雀蜂のマミーさんから投稿頂いた「犯された女医」。
女医 山田猶弓 32歳(独身)
患者 吉田昴生 45歳(土木作業員)
受付の女の子を帰したのが愚かでした。
先日、診察に来た男性に無理やり犯されました。
私は、地方都市で整形外科を営んでいる女医です。
完全予約制のクリニックを立ち上げ、優秀なコンサルタントのお陰でかなりの売り上げを挙げ、次々に来る患者さんを捌いています。
クリニックの1階は受付や待合室、診察室。他にレントゲン室や事務所や休憩室等。
2階はリハビリステーションを設け、PTを10名近く雇い私の患者さんをそこで治療を行っています。
忘れもしないあの日…
診察時間終了間際、最後の患者さんとして土木作業員風の男が来ました。
来院の目的は怪我とかではなく、にんにく注射をご所望されました。(当院で行う美容目的・健康増進目的での使用については、医薬品医療機器等法上で国内において認証されておらず、自由診療となります )
そして3つのコースの内、彼は1番高いデラックスコース、5回コース(1回 3,000円)を要望されました。
当院は整形外科なのですが、売り上げを上げるために
とコンサルタント会社に勧められて取り入れています。
しかしその日に限って点滴用しか在庫がなく診察時間も終わっていた為、患者さん(彼)には
点滴しかなくて時間がかかるので次回の日にまた来院してもらうよう、説明しました。
しかし彼はそこで折れず、
「点滴でも構わない」
「今日して欲しい。そのためにわざわざ遠くまでこの病院を選んだ」
と、強く凄まれました。
私としても経営者なのでここで断れば何かクチコミに悪い噂を流されるのかと思い、渋々承諾しました。
しかしその日は間の悪いことに何時もこの時間には2人いるナースはそれぞれ所用で退社時間になって帰宅。
何時も最後まで残っている受け付けの子も子供の熱があり、保育園へ迎えに行って帰ってしまい、私1人が残っている状態でした。
彼を別室の診察室へ案内しベッドへ寝かせ点滴の準備をしている最中、私を舐めるような嫌らしい目つきで見つめています。
近くには工場が沢山あり、男性の患者さんはたくさん来ますし、そういう目で見てくる患者さんには慣れていますが、やはり気持ちの良いものではありません。
いざ、点滴の針を刺そうとする彼の袖をめくるとまるで丸太のような太い腕…筋骨隆々な身体をしていたから私は正直に(こんな男性に力強く抱かれたら…)なんてイヤラしい妄想をしちゃいました。
(そうだ、今日帰ったら最近買ったあのバイブで慰めよう)と心に決めました。
点滴自体は30分で終わるので終了するまで私は診療明細書やらを済ませようと受け付けに戻ろうとしたら彼が
「先生、ティッシュくれないか」
「ここは冷房が効いて鼻水が出るんだ」と言い、
私は机にあったティッシュの箱を彼に手渡しました。
受けと取ろうとした際に彼は私の手を撫でるようにするもんだから、反射的に手を引っ込めてしまいました。ニヤニヤする顔を見て直ぐにその場を立ち去りました。(なんて嫌らしい男なんだろう)
そう思っていたのですが、まさか犯さるなんてその時までは夢にも思っていませんでした。
点滴終了間際、診察室から何か不穏な音が聞こえてくるんです。何かを擦るような(シュッ、シュッ、クチュ、クチュ)と…私はてっきり暇を弄んでいるんだろうしか思っていませんでした。
そしてもう終わる頃だろうと診察室に入ると少し息が荒い彼を診て
(えっ、副作用?)と思い、床に目線をやると丸まったティッシュが落ちていました。(何でこんな所に)と、拾い上げるとティッシュの中からドロっとした大量の白い液が…と、同時にあの青臭い臭いが…
直ぐにそれが精液と分かり、私はキャッと落としてしまいました。
「へへへ、すみませんね。先生。溜まっていたんでつい…」
私は顔から火が出る思いで顔を真っ赤にして彼に、
「何を考えてあるんですか!ここは病院ですよ!」
「こんな所でしないで下さい。」と、彼に注意しました。
「すみませんね。先生があまりにも色っぽいんで、我慢出来なかったんですよ」
「ほら、その証拠にまだ俺の息子は勃ちっぱなしですよ」
と、彼の股間を見るとズボンのチャックが壊れそうになるくらい勃起しているのが分かります。
男性経験がないわけではないのですが、独身の私には刺激が強すぎて動悸が収まりません。
ずーっと彼の股間から目を話せなくなったのを見て彼は
「なぁ先生も溜まっているじゃないか?俺には分かるよ。先生…俺に抱かれたいんだろ?」
「ば、馬鹿な事言わないで!!」「何を言うかと思ったら…誰が貴方みたいな人を好きになると思ってるの!!」
「じゃあ確かめてみるか?」
彼は立ち上がり私を抱き寄せて無理やりキスをしようとしてきたのです。
「イヤっ〜やめて。離して!!」
「だから大人しくしろ!先生が俺の事が欲しいのか身体に聞いてみるんだよ」
そう言うと口を塞ぐように強引にキスをしてきました。
それと同時にあの大きな手で私の胸を揉んできたのです。
息も苦しくなり呼吸しようと口を開けたら直ぐに彼の舌が入り込んできました。
(ちょっと、待って)
心の中で叫んでもどうしようもありません。汗臭い彼の体臭に絆されて段々と身体の力が抜けていくのが分かります。
(嘘、嘘よ。)
彼のキスは強引でもあったのですが、時折優しく舌を絡ませて来るんです。
もう男性とは何年もしていない身体は彼を受け入れようと感じ始めました。
彼も
「こんなに感じたキスは初めてだ。最高だよ」と私を褒めてきてくれました。
よくよく見ると彼は堀の深い目をしたイケメンで彼の目に惹かれるように自分から彼に抱きついていきました。
彼は私をヒョッイと軽々と抱き上げてベッドへ寝かせ、自分は作業着やシャツを脱いで上半身裸になり、逞しい身体を見せつけてきました。
彼の顔をまともに見ることも出来ず、彼のなすままに
(このまま彼に犯さるんだ)と観念しました。
興奮しているのか(ハァーハァー)と呼吸している彼。
最初に私の耳元辺りを舐めてまたキスを求めてくる彼。
そして優しく私のスクラブを脱がせ慣れた手つきでブラジャーを外して(この時はもう恥ずかしくて目を瞑っていました。)
私の豊満な胸を大きな手で触ってきました。同時に乳首も彼の口の中で転がされて
「あ~感じるっ、感じるー」
思わず声に出してしまいました。
本当に慣れてる感じて(この人かなりの遊び人?)と思っていると
脇の下やおヘソの辺りまで彼の愛撫が続きます。
汗もかいてる身体を彼に舐められるのがとても恥ずかしくて、恥ずかしくて
「ねぇ、汗で汚れてるのに……」
「構うもんか!先生ならどこでと舐めれる」
なんて言うもんだから恥ずかしいやら、嬉しいやら
そうこうしていると、ついに女の大事な部分へ彼の手が……
あのゴツゴツした太い指で触りると思うと無意識のうちに腰を上げて彼の指を受け入れてしまいました。
(私ってこんなふしだらな女なの?彼に嫌われたらどうしよう……)
彼はパンティの中に手を入れて恥ずかしい部分を丁寧に触ってきました。
でも肝心な部分を避けて周りばかり動かしてくるもんだから、たまったもんじゃありません。
心の中で(早く!早く触って、もっと私を気持ち良くさせて!!)
腰が勝手に彼の指を求めてしまいました。
察した彼はゆっくりとゆっくりと私の秘部へ入ってきました。
目の前が弾けるような快感が私を襲い、思わす彼の腕を抱きしめてしまいました。
(あ~凄い!気持ち良いの!!もっと!もっとして!!お願い!)
答えるように急に彼の指の動きが激しく出し入れして直ぐに絶頂を迎えました。
「あ~くるー、きちゃうー、もう駄目、我慢出来ない。イクっ!!!」
激しく痙攣したかと思うと勝手に腰が浮き上がり潮を吹きました。
同時に意識を失い今までにない快感を彼に与えられました。
気がついたらもう1時間近くたっていて、私はいつの間にか彼の身体の上に乗って彼の乳首を舐めていました。
「き、気持ちイイ」
まるで子供みたいな声を出すもんだからいじらしくてたまりません。
もっと彼を気持ちよくさせてあげようと乳首を甘噛みしたり強く吸って見たり色々攻めてみました。
そしてついに彼の大事な所に……
私を責めている間、ズーッとズーッと勃ちっパなしだったから、嬉しくて(こんな私で勃起してくれるなんて)
彼のパンツを下ろしてみると
(パチンっ)てお腹に張り付くように勃起しています。
(えっ?さっき一人で出したのに、こんなに大きいままなの?男の人って何回もできるの?)
「先生なら何回でも頑張れるよ」
「もう……恥ずかしい事言わないで!」
「でも嬉しい。私でこんなに大きくなって……」
黒々とした彼のイチモツ。太くて硬く先っぽなんて少し赤くて透明なお汁が次々と溢れてくるもんだから、嬉しくてたまりません。
匂いも男のホルモン臭がしてますます私の大事な部分から愛液が溢れてくるのが分かります。
ゆっくりと彼のイチモツをしごいてみると我慢汁も相まってクチュクチュ音がして何故だか私の方が恥ずかしくなってきました。
すると彼が
「なぁ」
と言い、私の顔を持ち彼のモノまで……
一瞬戸惑いましたが
(こんな大きの私の口に入るのかしら。噛まないように気をつけないと)
彼のモノを手に持ち最初は幹の部分を舐めてみました。
(本当に硬い。石みたい)
そして段々と先っぽの方へ……
ますます鼻腔をくすぐるホルモン臭。この匂いがたまりません。
ついに先っぽを口の中へ、丁寧に丁寧に舐めてあげました。
「オーッ堪らん!最高だァ」
彼が気持ち良くなっているのを見てますます、強く吸ってあげました。
次から次へと我慢汁が溢れてきてそれを全て飲み干しました。
そして彼が腰を浮かした瞬間
(ビュー、ビュルルル、ビュルルル)
私の中で果ててしまいました。
(私の口でイッテくれたんだ)
嬉しくてたまらず彼の精液を飲み干しました。
生まれて初めて精液を飲んで喉奥に引っかかる印象でした。
「こんな気持ち良いフェラチオは初めてだぜ」
「先生が俺の精液の飲んでくれて感激だぜ」
そう言って私を抱き寄せ口づけを……
私も彼の口づけを受け入れてお互いの舌を絡ませて唾液の交換をしました。
ウットリするようなディープキスでした。
キスをしていると少ししぼみかけた彼のモノがまた大きく硬くなって
「素敵……」
彼のモノを咥えていると
「おいおい。もういいよ」
私はその声を聞いて
(えっ。気持ちよくなかったの?)と心配したのですが
「今度は先生を喜ばせないとな」
いよいよ彼のモノが……
「先生、力を抜いて。優しくイクからな」
私の身体をいたわる彼の気持ちが嬉しくて少し涙目になりました。
ゆっくりと私の中に入ってくる彼……
私も受け入れるように彼の身体を抱きしめてキスをしました。
そしてついに挿入……
本当に音が聞こえるくらいメリメリと音がしてムニュとした感覚と同時に彼のモノを締め付ける感触。
「オーッ先生、締まる。締まるぜ」
「こんなキツキツマンコ初めてだぜ」
私も無意識に彼のモノを締め付けてるから自然と腰が動いてしまいます。
彼も激しくピストン運動で
(パシユッ、パシュッ、ズリュッ、ズリュッ)って大きな音をたててアソコからもおつゆが垂れてきているのが分かります。
もう直ぐに絶頂を迎えて彼の身体を抱き寄せて
「きてーきてー。あ〜くるー、きちゃうー」
先に私の方がイッテしまいました。
どうやら彼はイッテなくて私だけ1人でイッテしまい、
「もっと歓ばせないとな」
と今度は正常位から彼が起き上がり私を抱き寄せて攻めてきます。
私の身体はイッタ直後だから敏感になっていて後ろに倒れないよう彼の身体にしがみつくしかありません。
まるで子供のように私の身体を扱い宙に浮くように激しく腰を打ち付けてくるものだから、彼のモノが私の奥に当たる度に女の歓びを感じました。そしてまた彼にイカされてしまいました。
初めての体位だったので、こんな体勢で私を抱いてくれる彼に男として惚れ惚れしてしまいました。
彼はまだまだイケそうで挿入したまま私を後ろ向きにさせて後背位で攻めてきたました。
もう私の身体は彼の意のまま……
クチュクチュと恥ずかしいくらい音をたてて攻めてくる彼。
突くたびに彼のモノを締め付けて奥に当たる感覚がたまりません。
「オーッ締まる絶頂。先生!」
「あ~もうきてーきてー!」
「イクぜ、先生!」
「あ~ッ」
(ビュルルル、ビュルルル、ビュルルル)
何度も何度も私の奥底に打ち付ける彼の精液……女としてこれ以上の幸せはありません。
私の身体は彼なしでは生きていけなくなりました。
【終わり】

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