも全然上手くならなくてごめんね」と小さな声で泣きそうになりながら僕に言います。
それに僕はいつも「気にしないで」と返します。
佐藤さんの身体をジロジロと見ることができるので何も苦じゃありませんでした。
ある日いつもの様に先生が去り2人きりになった時僕は行動に移しました。
プールの中で佐藤さんに後ろから抱きつき胸を揉みました。
佐藤さんは可愛い声で「キャッ!?何っ!?」と声を出しました。
僕はお構いなくスクール水着の腕を通す穴から手を入れ今度は直接胸を揉みしだきました。
佐藤さんのおっぱいはとても小さかったですがちゃんと柔らかくて暴れる佐藤さんを無視してひたすらに揉みしだきました。
僕は今度は佐藤さんの下半身に手を伸ばしました。
水着越しに割れ目に触れた瞬間佐藤さんは「キャァァァ!!」と大きな声で叫びました。
僕は焦って佐藤さんの頭をつかみ水面に押し付けました。
先生が戻ってきたらどうしようと心臓がバクバクと叫びだしました。
これ以上叫ばれたら困るものの息をさせないと死んでしまうのでたまに顔を出させてあげて2秒ぐらいでまた水に戻すを繰り返しました。
しばらくこれを繰り返して誰も来ないと安心したところで佐藤さんの頭を解放しました。
佐藤さんは「ゥ゛ゲホッ、オエッゲホッゲホッ」と鼻水を出しながらクシャクシャの顔で苦しんでいました。
抵抗されなさそうだったので僕は佐藤さんの水着をへそ辺りまで脱がせました。
正面から見ても佐藤さんのおっぱいは小さかったです。
桃色の乳首は両方ともピンと立っていて凄くえっちでした。
僕は右のおっぱいを揉みながら左のおっぱいの乳首にしゃぶりつきました。
凄くひんやりしていましたが舐めていくうちに少しづつ温かくなっていきます。
今度は仰向けでプールサイドに掴まらせました。
肘と手のひらで身体を支える佐藤さんの下半身を持ち上げました。
水の中なのでとても軽かったです。
佐藤さんの股間が目の前に来たところでスクール水着をズラしました。
毛は薄くて少しも大切な部分を隠してはいませんでした。
ほんの少し茶色が入った桃色のびらびらが目に入りました。
さっきまで怯えて泣いていた佐藤さんも「いやぁ…」と声を漏らしました。
佐藤さんの尻を自分の胸で支えると両手でおまんこをくぱぁと開きました。
おまんこの内側はとても濃いピンク色ですごく複雑な形をしていてすごく凄くえっちでした。
僕は「やだ…やだ…」と泣く佐藤さんのおまんこに顔をうずめ舐め回しました。
クリトリスを吸うと身体がビクンと跳ねるのが楽しくて特に重点的に虐めました。
最初はヒンヤリとしていたおまんこも段々熱を帯び、プールの水とは言い訳が効かないぐらいにヌルヌルになっていきました。
あまりにもえっちでもう我慢が出来んとばかりに僕はちんこを取り出しました。
佐藤さんの下半身を水に沈め「さぁぶち込んでやろう」という所で佐藤さんが一瞬大きく息を吸い込んでいるのが見えました。
それだけは嫌だと大きな声で抵抗をしようとした佐藤さんの頭をまた水に沈めました。
佐藤さんの頭が水に浸かった状態で僕はちんこをねじ込みました。
水中でじたばたと暴れる佐藤さんを押さえつけ1番奥まで侵入しました。
佐藤さんに息をさせてやると「うぇぇぇん」と泣いてしまいました。
凄く悲壮感たっぷりに泣くので少し罪悪感はありましたがかわいい女の子とセックスができるという喜びを捨てられるほどではありませんでした。
佐藤さんにはまた仰向けでプールサイドに掴まらせ僕は全力で腰を打ち付けはじめました。
水の中なのでそこまで激しく動けはしなかったのですが水中のひんやりとした感覚とおまんこの中のすごい締め付けと熱さが凄く気持ちよかったです。
泣くだけ泣いて無抵抗になった佐藤さんに2度も中出ししました。
先生が戻ってくるまでの余った時間はおっぱいを触ったりおまんこに指を入れたりして遊びました。
先生が終わりの時間に戻ってきて挨拶だけするとさっさとどこかへ行ってしまったので女子更衣室に押し入ってもう一度佐藤さんに種付けしました。
もう沈められる水はないのに佐藤さんは無抵抗でした。
水の中じゃないセックスもすごく気持ちよくて動きやすいのをいい事に激しく腰を打ち付けました。
水中では出なかった血が何故か今出てきて佐藤さんが先程まで処女であったことを確認しました。
佐藤さんはこの出来事を誰にも相談が出来なかったようでこの先の居残り授業も参加してくれました。
いつまでも課題はクリアできなくて先生がルールを変えてリタイアさせてあげました。
それまで佐藤さんは毎日のように僕にレイプされ中出しされ続けました。

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コメント一覧 (1件)
オマセだったのかな?