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年下の寝取られは、人生を変える

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破局しましたさんから投稿頂いた「年下の寝取られは、人生を変える」。

ゆい : 23歳
私 : 24歳
だいき : 21歳

ゆいとは新卒1年目の新歓パーティーで出会い、二人して騒がしいことが好きでないため二人でゆっくり飲んでいたら恋仲になった。


彼女は気が強く酒も強く男勝りな性格。
ずっとカースト上位にいた近寄りがたい女性だ。
そんな彼女とも半年付き合った段階で、性行為にマンネリが生じてしまった。
彼女は意外にMらしく激しいのが好きらしく、私もM気質のためすれ違いが若干生じたのだ。


そんな私は寝取られ癖があったため打ち明けてみた。
これがだめなら別れる気でも若干あってあきらめ半分だった。

「寝取られとかマジで無理、、、だってほかの人としてるんだよ??馬鹿じゃないの。」

「頼む!!一回だけでいい!!」

「マジで無理。キモイ。」

こんな感じであったが、一か月間経ったある日にしていた時交渉してみた。
仕事が双方忙しい中久々の行為であったため、舞い上がっていたのかもしれない。
ゆいは俺の上で腰をくねらせていたが、

「お願い、、一回でいいから寝取られてみてよ、、、」

「はあ、、また、、その話、、
なんでよ、、、そんなにしてほしいの、、」

「うん、ゆいがしてるの見てみたい、、」

「わかった、、、一回だけだよ、、うぅ、、、、きもちい、、、」

「ありがとう、、、」

そうしてその日は試合終了。
その日の風呂上りに相手を早速考えていた。

「あんたこういう時は頭の切り替え半端ないよね。何、だれにすんの。
言っとくけどガリガリとか無理だよ。あんたしかガリガリは無理。」

そんな質問をされたとき頭がひらめき、同時にギンギンになってしまった。
そう、彼女の元カレのだいきだ。
彼は大学生ながら実家の仕事を行いお金を一気に稼いだり、アルバイトでは全国チェーン1位の成績、性格も明るく、身体つきもがっちりしていて外国人のようなガタイの良さ。


ただ幼少期は虐待に苦しんだ過去もあり、苦労人で偉人のような心の広さだ。
男でさえ尊敬の目で見てしまう人格者、まさに俺とは天と地の差。
そんな彼にゆいはどんな反応をするのか気になった。

そんな完璧ながら闇を抱えた彼に寝取ってほしくなった。
そして彼の話を初めて紹介してくれた時の彼女の顔が優しい顔になっていたのも理由の一つだ。

「ええ!!無理に決まってんじゃん。大体彼そういうの嫌いだし、、
第一そんなこと言えないわ!」

「お願い!そしたらもう言わない!!寝取られとかしない!デートだけでもいいから!!」

「彼は絶対了承しないから、まあ彼氏いないことにしたらいけるかもね。」

「、、じゃあそうしようか、、」

「はあ!?あんた最低!、、、
まあでもぐちゃぐちゃいわれるよりかはマシか、、、
その代わり本当にデートだけだからね。」

「ありがとう、、デートだけで大丈夫!!」

ゆいはなぜか元カレのラインを持っていた。
普段は仲のいい友人のラインしかもっていないのになぜか元カレのラインを持っていた。
そして合う予定を立ててもらった。
以外に即返信、とんとん拍子で次週の水曜日夜合うことになった。彼の大学と仕事が休みらしい。
私は了承し、興奮していた。
ゆいは不機嫌で水曜日夜まで一言も口を利かなかった。

そして当日夜、

「じゃあ行こうか。あんた遠くから見ててよ。あんたが目に入ると集中できないから。」

「はい、、」

ゆいを待ち合わせ場所に送った。場所は芝公園近く。
そんなこんなでゆいと離れた場所から見守ることにした。
待ち合わせ場所にはシルバーのゲレンデが停まっており、どこにでも行って帰ってこれそうな軍車両のようなカスタムが施された車だった。


彼は山仕事もしているし、親戚には空挺上がりの人もいるらしいため、まあ想像できる。
そんなゲレンデにゆいは乗り込む。
そうして二人はビルの駐車場に入りごはん屋さんに入った。俺は隠してゆいのバッグのポケットに録音機を置いておいた。


その日は食事だけだと言っていたのだが、急に二人は席を立ち店を出て車に乗り込んだ。
そして首都高湾岸線に向けて芝公園付近から走り出していった。
俺の軽自動車ではついて行けず、結局見失い、ゆいはその日帰宅しなかった。

「ごめん話盛り上がっちゃって帰れない!それと明日仕事休むことにした。明日もだいきと一緒にいるから。」

愕然とした。こんなにもあっさりと浮気報告をするのかと。
しかし、俺が彼氏いないことにしてと言ってしまったのが悪い。何も言い返せない。
そして翌日夕方に帰宅。
ゆいは元気になっており、明るく接してくれた。

「どうだった、、、??」

「久々で楽しかったよー!あんたの思い通りにデートしてきました。」

「そっか、、ねえキスしていい??」

昨日から妄想どころで落ち着けなかった。
そんな中性癖にぶっ刺さることをした彼女が帰宅して我慢が出来なかった。

「それだけじゃやだ、」

すると彼女からキスをしてきた。貪りつくすかのような激しいキスをしたのち、すぐに股間に手を添えてきた。
この時点で少し怪しいと感じていたが、、、
とりあえずの快楽に浸ってしまった。

「あっ、早いよ勃つの~、、もう、、」

するとゆいは顔を股間に近づけて下着を下ろし、無我夢中で頬張り始めた。
普段はこんなに肉食ではない。仕方なくしてやる感万歳なのに今日は違う。
唾液が絡みつき、普段はクールビューティーな顔が醜いメスの顔になる。
激しい音が聞こえる中、上目遣いだけで果てそうになる。

「ジュポッ、グポッ、、、ンンン、、、」

普段はしない喉奥まで加えてくる。
もう普段のゆいじゃない、やっぱり怪しい。
自分で頭を押さえさせてくるのだ。

「もういくかも、、、」

「はあ、早いよ、、、まだ駄目だからね、、」

すると彼女は私を引っ張り寝室に連れ、押し倒して生のまま挿入してしまった。

「ちょっと!!ダメだよゴムしないと!」

「いいの、、、私生理痛酷くて、最近ピル飲んでるから、、、ああ、きもちい、、、」

そんなこと知らなかった。
唾液と彼女の愛液でいやらしい音が部屋中を覆いつくす。
普段に比べ腰使いが激しく、まるで本能に逆らえない発情期の動物のようだ。

「ああ、、、イクッ!!」

俺はそのままゴムのまま出してしまった。
彼女は腰を止めてしまった。

「はあ、、シャワーいってくるわ、、」

ふと我に返ったようにゆいは股間をティッシュで拭いて風呂に入ってしまった。

そんなゆいをよそに俺は録音機を取り出し、聞いてみた。

初めは些細な会話であった。
彼女できたの?や彼氏と別れた!や。
そして数時間会話が流れたのでスキップした。
急に音が激しくなった。
しっかり聞いてみるとキスの音だ。

「ん、、、ねえダメ、、だいき、、、」

「だってまた付き合うっていっただろ、、復縁したんだからいいじゃん。」

驚きの連続だ。復縁!?
別れたことにしたからか、??にしても早すぎる、、

「ん、、、でも、、、」

「じゃやめて帰る??」

「、、、やだ、、やめない、、、」

完全にメスの声だ。
すると途切れた雑音しか聞こえなかったため、また飛ばした。
すると今度は確定演出が流れた。
恐らくどこかの部屋にいるのだ。

「ジュポッ、グポッ、、、ンンン、、、」

「ああ気持ちい、、昔から上手だね、、、かわいいよゆい、、」

「かあいい??んん、、、気持ちいの、、??」

「きもちいいよ、、ほら喉貸してごらん、、」

「ンゴッ!!ゴホッ!オッ、、、」

完全にイラマチオされている。完全にメスになっている。
しかも従順になっている。
さすがに聞くに堪えなかったためスキップした。

「愛してるよゆい、、、」

「私も愛してる、、、ウゥ、、太いから気持ちい、、」

「やっぱり太い?笑」

「うん、、太いしきもちい、、やっぱり大好き、、窮屈だね笑」

「ゆいのもきもちいよ、、、」

完全に挿入している。
ずぶずぶ挿入されている音が聞こえてくる。

「ああイキそう、、出していい、、??」

「ねえダメゴムのままは、、やっぱり前みたいに中に来て、、ピル飲んでるから、、、」

「かわいいねえ、、首絞めながら出そうか、、、」

「ウゥ、、いいの、、??いっぱい首締めて、、、」

「年下にいじめられちゃってるよ笑 イケないお姉さんだ、、」

「言わないでよ~、、大好きなんだもん。ゆいはだいき君のもの、、、」

え!?中!?さすがに凍り付いた。
以前からしていたのかと。

「ああイクよ、、、愛してる、、」

「愛してるよ、、、いっぱい出して、、、ウゥ、、、オオゥゴッ!!!!!」

首を絞められながらフィニッシュしたようだ。
こんなことしてたとは思わなかった。
その後は世間話して、キスの音がして、世間話しての繰り返し。
恐らく就寝時間だと思うが、また同じような行為の音が聞こえた。
こんなことになっているとは、、、

彼女は風呂から上がる。

「昨日もしかして彼とした??」

俺が聞くと彼女は、

「してないよ、、だけど付き合うって言っちゃった。だから私たちは別れよ。」

「は!?なんで!」

「昨日別れたことにするしかないって言って、賛同されたのショックだった。欲のために捨てるなんて最低。私は今日の夜から出ていくから。」

「ごめんって、、、」

「無理。あれが最後のセックスだから、、あんまり気持ちよくなかったし、、笑」

先ほどまで腰を振っていたのに急にこうなった。
結局すぐにゆいは出ていった。
家の前にゲレンデが来ており、元カレに鉢合わせた。

「ゆい、この方が親戚の??」

「そう!!でももうすぐ行かないと!」

どうやら俺は親戚の人間扱いをされている。
しかし彼のオーラはすごい。これはゆいもメスになるはずだ。
それほど余裕と貫禄と若干の若々しいかわいい笑顔が目立った独特な青年だ。
たかが大学生、されど大学生。

その日は何も口答え出来ず、親戚のふりをしてしまった。
そしてその日以降は狂ったようにその録音を聞いて一日中、職場、自宅問わずスタンドプレーしまくっている。
恐らくこれは中毒になる。

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