雀蜂のマロンさんから投稿頂いた「店長の奥さんに童貞を奪われた」。
美樹さん 32歳 (店長の奥さん)
山田涼介 19歳(大学生)
僕が働いているお店には店長とその奥さん、パートのおばさんたちがいます。
店長はうつ病で何年も入退院を繰り返していて、実質、美樹さんがお店を切り盛りしています。
美樹さんはすごい美人でしかも芸能人の真矢ミキさんとそっくりです。性格も男勝りって感じで、めちゃくちゃ怖い人で誰も逆らえない…。
そんな美樹さんに目をつけられてしまい、ちょっとしたミスで店の裏に呼び出されてしまった。
「涼介君。さっきのミスだけど周りが見えてなさすぎるんじゃない?」
「そんな事は…」
「あるでしょう?例えば…」
自分では周りを見てるつもりなので反論しようとして、美樹さんに言葉を遮られて突然股間を鷲掴みにされる。
「ほら、こんな近くすら見えてないじゃない」
「あうっ…美樹さん…ちょっとやめて下さい…」
「何をやめるの?勃っちゃう?」
「あっあっ…ダメです…」
「ふふ…硬くなり始めたわ…注意されてるのに硬くするなんて、涼介君は真面目に聞く気があるの?」
「バイトは真面目に…」
「すっかり硬くしてるのに真面目?しかも私は店長の妻よ?人妻相手に硬くして真面目とは思えないわね」
掴まれて揉まれてフル勃起するとズボンからチンコを出された。
「うわっ、何?凄く大きいじゃない!(嬉)」
「うん。うん。立派よ!!」
「我慢汁まで出してるじゃない、真面目な子は注意受けてる時にこんなにはならないはずよ?まったく…」
「それに男臭い!ちゃんと洗ってるの?」
「み、美樹さん…本当にまずいですよ。…他の人に見られたら…」
「どうして?言いなさい!私はミスした君を注意してるだけよ?」
「あの…イッちゃいそうで…」
「不真面目ね…注意されてるのにイキそう?何を考えてるのよ」
「あっ…もう…」
尿道から精液が込み上げてくるのが分かり、我慢の限界に達した。
(ビューッ、ビュルルル、ビュルルル、)
意地悪い笑顔してる美樹さんの手コキでイッてしまった…。
「きゃっ!君ねえ…私のズボンに精子を飛ばして汚すなんて…本当に不真面目すぎるわよ?私のロッカーから着替え持ってきなさい」
いつも私服で店に来て着替えてる美樹さんから鍵を渡され着替えを取ってくる。
「あの…すみませんでした…」
「何処に行くの?君が汚したんだから着替え手伝いなさい」
「え…」
「早く脱がせなさいよ」
美樹さんがズボンを脱がせろと命令して戸惑いながら脱がす。
「あらやだ…下着が濡れてるの見られちゃったわ」
どうやら美樹さんも手コキして濡らしていたらしい。
「これは下着も替えないとダメかしらね…脱がしてちょうだい」
美樹さんのマンコ見えちゃうけど良いのかな…。
見ない方が良い気がして顔を逸らして下着を下げていくと、奥さんに頭を掴まれて真正面を向かされる。
「ちょっと、何処見てんのよ?ちゃんと私を見なさい」
私を見ろと言われても真正面はマンコなんですが…。
「あの…美樹さんのマンコ見てしまうのは店長に申し訳ない気が…」
「良いのよ!全然、勃起しない役ただずだから」
「君ので濡れたのよ?舐めて綺麗にしてもらうのに見なきゃ舐められないでしょう?」
「舐めるんですか!?」
「私のは舐められないって言うの?」
「そんな事は…」
「じゃあ舐めなさい」
まだバイト中なのにこんな事して良いのかな…?
でも美樹さんが掴んでる俺の頭をマンコに引き寄せるから仕方なく舐める。
「あ…そう…そこ…んっ!もっと丁寧に…仕事と一緒よ…全体も良く見て舐め…ああっ!」
「上手じゃない!素敵よ」
「そうそう…少しは周りも見えるようになったわね…集中するべき所は理解してる?ここよ…ここは集中…うあっ!そう!そうよ!」
マンコ全体を丁寧に舐めてるとクリトリスを向いて集中しろと言われたのでクリトリスだけを舐める。
「やれば出来るじゃない…この後の仕事も私のオマンコ舐めた時の事を思い出してやれば上手くいくはずよ」
美樹さんが膝をガクガク揺らしてイッたので舐めるのを止めると怖さが薄れて優しく微笑んでくれた。
天使のような笑顔だった。
「ありがとうございます」
「まだ終わってないわよ?勝手に終わらせないで」
「え?」
「当たり前でしょう?君は途中で仕事を放り出したりしないわよね?その硬くて立派なチンポ入れなさい」
美樹さんは店の壁に上半身を張り付かせる感じでお尻を突き出してマンコ広げてそう言った。
「ぼ、僕、童貞だし。それに入れるのは店長に悪い…」
「良いから入れなさい!中途半端で投げ出さない!」
「はいぃ!」
せっかく優しい顔になってたのに俺が躊躇してたせいでいつもの美樹さんに戻っちゃった。
慌てて美樹さんとSEXすると機嫌を直してくれた。
「最初から素直に従っていれば私も怒らなくて済むのよ?ほら、腰だけ動かすんじゃなくて手も動かすの!童貞だからって容赦しないわよ!」
後ろから腰を打ち付けてる俺の手を取り胸も揉まされる。
「人妻を犯してるんだから最後はどうすれば良いのか理解してるわよね?」
「えっと…中出しですか?」
「正解!やっと機転も利くようにようになったわね」
今のは誘導されてるだろ…。
店長ごめんなさいって心の中で思いながら美樹さんに中出しした。
「少し早かったけど許してあげましょう、私にここまで出来たのは君が初めてだからね」
「他にも似たような事してきたんですか?」
「大抵はチンポ掴んだ時点で悲鳴上げて逃げるわね」
「そう…ですか…」
「涼介君は硬くしてくれたからね、今後も期待してるから辞めないでよ?」
中出しして小さくなったチンコが抜けると奥さんが振り向いてベロチューしてくれる。
「旦那にも他のメンバーにも内緒よ?叱られた感じを出して戻りなさい」
SEXとベロチューで鼻の下が伸びてたみたいで顔をモニュモニュとされた。
あんなに怖かった奥さんだけど、SEXしてからは少し可愛く思えるようになったよ。
【終わり】

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