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オッサン達に乾杯

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クさんから投稿頂いた「オッサン達に乾杯」。

ワタクシ、24歳
普通体型のDカップ
つい最近お風呂に入ろうと脱衣所で脱いでたらインターフォン鳴った


既に下着はブラも外し、後はパンツだけだったから脱いでから全裸でインターフォンで対応
来客はN○Kのオッサン、頭頂部がハゲ散らかしている
「今から風呂入るんでしばらく待ってもらえます?」
「嘘とかいいんで、さっさと出てきてください」


はなっから、嘘と決めつけるクソハゲ
「いやいや、もう浴室に入るところだから」
「粘ってれば諦めて帰るとか思ってるんでしょ?」
「だーかーらー、もう全裸なの。どぅーゆーあんだーすたんどー?」
それからもなに言っても日本語わかってくれなくて、だんだんムカついてきた


「わかったわよ、出てやればいいんでしょ!」
私は全裸のままドア開けてやった
口ポカーンで固まるオッサン
「ちょ、ちょっと!何て格好で出てくるんですか!」
私は開けたドアから1歩外に出て体を一切隠さずにマンションの廊下に立ってる
「何ってお前が出てこいって言ったんだろーが!」


「ワ、ワシ何もしてない!指1本触れてない!冤罪とか効かないからな!」
あんまり騒ぐものだから何人かが廊下に出てきて私の姿にギョッとしてる
「お前のせいで私の裸をご近所に披露してしまったじゃないか!責任取れ!」
こっそり中学生くらいの男の子がスマホで撮影してたりしてる


「カンケー無い!カンケー無い!ワシはなんもカンケー無い」
と叫びながらNH○のオッサンが逃げていった
私は5メーターくらい離れた所に隠れてまだ撮影してた中学生にそのまま詰めより、「こーら、それで私を脅してヤらせろとか言うなよ」と注意して私は部屋に戻りお風呂に入りました


それからしばらくたってドアの郵便受けに『露出が趣味なら協力します、一緒に楽しみましょう』とかフザケタ怪文書が投函された
「バーロー、私はヤリマンじゃねーよ」
私の性分的に黙ってるのも限界だったので電話をかけた
数分後2人やって来る


後輩の茶髪のアカネと緑髪のサヤカだ
「先輩!なんすか!?どんなことでもやりますよ!」
「悪いね、わざわざ来てもらって、まずはこれ見て」
私は先日のインターフォンの画像を見せた。インターフォンに録画機能ついているのだ


「このハゲの特定してほしい。これは○HKの奴だからそんなに難しくはないと思う」
「こいつ殺せばいいんすか!?なんか希望の殺しかたありますか?」
「そこまでしなくていいよ、一言詫びをいれさせれば。それより…」
私は例の怪文書を見せた
「なんすか?これ、見てるだけでムカついてくるんですけど」


「このフロアに住んでるご近所にふざけた奴がいる。こいつ見つけてボコボコにしてやりたい」
「面倒ではあるけど難しくはなさそうすね。3日以内に片付きそうっす」
「終わったら皆もまとめてメシをおごってやるよ」
「いえいえ、滅相もない。先輩のお願いを聞かない奴なんかいませんよ。地獄を見せてやります」
本当に頼もしい奴らだ


次の日にはハゲを引っ張ってきた
ハゲはパンツ1丁で手首を後ろにロープで括られ、顔が腫れ上がり血塗れだ
「先輩、こいつN○Kとは関係ないです」
「ん?」
「難癖付けて金を巻き上げようって詐欺師でした」


ハゲは手首括られたまま土下座の勢いで頭を地面に擦り付けながら、「すいませんでしたすいませんでした!命だけは!お願いしますお願いします」
「○HK関係者じゃないのによく見つけたなぁ?」
私はポカンとして感心した
「それがですね、NH○に向かってたら道端でバッタリ会っちゃいまして」
ワハハと笑うアカネとサヤカ


「で、どうしますこいつ。裏の川にこのまま沈めますか?」
「面白かったし、詫びもあったからもういいよ、放してやれ」
2人がハゲのロープを解くとハゲは何度も土下座して逃げていった
「後は怪文書だけっすね」
「なんか進展有った?」


「今も進行中です。たぶんこの部屋を見張ったりしてると思うんすよね、怪しい動きがないか別動隊が遠くから監視してますです、はい」
アカネもそうだけど意外にサヤカは頭がいい。真面目にやってればエリートの道だって進めただろう
そしてこの件はすぐに片付いた。次の日の夜アカネに服を掴まれ引きずって連れてこられたオッサン1人


あの時、あの場にいなかったが、例の中学生が撮ってたのを友達と観ながらワイワイしてたのを画面覗き見して、俺も見たい。あわよくばやりたいと思い至ったらしい
オッサンの持ち物からはコンドームの箱も出てきた
「ふぅーん、そんなに私とやりたいんだ?」
「はっ、はひっ、やりたいです」


「そんなにやりたきゃ、後80キロは痩せなよ」
どう見てもオッサンの体重は100キロくらいありそうだ
「えっ、そんなに痩せたらさすがに死んでしまう」
「じゃあ死ね!」
私が股間をおもっきり蹴ったら泡吹いてひっくり返った


「コイツどうしましょうか?」
「悪いけど、縛ってその辺に捨ててきて、服はそのままで。ご近所の奥さん達が汚いの見たら目の毒だからね」
「わかりました!」
「じゃ、明日の夜7時半にいつもの店に。皆にも連絡して」
「はい!」
後輩たち8名に食事を奢ってこの話はおしまいです

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コメント一覧 (7件)

  • あなたとも、サヤカさんとも、アカネさんとも
    ヤりたいです❤︎
    チンポ好きでしょ?俺もマンコ好き!

    • そんなとこもかわいいなぁ。
      クミのマンコに挿れて、
      金玉ブルンブルンに揺らしながらバコバコ突いて
      射精したい❤︎

    • もし読んでたら肉便器クミの返信欲しい
      キたらめっちゃ射精るのに

  • クミ、アカネ 、サヤカ
    と4P確定だなぁ…( ´Д`)y━・~~

    • クミマンコに10発射精してチンポ狂いにしてやるよw

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