雀蜂のマロンさんから投稿頂いた「ダス〇ンの人妻を輪姦」。
渡辺 賀奈子 32歳(人妻)
佐藤 佐治 27歳(俺)
加藤 武夫 27歳(同僚)
2週間に一度、会社の玄関マットを交換しに来る、ダス○○の賀奈子さん。
30歳くらいで、子供が一人の人妻です。
俺と同じ市内に住んでおり、だんなと子供といるところをショッピングセンターで会って、挨拶をしたことがある。
俺は忙しい仕事で張り詰めた気分を紛らわしてくれる、賀奈子さんが来るのを楽しみにしている。
いつも決まった時間にやってきて、同じところに道具をおき、同じ動作でマット交換をやっていく。
細身のわりにお尻が大きめで、幼く見えるかわいい奥さんだ。
マット交換するときは、こちらに背中を向けて、しゃがみこんで作業する。
そのときの俺は遠慮なく賀奈子さんのお尻を観察している。
しゃがみこんだお尻は、細い体から はみ出して、パンツの線が浮き出している。
ちょうどあそこの部分で、生地が二重になっている扇形の線もよくわかる。
パンパンに張った制服のキュロットが、針をさしたら一瞬にして下着になるのではないかと考えたりする。
俺は仕事中であることを忘れて、いろんな妄想をしてしまう。エッチで楽しい時間だ。
となりの同僚の加藤も ほとんど同じ気持ちである。
賀奈子さんと、何気ない会話もするようになったころ、チャンスが突然やって来た。
会社が創立記念日で、休みの日に、仕事が残っていた俺と加藤は、二人で休日出勤していた。
ちょうどそのときに、そうとも知らずに、賀奈子さんがマット交換に来たのだ。
「今日はお休みなんですかぁ?いいですかぁ?」と賀奈子さん。
「お願いします」と俺。
加藤が俺に無言で何かを訴えた。
加藤は有線放送のBGMをちょっと大きくして、何をするのかしゃがみ込む賀奈子さんに近づいた。
俺は心臓がどきどきしながら加藤の行動を見ていた。
加藤は賀奈子さんを、小さい子供におしっこさせるように、後ろから両足を持ち上げた。
「キャアッ…」少し大きい声を出した。足をバタバタさせて
「何するんですか」「やめて下さい。警察に・・・」
俺はかなり あせったのだが、参加しないわけにはいかない状況になった。
賀奈子さんの両手を、近くの机にあったガムテープで、体の後ろで動けなくした。
強引にキスをして、制服のブラウスのボタンを外し、ピンクのブラを下にずらし、乳首を弄んだ。
「んーっ…んんー…」
賀奈子さんの唾液をおもいっきり吸った。
自分とは違う感触の、賀奈子さんの唾液を飲み込むと、体の中が熱くなるような気がした。
それだけで勃起して射精しそうだった。
乳首はイジッタまま、何度も唾液を吸った。
俺の体の唾液が賀奈子さんの唾液で満タンになった感じは、賀奈子さんに生まれ変わったようなものだった。
彼女も もう大きな声は出さなかった。
子供を産むと、きっかけさえあれば簡単に落ちるものなのか。
加藤は賀奈子さんを後ろから持ち上げたまま立ち上がり、ソファーに移動した。
俺は賀奈子さんの前にしゃがみこみ、キュロットのファスナーをおろし、じわじわ脱がした。
ふちどりがレースのピンクのパンツが現れた。
いつも想像していた、賀奈子さんのパンツに鼻を押し付けて匂いをかいた。
下着の洗剤の匂いに混じって、大人の女の香りがした。
「恥ずかしい…やめて」
テクニシャンの加藤は後ろから手を伸ばし、パンツの上からイジクリだした。
薄い生地のパンツがじんわり濡れていくのがわかった。
二人の男に乳首とあそこをイジられて、その気になってきた。
加藤の指先は彼女の敏感な部分を直ぐに探り当てて執拗に攻め立てた。
あいつのテクニックで落ちない女はいない。
賀奈子さんは
「やめて…あぁ…あぁ…」とか
「恥ずかしい・・・」と言っていただけだったが、
2,3分もすると 加藤が「賀奈子さん、気持ちいい?」の問いに、目をつぶったまま、首をたてにふって頷いていた。
「声に出して言ってごらん」と加藤。
「き、気持ちいいです…アァ…」
「もっといろいろ言ってごらん」
「アアァ…入れて…入れてください」
おれは賀奈子さんの横に立ち、顔を横に向けさせ、
アレを咥えさせた。
加藤は抱えたまま、後ろから挿入した。
賀奈子さんは自分から俺のアレを顔を動かしながら吸引した。
ガムテープで巻いた手をほどいてあげると、
片手で俺のアレをしごき、もう片手で、加藤の乳首をいじりだし
た。
「ジュボッ、ジュボッ」 「ズッ、ズッ、ブボッ」
自分の出すイヤラシイ吸引音に、自分で興奮を高めている感じだった。
「アァ・・・アァ・・・」「イィィ…」
俺は もう射精が我慢できなくなってきた。
まず俺がイッた。
「賀奈子さんイク、ウッ・・・」
かわいい顔の口元に飛び散ったが、すぐに咥えなおして、残りは飲み込んだ。
加藤もイクときがきた。
「おーっ凄い締め付けだ!我慢できん。中に出すぞ」
「だめぇ、妊娠する・・・」
「イクぞ、イクぞ」
「イヤ、ダメぇ、ダメぇ」
賀奈子さんは精液のついた顔を上に向け、俺のアレを握ったまま自分で上下運動しながら加藤のアレをこすりつけていた。
パンパンパン、賀奈子さんのお尻が加藤の下半身に打ちつけられる。
「あぁ、イキそう・・・わたし・・・もっと・・・あ、あ、あ、イクッ、イクッ」
口を開けたまま絶頂を迎えた。言葉は出ない。
「!!!・・・」口に自分の指を入れている。
加藤はピストン運動を続けながら
「俺の子を産むんだ」
賀奈子さんは首を横にふりながらも精液を膣中にたっぷりと受け止めた。快楽に身を任せていた。
「あぁ、精子・・・精子、出てる・・・ダメ・・・赤ちゃん・・・アアァ・・・アアァ」
加藤は渾身の力を込めて最後の一突きをし彼女もそれに応えるように加藤の背中にしがみつき腰を絡めて激しく痙攣をした。
「フー。こんなセックスは久しぶりだぜ。」
「俺のチンポがちぎれるかと思ったぜ」
俺の番が来た。加藤が中に出した直後に挿入するのは憚れるたが俺の息子はビンビンにイキリ勃っている。
もう抵抗する気力もない彼女の脚を開いてみるとオマンコからドロっとしたあいつの精液がダラダラと流れてきやがった。
そばにあったタオルでそいつを拭きとるとビクッ、ビクッと彼女の下半身が痙攣している。かなり敏感になっている。
拭き終えた俺は彼女の腰を上に持ち上げ挿入した。
「うっ、なんだこの締まり。嘘だろ。」
「どうだ。俺も久しぶりの名器に出会えたぜ」
加藤が言う通りかなりの名器の持ち主だ。まるで蛸壷のようにグイグイ締め付けてきやがる。一度彼女の口の中で出していたからいいものを。そうでなければもう発射していてもおかしくなかった・
俺は腰を動かす余裕なんてなかったが、これが彼女を焦らすことになっているとは思いもしなかった。
一分もしないうちに彼女の方から
「あ~お願い。動いて・・」「我慢できないの。お願い。」
我に返った俺は早速ピストン運動を開始した。
(クチュ、クチュ、パッシュ、パッシュ)
腰を打ち付ける度にイヤらしい音をたててくる。
発射するのを我慢しながら頭の中で数を数えてイクのを我慢した・
「あ~凄い。素敵よ。ステキ!」「感じる。またイキそう!!!」
彼女が腰を宙に浮かしたと同時に激しく痙攣してきた。
俺も我慢の限界!彼女を抱き寄せ唇を奪った。
答えるように唇を交わす彼女。お互いの唾液を飲むように唾液の交換をした。
俺のチンポから精液が飛び出し彼女のオマンコへ。
「ドクン、ドクン、ドクン」と流し込む精液を吸い尽くすようにギュウギュウ締まるオマンコ。こんな感覚は生まれて初めてだ。まさに名器と言っていい。
しばらく挿入したままチンポが萎えてきたがいつの間にか加藤が賀奈子さんの口にポコチンを入れていた。
吸い尽くすようにうっとりとした顔でフェラチオを続けている。
「これでこの女は俺たちのモノだ」
「さあ、もう一発いくか!」
ムクムクと鎌首を持ち上げてくるあいつのポコチンをみて俺たちの性演の幕が開いたのであった・・・。
【終わり】

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