りょうさんから投稿頂いた「嘘のような本当のシングルマザーとの話」。
俺は当時35歳、飲食店の店長をしていました。新店立ち上げというので、アルバイトを1から募集し、研修を行いました。
アルバイトは周りより高めの設定で募集したことで多数の人が集まりました。その中でシングルマザーの30歳の女性がいました。
その女性との話です。Mとします。
Mはオープンたちあげから17時まで勤務ができるというので、お店的に正直助かる希望時間でした。基本うちのお店はランチよりディナーが混むお店なのでランチにあまり人員を使う事はできないので、シフトに入れる数も人数が多いとあまり入れなくなります。
でもほとんどのパートさんは15時まで15時~17時は正直ほとんどお客様がいない、たまにいる程度でしたので、ほぼワンオペで出来てしまうのですが、まだ研修してまだ経験があまいので、そこの時間は俺とMと営業していることが多かったです。Mがいなければ俺がワンオペしてました。
ランチのタイムはパートさん二人で営業してもらい俺は様子見ながら教えたりフォローしたりしました。
とある日パートさんが帰りMと俺と2人の時間になりました。1組お客様はいました。自分たちはお客様に呼ばれるまではずっとお客様からは見えないパントリーと呼ばれる所にいました。
するとMが、
M「店長、私もっとシフト入れないですか?お金欲しくて」
俺「たりないか!でもぶっちゃけ17時まで入れるのは俺としては大きいんよなー!」
M「みんなに秘密で時給もあげてほしい。だって私はキッチンもホールも覚えなきゃ行けないしさー。」
俺「それは確かにそうだね!今はまだ研修の身やけど、お昼は任せたいと思うからちゃんとその辺は考えてるよ!」
M「ほんとに考えてくれてる?」
と言いながら俺に近づいてきました。
俺「どした?」
と言ったら
M「じゃ店長に期待してる」
といいながら服の上から俺のあそこを触り始めました。
俺「ちょちょなにしてん?」とMの手を離しました。
M「いやちゃんと考えてくれるなら、私のわがままやし、店長が好きそうな事してあげよーかなーと思って」
といいながらまたあそこを触り始めました。
ビックリしてましたが、その触り方がただ触るじゃなくいやらしい触り方をされて、少し反応してしまいました。まぁ俺は独身で彼女いなかったので久しぶりに自分以外の人に触られたのもあったかと思う。
それをわかったMは
M「店長なんやかんや反応してきてるじゃん」
といいながらそこ反応してきた棒を服の上からでで擦ってきました。
俺「ねぇー、なにしてんの?」
M「なにしてんの?といいながらさわられつづけてるやん」
俺「まぁ彼女いないし、久しぶりに触られたから気持ちよくてついwでもお客様もいるし、だめだよ」
M「店長ちゃんと考えてくださいね?私のわがまま聞いてくれたらもっといい事しちゃおうかなー」
俺「なにいってんだよ。からかってるん?」
そんなこという俺の息子は大きくなってしまいました。
M「からかってないよ!店長こんななっちゃってるやん。じゃシフトや時給のこと考えてくれるってことを信じてしてあげる!」
と俺のズボンのチャックをあけてきました。
俺「おーいちょっとー」
といいながら正直興奮してきてたので、とめることしませんでした。心の中ではお客様もいるし、お店だし、こんな事していいのかという心境もあったけど、ついついこの先が気になってしまいました。
Mは俺の社会の窓からパンツを下げて棒を取り出そうとしてきました。でもちょっと取り出しずらいみたいだったので
つい、ベルト緩めてボタン取って棒を出しました(自分でw)ビーン
M「店長自分からだしたやんwしかも店長大きい!そりゃチャックあけただけじゃだせない
よ」
といいながら俺の棒を早速握って擦ってきました。
俺「ハァ、、」
正直触り方うまかったです。
M「店長きもちいー?ちゃんと考えてね?」
といいながらしゃがんでMの顔の前に俺の棒が、、
するとMは俺の棒を舐め始めました。
俺「ハァ…やばいよ、お客様いるって」
M「店長そんな事いいながら抵抗もせず感じてるじゃん。店長が考えてくれるっていうからさ!」
俺「だって気持ちいいんだもん。」
それを聞いたMはもう完全に咥えてきてピストンしてきました。
俺「ああ、やば気持ち良い。たまんねぇ」
久しぶりのフェラにしかも、ぶっちゃけうまい。あとあと聞いた話昔そういうお店で働いてた経験があったらしい。
M「店長もうビンビンじゃん」
俺「Mまじでうまいな!めっちゃ気持ちいい!」
M「ほんと?私もぶっちゃけ久しぶりにしたけど、店長の大きくて大変!」
そんなこといいながらうまく手も交えてバキュームフェラしてきました。
ああこれやられるとやべーかも。と思ってたら、込み上げてきました。
俺「ハァハァ…俺もうでそうだ」
それを言ってもずっと続けてきたので、
俺「もうすぐイきそうだ。このままだすね」
と言ったら
Mはさらに激しくしてきたので、大丈夫なサインと思い
俺「ハァハァイクよ。 ああぁイク…!!」
とMの口の中に ドクンドクンドクンと
溜まった物を出しました。
Mはゴクンと飲んでくれました。
そのあと綺麗に舐め上げてくれました。
Mは飲んだ後後味を消すよーに口をすすぎ、
m「店長めちゃでたね!飲むの大変やったw」
俺「いや久しぶりだったからなー。めちゃ気持ちよかったよ!」
そんなやりとりをしてたらお客様がお会計に、、
あわてて、Mがお会計して、ノーゲストになりました。
俺「気持ちよすぎてお客様の存在忘れてたw」
M「私も店長喜ばせることに必死でw」
M「でも店長ここまでしたんだからお願いね♡」
っていってお客様帰ったのでお片付けしにいきました。
まぁ正直キッチンも覚えてホールも覚えてお昼のボスみたいにしようと教育してきたので、まぁもともとシフトや時給に対してはお昼のメンバーでは最優先にしていく予定でしたが、まさかこんな事してくるとは思ってなかったので、いい思いしたなぁとw
それで実際に研修も終えて、任せられると思ったのでシフトも多くいれて時給もあげてあげました。
とあるまた2人きりの時間の時
M「店長!ほんとにシフトも時給もありがと!ダブルワークしよーか迷ってたからこれなら大丈夫!」
俺「そりゃここまで仕事覚えて任せられるよーになったし、俺がこうしてほしいとかいうと素直に聞いてやってくれるしさ!」
M「じゃ店長にお礼しなきゃ!」
といいながらまた服の上から触ってきました。
この時はお客様はいなかったです。
俺「え!いいの?ぶっちゃけめちゃくちゃ気持ち良かったんよ笑」
M「なに?またしてほしかったんでしょ~♡」
みたいな感じで言ってきました。
俺「まぁして欲しくないなんてぶっちゃけ言えないなw」
M「正直w 仕方ないなぁ~!あ、でも店長だけ気持ちよくなるのはずるいから私のもしてね♡」
と言ってきました。
俺「わかった!」
といいMのおっぱいを触り、Mは俺のあそこを触り、ユニフォームのボタンをあけてブラの上からさらに触り、丁度フロントホックのブラでしたので、プチっとあけたらおっぱいはボロンと出ました。初めてMのおっぱいみましたが、Cカップくらいのほどよい大きさでした。
もみもみし、乳首を舐めてました。Mは「あん、あ、気持ちいい」
と感じていました。
そしてMのズボンをさげて、このあとも働くので汚すわけにはいかないので、すでに湿ってるパンティをさげて手マンしました。
M「あん あああそんなしたらだめ~」
といいながら潮ふいてしまいました。
床がびっしょり笑
とりあえず拭きましたw
また手マンしてMは
「ああ イキそう、、あああイク……/////」
ビクビクと震えながらイってました。
そのあと攻守交替し、Mかフェラし始めました。
俺「これこれ、ちょっとまじうまいよな!たまらねぇよ」
とめちゃ感じてました。
とりあえず万が一お客様がきたらすぐ対応できるよーにMはちゃんと服をきて、フェラしてました。笑
M「店長に喜んでほしいからね♡」
といってフェラしてました。
俺「ハァハァだめだ、イキそうだ。」
M「イっていいよ」
俺「もう我慢できない、、イクよ、あああイク……/////」
ドクンドクン
M「ゴクン」
俺「はぁまじくせになりそ笑」
M「またいっぱいでたねー!」
そんなこんなで上がりの時間になったので、Mは帰りました。
後日、お昼働ける人がMしか出れない日があったので、俺もオープンから出勤してふたりでオープン作業して営業をする日がありました。その日のお話。
俺は性格的に出勤時間よりも、早く行くタイプなので、早く着きました。
するとMも早くきました。
Mも早くくるタイプだったみたいで。
2人きりでオープン作業の時間まで話してました。
俺「Mのフェラまじ気持ちいいんだよなー」
M「何言ってんの?w」
俺「いやぁだって気持ちよかったんだから仕方ないやん!」
M「急に何言い出すかと思ったらwまぁでも店長だからしてあげたんだよ?」
俺「え!そーなのか!」
M「誰にでもするはずないやん!」
俺「そんなこと言われるともっとしたくなっちゃうなー笑」
そんなこといいながらMのそばに行きました。
M「店長なんですかー!?w」
俺「思い出したら興奮してきた」
といいMに返事させる隙もないよーにキスしました。
Mはん、んーーといいながらもなんなかんやキスを受け入れて、ディープキスになりました。
キスしながらMのおっぱいを触りました。
M「店長なにしてるんですか?」
俺「いやもう興奮して抑えられなくなった」
といい理性ぶち壊れw
そのまま仕事の休憩室でMをぬがし、おっぱい触り、乳首舐めながら、手は下に
M「はぁはぁ あ、店長だめー」
といいながら抵抗せず。
抵抗もしてこないので俺は更にパンツをずらして手マン。
クチュクチュ
手マンしながら顔を近づけてクンニしました。
M「店長そんなとこなめられると、やばいよ
ああだめーイ、イク……/////」
ビクビク痙攣しながらイってました。
俺「M舐めてよ 」
といい棒を持ちながらMの顔の前に
Mは素直にフェラをしてくれました。
俺「ハァこれこれ、まじ気持ちいい」
このままだとまたイかされそうだと思い、
俺「だめだ、我慢できない」
といいMを仰向けにキスしながら倒し、正常位で入れようとしました。
M「ゴムは?」
俺「まさかこんなことなるとおもってないから持ってないよ!外にちゃんと出すからさ」
M「ゴムないならだめー」
俺「いいやんここまできて我慢できないよ」
といいながらMの割れ目に擦り付けてました。
M「あああん、でもだめだよ」
俺「いいじゃん入れちゃだめ?」
といいながらもうびしょ濡れのMのあそこに一気に差し込みました。
M「あああーーーー」
といいながら仰け反りました。
それをみた俺は激しく腰振りました。
M「店長、あああ店長、生は、、だ 、
め、、気持ちいい、、」
俺「ハァハァダメとかいいながら気持ちいいといってるやん」
M「だって、店長の大きいから奥にあたる、、からぁ、、」
奥の方で当たるとこがちょうどMの気持ちいい所みたいで、
M「店長、そこばかりあてないで、そんなあてられるとやばい、」
俺「ここがいいのか?」とずっと同じリズムで
そこに当て続けました。
M「店長そこばかりだめ、、ああ、あ、だめイク……/////」
となった途端俺は腰振りを止めました。
M「え、なんで、、」
俺「じゃこのまま生でいい?それならイかせてあげるよ」
M「店長ずるいよ、でも生は」
とまたいいだしたので、腰を振り始めてまた当たる部分を集中してあてて
M「ああそこばかりだめだって ああイク……/////」
俺「このまま最後まで生でしていい?それならイカせてあげるよ」
M「わかったからお願いイカせて!」
パンパンパンパン
M「あああイクーー……///// 」
ビクンビクンビクンビクンと仰け反りながらイってました。
M「ハァハァ店長ずるいけど、気持ちよくてやばい」
俺「だろ?俺もまじ良いわ」
といい体位をバックにかえて、パンパンパンパン
M「店長のさらに奥にあたる。気持ちいい」
俺「俺も気持ちいい 」
パンパン
そのあと騎乗位もし、フィニッシュは正常位で
俺「はぁそろそろイキそうだ」
M「中にはだめだからね!」
俺「じゃ口にだしてえーか?」
M「わかったいいよ!」
俺「あああ、だめだ、イキそうだ、イクよ、ああああイク……/////」
イク直前に引き抜きMの口にもっていき、Mの口に突き刺してドクンドクンと腰振りながら口に出しました。
ちょっと先走った液がMの顔にすこしかかっえしまいましだがMが口で受け止めてくれました。
M「ゴクン」
俺「はぁまじ最高だった!」
M「生はだめだっていったのに」
俺「でも最高だったやろ?」
M「正直気持ちよかった。また子供とかできちゃったらやだけど、店長との生えっちちょっとやばいかも。」
俺「これ知ったらもう今後も襲っちゃいそうだ笑 」
M「ピル飲み始めよ笑そしたら中にも受け止められるね!♡」
俺「ガチ?それ最高!」
M「しかたないなぁ、店長の為に飲むかー!」
俺「たのむわ!」
そのあとほんとにピルを飲みはじてたので中だしセックスをしたのは言うまでもないですね!
なかなか実際に、付き合うとかならなかったけど、いい加減にこの関係はよくないし、Mと付き合う事にしました。
枕営業的な?時給とシフトの相談からのプレイなんてAVの世界だけだと思ってたけど、まさか自分にそういうことが起きたので、ここに書かせてもらいました。

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