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彼氏と別れた女友達を友人と慰めてあげました

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エレフさんから投稿頂いた「彼氏と別れた女友達を友人と慰めてあげました」。

社会人になって間もなく…気心知れた大学時代の友人たちと飲み会をした

次の日が土曜日ということもあり、仕事のあるメンバーは終電で帰り、残ったオレとタケル、ユイとアヤの4人はオレのアパートで飲み直すことにした

早々にアヤがソファで寝落ちし、ユイの身の上話を肴にしっぽりとした時間が流れ、シクシクと泣き出すユイ

「彼氏に新しい女がいたことを知らずに付き合ってたの…2番目に好きだって言われちゃった」

頭をいい子いい子してやり、後ろから抱きしめた

「なんか、落ち着くね…Sくん、、ありがと」

いつの間にか、タケルがユイの手を握っている

小動物的アイドルのユイは寂しがり屋だ

ユイがオレに好意を抱いていたのは薄々感づいていた…嫌がる素振りどころか身を預けてきた

そしてタケルはユイに好意を抱いていた

ユイも自暴自棄になっていた

いつの間にかオレはユイとキスをしていた
そして、タケルとも…

オレたち3人は、アヤを横目に隣室のベッドルームに忍び込んだ

「2人いっぺんはちょっと…」

こっそりとジャンケンをしてオレが勝ち、タケルを追い出したが、当時のアパートではカーテンで仕切っていただけの簡易的な作りだった

ちょくちょくタケルが覗いていたのを知っていたので、タケルにわざと見せつけるように、ユイのフェラ尻を向けてやったり、まんぐり返しでわざと卑猥なサウンドを奏でるように…

ジュル、ジュルル~!と、音を立てて吸い上げた

ユイはめちゃくちゃ濡れていた

泣き顔のようなアクメ顔を晒し、必死に口に手を当て声を押し殺す仕草に嗜虐心が刺激された

見られている興奮と酔いもあり、オレたちは狂ったようにお互いの性器を69で貪り合った

当たり前のように生挿入で結合し、絶えず唇を重ね合った

パンパンと弾ける肉弾音が艶かしい

「もう、ダメかも…イッていい?イッていいの?」

ユイの下半身がガクブルと痙攣し、軽い悲鳴が薄暗い密室にこだました

「ユイ、オレも限界…どこに出す?中か、口か…選んで!」

「な、中はダメだよぉ…く、口?したことないけど…」

たまらず、ユイの口に猛るイチモツをネジ込み、ポンプアップされたザーメンをブチまけた

オレのザーメン量は人一倍多い

んん~っっ、、ぶホッ!んぐんぐっ、ゴキュっ!ぶふぅっ、、ゴクッ、うpっ、ん、んん~っっ…

パンパンと太ももをタップされたが、まだまだ止まる気配はない

ぷハッ!もう、ムリだよぉ…んぐっ、ゴキュっ!はぁはぁ…スゴい、、男の人って、うpっ…こんなに出るのぉ??

ピゅピゅっ!ドロっ、ビタン、ビタン…

キャッ!ぴぇん…

最後の一滴までユイの顔に絞り出した

振り返れば、タケルがチンポを握りしめシゴいていた

大股開いて惚けるユイの顔とマンコをティッシュで拭ってやり、タケルとチェンジした

早速、ユイのマンコにかぶりつくタケルを横目にベッドを後にした

スピスピと寝息を立てるアヤの横で、静かにタバコに火を着けた

ユイの押し殺すような喘ぎ声が心地いい

チュンチュンと雀の声が聞こえるまで、オレたちは交互にユイを慰めた

タケルも口内発射したのだろう…ユイの口からは強烈なザーメン臭が漂っていたが、オレは構わず舌を絡め合い唾液交換をし、再びユイの口にザーメンを流し込んだ

ユイへの過剰な手マンスプラッシュ、2人分のザーメン、愛液…朝方のシーツには見事な世界地図が描かれていた

「ユイちゃん、疲れてるんだね…全然起きてこないね」

何も知らないアヤが、オレたちにコーヒーを入れてくれた

「私、今日デートだからもう帰るね!」

アヤを見送り、オレはシャワーを浴びた

浴室から出るや否や…パンパン!アンアン!と、再びベッドルームから饗宴の儀が始まっていた

それは交互に昼過ぎまで続き…

「顎が痛いの…アソコもヒリヒリする」

ユイが音を上げお開きにした

そんなユイも、今となっては立派な2児の母親だ

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