ユウキさんから投稿頂いた「友人の娘と」。
ある日友人の家にBBQに誘われ行った。そこにはもう1人の友人家族も来ていた。俺はバツイチ独身。7人でBBQをしたときに友人の娘ミカちゃんと異常に仲良くなった。ミカちゃんは小さい頃から知っていたがK1になったら急に大人っぽく可愛く見えた。
ミカちゃんとLINE交換をし、毎日LINEを送ってくる。友人の娘としか思っていなかったがなんとなく意識し始めた頃、(今度遊びに行っていいですか?パパに内緒で。笑)俺はドキッとしたが了承し、部屋を鬼のように掃除した。
都合を合わせ日曜日、部活が終わったらということに。待っていると昼過ぎ、ミカちゃんが来た。
なんと部活帰りそのままの姿で。制服姿…。俺は動揺しつつも中へ入れた。「そのまま来たんだね。」「家帰るとパパもいるし、どこ行くって聞かれそうだから。笑」「あぁそっか…大丈夫なの?」「友達の家に夜までいることになってる。」そう言いながらソファーに座りエアコンで涼んでいる。
色々話しているとミカちゃんが俺に好意を持った話しになる。「パパと違って若いし大人って感じで。」「パパと同い年だけど。笑」ミカちゃんはパパの同級生だから変なことはされないだろう1人で男の部屋に来たのか…。「ユウキさんは私のことどうですか?」「どうって…友人の娘…」「じゃなくて~、1人の女の子として。」「可愛いし、話してても楽しいし。」「私はユウキさん好きだな~。」「やめといた方がいいよ。年だし、変態だし。笑」諦めさせようとこんなことを言ってしまった。笑
「年は全然気にしないもん。変態ってどんな?」しまった~!と思ったが「見るの好きだし触るの好きだし舐めるの好きだし嗅ぐの好きだし!」冗談半分で言った。これで諦めるだろう…。「私全然平気です。」「なっ!」「好きな人なら平気です。」
年頃の女の子には引かれると思っていたが、案外大人なのかもしれない。「ほんとに好きな人なら平気なんだね。笑」するとミカちゃんが少しムキになり「ユウキさんなら平気だもん!」俺はその言葉で理性を失いそうになる…。有村架純似のJKが目の前でそんなことを…。「俺、ほんと変態だから…」「大丈夫です!」その言葉を聞いてミカちゃんの横に座った。
顔を近づけるとミカちゃんは目を閉じる。軽くキスをして目を開けた。とろんとした目をしていた。またキスをして舌を入れる。ミカちゃんはゆっくり舌を絡めてきた。「大丈夫?」「はい。」
俺は制服を脱がす。下着姿のミカちゃんに勃起した。上下は別々だが大人っぽくなく子供っぽくない下着だ。ブラを外そうとしたら「あの、部活で汗かいたんですけど。」「全然大丈夫。そっちの方が好きだよ。変態だから」ミカちゃんはニコッと笑った。ブラを外すと可愛い胸が…Bカップくらいか。綺麗なピンクの乳首だ。この年の子の体は見るのは初めて。
俺はミカちゃんの首筋から脇と舐める。汗のいい匂いがする。全然嫌な匂いじゃなかった。脇から胸へと舐めた。「んっ…ぁぁ…」可愛い声がする。乳首は硬くなりピンと立っている。「ミカちゃん嫌じゃない?」「全然。嬉しいです…」
ミカちゃんをベッドに連れていき、俺は全裸になった。ミカちゃんは上を脱いだ俺を見て「うわぁ…筋肉すごい…」「仕事が仕事だからね。」下を脱ぐ。ミカちゃんが凝視する。チンコを見た瞬間黙った。俺のチンコは上に反りカチカチに。「大きい…」チンコは17センチ太さには自信があった。
「元カレと比べてどう?」「元カレも一回しか見たことないけど、ユウキさんの方が全然大きい…」初めてチンコを見た反応だった。「舐めたことはある?」「ないです。」「してみる?」ミカちゃんが自然とチンコに近づいてきた。最初はペロペロと舐めていた。やり方を教えながら15分くらい咥えたり舐めたり。
「ユウキさん気持ちいいですか?」「ミカちゃんにされることなら何でも気持ちいいよ。」笑顔でチンコを舐めている。「初めてだからもっと練習します。」「俺のだけで練習してよ?」「当たり前じゃないですか~!笑」一通り終わりミカちゃんをベッドに寝かせる。
パンツを脱がせようとすると「汚ないですよ。部活終わりだし…」「大丈夫、ミカちゃんの体で汚ないなんてないよ。」俺はゆっくりパンツを下ろした。
なんと!毛がほとんどない…剃ってるわけじゃない。「ミカちゃん毛薄い方なの?」「はい。変ですか?」「俺、薄いのとか剃ってるの大好き。」「よかった~。」スジが丸見えだった。
足を開くとミカちゃんが手で隠した。「大丈夫だよ。」手を退けると綺麗なマンコ…使用感の全くないピンク色だ。俺は顔を近づけると「汚ないですよぉ…」かすかにおしっこの匂い。ゆっくり舐める
「あぁ…汚な…んっ!」ミカちゃんの体がビクッとする。「全然汚なくないよ。」ミカちゃんが手を繋いできた。手を繋いだまま舐める。体をくねらせながら可愛い声が響く。どんどん濡れてきた。
「元カレも舐めてくれた?」「あまり…一回しかしたことないので。」「これから毎日でもいいよ?」「お願いします。笑」
俺は一応ゴムを装着。ミカちゃんの恥ずかしそうな顔を見ながら挿入しようとすると「んっ!」「どうした?」「痛い…」確かにマンコはかなり狭い。太さがあるので痛いのか。
「無理だったら言ってね。」少しずつ出し入れし、ちょっとずつ入っていく…「あぁ…んっ…」ミカちゃんは我慢しながら耐える。「入ったよ。痛い?」「大丈夫気持ちいい…」まだ8割くらいしか入っていないがピストンした。「ぁんぁん!」徐々に奥に入れる。膣の奥に当たるのがわかった。「ユウキさん!ぁぁぁ!」
膣が狭くて気持ちいい。締まりも最高だ。一番はこんなに可愛い子と…動きが自然と激しくなる。
パンパンパンパン!「ァン!ァン!あぁぁ!」10分もしないうちに「ユウキさんダメッ!」俺もイキそうになる。「ミカちゃんいくよ!」「私も!」
「あぁぁぁ!」ミカちゃんの体がピクピク痙攣した。俺もゴムの中で射精した。今までで一番出たかもしれない。「はぁはぁはぁ…」
ミカちゃんは放心状態…「ミカちゃん大丈夫?」「うん…初めてイッた。」「気持ちよかった?」「かなり…まだ入ってる感じする。」しばらく裸のまま話をする。ミカちゃんは元カレの浮気で別れた。俺は妻に浮気され別れた。ミカちゃんは「私が彼女じゃダメですか?」「もちろんいいよ。ただ年齢もあるから制限されることはいっぱいあるよ。今のセックスもだけど。」「ユウキさん、毎日来ていいですか?」「仕事の時はいないからね。勝手に部屋入ってもいいし。」「学校の帰りに寄ります。」
俺は部屋の合鍵を渡した。ミカちゃんは嬉しそうに「バレないようにします!」大事そうにしまった。
ミカちゃんが全裸のままトイレに行った。後ろ姿も可愛い。俺はベッドにあったパンツを手に取り汚れを見た。ちょっとオリモノがついている。匂いを嗅いでしまった。おしっこが乾いた匂い、マンコが蒸れた匂い。こんなにいい匂いするのか?と思った。
俺は臭い嫌な匂いをイメージしていた。
トイレから戻り俺の横に。俺はミカちゃんを寝かせ足を開くと「今トイレしたばっかり。笑」「俺変態だよ?」「そうだった。笑」嫌がることもなく舐めさせてくれた。舐め終わって俺は「ねぇミカちゃん。パンツ欲しい。」「えっ!これ?」「そうそう。会えないときもミカちゃんの匂い嗅ぎたいし。」「え~汚れてるし。」「それがいいんだよ。」「ユウキさんが欲しいなら…」「次来た時に洗っておくから」
この時提案した。次来た時は履いているパンツを脱いで置いていく。洗って置いてあるパンツを履いて帰る。この繰り返しでパンツが減ることはない。
この日から会えない日も、ミカちゃんは毎日部屋に来てパンツを脱いで置いていってくれた。仕事中にミカちゃんから動画が送られてきた。
俺の部屋でパンツを脱ぎ枕の下に。制服のスカートを捲りマンコを開いて見せる動画が。俺は仕事中に勃起した。会えないときは動画で報告してくれる。会えるときは学校帰りにセックスをして帰る毎日を送っている。バレないことを祈るばかりだ。

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