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一回り年の差夫婦

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しがない地方公務員さんから投稿頂いた「一回り年の差夫婦」。

ただいま23歳、妻34歳結婚6か月の新婚です
就職2年目だが妻は団体職員でベテランである
イベント企画で知合いたちまち恋に落ちる。


企画会議1回目で相愛になり酔った勢いで妻のアパートへ
「お風呂入って 私も後から行くわ」そんなこんなで洗いあっこ。
妻雪江は太ってはいないが乳房は垂れ気味だ、お尻から流れ出る太腿は太くそそられる感じ。
ここから記憶が曖昧で朝目覚めるまで途切れている。


雪江が言うには「身体洗っていると急にグラグラ揺れ倒れそうになる。
慌てて風呂場から布団に運び水を飲ませ、氷で身体を冷やしたりしたの」
酔いとのぼせたようだ。適切な処置によってそのまま眠ったようだ。
朝、トイレに行きたくなり目が覚め隣で寝ている雪江さんを起こす。


「トイレ連れて行ってください」
「あ、はい」「あ!」互い全裸にびっくり「頭がガンガンする雪江さん手、貸して!」
雪江さんも焦って慌てて手を取り支えててくれトイレに入った。
雪江さんはその場で支え終わるのを待った。終わると女性なのかチンポの先をTPで拭ってくれた。

「はい終わったから私の肩に手を回して」
ゆっくり布団まで連れて行ってくれ新しいシーツの上に横たわらせた
「雪江さん 俺どうかしてる・・・」そのまま眠る。

「私はあなたのお側に居るからゆっくりオヤスミ」遠くから聞こえたような?
「再び目が覚めたのはお昼前、大夫覚めて来たのか意識がハッキリしてる。
横を見ると裸で俺の身体を温めるようにくっつき心配そうに見つめている。


「目覚めた」「どれどれ額に手を当て平熱になったようね。もう安心だよ」
「雪江さんありがとう」思わず抱きしめ唇にキスをした。
雪江さんは、一瞬驚いたが受け入れ濃厚なキスへ変わっていった。
2人とも全裸で寝ていれば当然かも。
「シャワー浴びよう」と言ったが「このまま、このままで良いの」
雪江さんは布団をはがし、血管の浮き出た物をめいっぱい開けたお口に飲み込んだ。

「雪江さん気持ちいい」
「雪江さんのを舐めからまたいで」懇願。
「恥ずかしい」言いながら顔の上に持ってきて「和人さん気持ち良くして」
俺も「雪江、舐めるから雪江俺の顔に押し付けて」
互いに秘境のちを開拓する如く舐めあった。


「和人さん、欲しい、あなたのチンポ欲しい!」
「雪江、欲しいか」「あなたの大きいの欲しい」かすれた声で懇願。
雪江は足をM字に開き俺の肉棒をいまかいまかと待つ。
「ね、早く!」
位置を定め愛液一杯の膣に思いっきり入れるとは違い全体重をかけて突っ込んだ。

 「ううぅうああぁぁ痛いぃぃ・・~い」言いながらも
「もっともっと」泣き叫ぶ 「雪江痛くないか」
「大丈夫だから奥まで突っ込んで」と哀願する


「雪江、起き上がれ」対面座位のカタチになる
この体位で雪江の膣の奥深くにチンポが犯す
雪江は全体重を預けるとともに下から突き上げる「アぅあああだめ~」
とうとう上り詰めシャア~っと潮を吹きつける


がくっがくっと「痙攣を繰り返す。
「あなた私ばかり良くなって」
「雪江、四つん這いになって」
犬の咬合ごとく再び無我の境地へ導き今度はオレが逝きそうだ
「雪江一緒に逝こう」「待ってっ待って私も逝く」
二人同時に果てた。雪江の膣に射精を繰り返した。


収まり切れない精子が隙間からにじみ出てる。
抜けると滴り落ちシーツを汚す。二人は濡れたシーツの上に倒れこむ
普段はただ冷たく感じるだけだが、今日はなんだか心地よい
雪江も同じ心境らしく「ああぁ、気持ちいい」呟く
「綺麗にしないと」
起き上がるとチンポを咥え、舐め、残りを吸い出して飲み込む


動くたびに膣から精子を垂れ流している姿は俺だけが知る本当の雪江だ。
「和人さんシャワー浴びて」
「私もすぐ行くからお背中流します」
2人して髪から足先まで洗い終わったと思ったらフェラ、俺も雪江の頭を持ちイラマチオを
する。苦しみに耐えていたが俺が先にいかされた。


出された精子を美味しそうに飲みこんでる。
お返しに手入れしてない陰毛をかき分け舐めあげる
敏感になっているので潮を吹きながら絶頂を迎える。
簡単にシャワーで身体を流し上がる。居間でパジャマ姿のままお茶をご馳走になる。
「雪江さん お付き合いしてください」手を差し出した


「和人さん年上のおばさんで良いの」
「構いません 雪江を愛してます」
「和人さん嬉しい ありがとう」涙を流しながら手を重ねてきた」
「雪江、いっぱい愛し合おう おれは避妊しないからな」
「赤ちゃん出来ちゃうよ」


「早く作ろう」抱き寄せ涙にぬれた頬を撫でキスをする
パジャマを脱がせ合い再び全裸「あなた立って」お口飲み込み頭を振る
「雪江立って壁に手を付いてお尻を突き出して、見ると既に溢れてる。何もしないで
ちんぽを宛がうそしてゆっくり出し入れを繰り返しながら全部入れ込む。


「ああぁ~ガンガンついて あなたの雌よ」
「雌おばさんだから若いオスの精子で孕めよ」
「和人 おばさん卵子に受精させて 子供欲しい 産みたい」
「雪江 逝くよ おばさん卵子 受精して」叫んで奥で放射。
「ああぁぁ入ってくる あなたの精子いっぱい」


俺たちは一夜で付き合うことになった。半同棲みたいになってら
3か月後に妊娠が分かり慌てて両家に挨拶気持ちよく許してくれた。
それぞれに事情があり許すより『どうぞどうぞ』感が強い。
結婚式は妊娠4か月で執り行った。妻は6ッか月で休暇を取り出産に備える


高齢初産だからと妻の母が臨月からずっと滞在してる、助かる!
幸い健全な子を産んでくれ元気に育っている。
時々、妻と話すが一夜で夫婦になるなんてと懐かしく振りかえってる
あの時あなたが「避妊はしないよ」言ったでしょう


「ああこの人本気だな」と思ったし嬉しかった。おばさん卵子だし受精できるか?
でも吹っ切れたのか「この人に掛けてみよう」思いました。
「それがこんな幸せなんだもの!」
「あなた嬉しいの」と覆い被さってくるそしてめくるめくひと時が始まる。


義母は「まぁまぁ」孫を抱いて散歩に行く。義母も娘夫婦は大丈夫だろうと思っている。
性行為が長引き帰ってくると愛し合ってるのを見られる。
「ただいま」言っても夢中だから聞こえないかも、
「お母さん、お乳お乳飲ませて」言うが「もうちょっと待って」
さすがに現場は見ないが声は駄々洩れ。


「お義母さんありがとう」おっぱい出したまま抱き上げ飲ませる。
乳房にはキスマークがいっぱいついてる
「お義母さんありがとう」上気した顔で現れる

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