20代男さんから投稿頂いた「五十路熟女を抱く価値を知った私」。
去年の3月まで付き合ってた五十路美熟女、S木杏樹さんに似たとても素敵な方でした。
10年前にご主人を亡くされて、息子さんは大学で東京、お一人で暮らしていました。
私の勤め先のパートさんだったのですが、私ッも大学を出たばかりで、大学時代の彼女とは卒業で別れてしまったので寂しくて、お綺麗だったこともあって、つい手を出してしまいました。
母と同年代の女性なので、怖いもの見たさもありました。
そしたら、20代の女の子とは違う、独特の快感を味わえました。
彼女は綺麗な女性でしたが雰囲気は地味で、若い頃から遊んでなくて、ご主人しか知らないという貞操観念のある方でしたが、こう言いました。
「このままあの人だけしか知らないで終わるのも・・・だったら、もう、遊べるのはギリギリの年齢だと思って・・・」
彼女には、大学時代の元カノたちでは出来なかったようなセックスをしました。
彼女も、これも経験だと受け入れてくれました。
SМ、アナル、露出、ハメ撮りなど、バイブなどの道具も取り入れて色々やってみました。
彼女、10年ぶりの性行為に興奮していましたが、私も初めて見た使い込まれた陰部に興奮しました。
ぷっくりとした大陰唇からはみ出た肉厚の小陰唇、皮から半分顔を出してる陰核、これらが、紫から黒みがかったグラデーションでグロテスクでした。
クンニすると、やや塩気がきつい味がして、愛液もサラサラではなく粘性がありました。
「私の恥ずかしい穴を舐めて~~」
なんて言っていましたね。
大学時代の元カノたちは、喘ぎ声をわざと意識的に出してた感じでしたが、五十路熟女の彼女は、堪えきれずについ出てしまった喘ぎ声で、たまらなかったです。
若い男に感じさせられて、我慢したけど出してしまった喘ぎ声こそ、本気の喘ぎ声という感じがして興奮しました。
普段、パートしてるときは、セックスなんて関係無い感じの小綺麗なおばちゃんのエロい姿を見ると、女子大生のエロさなんか目じゃないですね。
それに、女子大生の元カノたちはコンドーム必須でしたが、彼女は閉経してたから、生入れの中出し、これは最高に気持ち良かったです。
彼女は、抉る様に浅目に突くととても感じて、我慢出来ずに低い声で啜り泣くような喘ぎをしましたが、その色気たるや凄かったです。
挿入すると、
「入ってる~硬いのが入ってる~」
なんて言いながら感じて、中出しすると、
「でてる~熱いのが出てる~」
なんて言いながらガクガクしてました。
一度やったらハマったプレイは、亡くなったご主人に抱かれてる体でセックスした時です。
目を閉じて、亡くなったご主人お名前を言いながら、メッチャ感じてました。
これ、私が視界に入らないように、後背位でしました。
後背位だと、垂れかけた乳房がが完全に垂れた状態になって揺れて、これも興奮しました。
そこから正常位に戻ると、息子のような若者に抱かれて感じてて、
「ああ~~あなた意外のおちんちんで感じてごめんなさい・・・ああ・・・子種汁を中に出されちゃった・・・あなた以外の子を孕むかも・・・」
とか何とか、完全に悦に入って興奮していました。
彼女と付き合って、五十路熟女を抱く価値を知りました。
しかし、私の転勤で去年の3月でお別れしました。
セフレでしたが、3年近いお付き合いだったので、別れるときは泣けましたね。
3年近く男女の関係にあると、母子ほどの年の差でも恋愛感情みたいなものが芽生えるのですね。
私を見送る彼女の目も潤んでいました。
今は、3歳年下の恋人ができて、セックスもありますが、やっぱり、艶かしさに欠けますね。
可愛いですけどね。
とにかく、五十路熟女の素晴らしさを知ったので、もし、恋人と結婚しても、五十路になった妻を楽しく愛せそうです。

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