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密室 禁断の童貞喪失 初アナル

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osankunさんから投稿頂いた「密室 禁断の童貞喪失 初アナル」。

30年以上前の話
俺は大学3年の夏休み、長野県のとある避暑地のペンションで二週間の短期バイトに行く事になった。
道中のバイクツーリングも楽しみだし何しろ知らない土地で知らない人との出会いなど楽しみにしていた。

ペンションはファミリー向けの8部屋ほどの規模で、オーナーは50歳前後の仲の良いご夫婦だけで切盛りしており、ご主人は山好きなガッシリタイプ、奥さんは小柄で少しポッチャリ気味の可愛らしい感じだった。


ペンションには、客室とは別にお手伝いさん用の4畳ほどの部屋が用意されており、ベッド以外のスペースはほとんどなかったがそこに泊まらせてもらい、3食付で午前中から昼食を挟み昼過ぎまでの仕事でほぼ家族同然の生活となった。
そんな中、俺はバイト5日目で
目の前が真っ暗になる出来事が起きた。

それまで彼女と付き合った事も無く、中学時代はエロ本、そして高校時代には普通のエロ本では満足出来なくなり過激なSM写真集やアナル、スカトロなどアブノーマルな事でしか刺激を感じない様になってしまっていた。
その頃のSM写真集は魅力的な自分よりも年上のキレイな女性が縄で縛られ、蝋燭で責められ、アナルをほじくられ、ガラス製の注射器型浣腸で責められていて暗いバックに女の人が浮き出て写真もキレイだった。新品の本を開いた時の匂いは脳裏に焼き付くようだった。


SM小説も過激な浣腸プレイ、恥ずかしい排泄脱糞、アナル責めが多く、そういうものばかりで一日3回はオナニーをしていた。
そんな俺がペンションのバイトに行く際、カバンの一番下に浣腸アナルスカトロ写真集とSM小説を忍ばせていた。

そしてバイト5日目、他人には絶対、ましてや女の人には絶対に見られてはいけないアナルスカトロ写真集とSM小説をオーナーの奥さんに見られてしまったのだ。

俺の借りた部屋は内側から鍵はかけられるが外から鍵をかける事はよっぽど無く、俺が部屋に居ない時に奥さんが換気の為に部屋に入り、ベッドの上に置いてあったアナルスカトロ写真集とSM小説を見られてしまったのだ。


尋常ではないアブノーマル雑誌を見つけて動きが取れず立ち尽くしている奥さんがいる所に、何も知らない俺が奥さんがいるとも知らず部屋に戻ってしまい、固まった空気の状況を把握した。2人の目先には今更本を隠しようも無い本が置いてある。奥さんは「あっ 勝手に入ってしまってごめんなさい」っといい下を向いたまま部屋を出て行った。「見られた…!」胸が苦しくなり、顔が熱くなりどうしたら良いか分からなくなってしまった。SM小説だけならまだしもアナルスカトロ浣腸の写真集だけは変態の言い訳も出来ない。

その日以降も、これから10日ほど毎食顔を合わせ、バイトしないといけないと思うと、辞めて帰ろうかと思った。奥さんは表面上は何事も無かった様に振る舞ってくれたが、よそよそしく軽蔑されている様に感じ、勿論二人きりになる事の無いようにもしていたと思う。

気まずい1週間ほど過ぎたある日、ご主人は宿屋協会の寄り合いで隣街のホテルで泊まりがけの会合に出かけてしまった。
その日は泊まりの客も断っていたので、俺が奥さんと2人になってしまう事を不安に思ったのか、向かいのペンションの奥さんを呼び3人で食事となった。俺は面識も無い向かいの奥さんに、俺の変態ぶりがどう伝わってるか分からないので、お酒が出てもほとんど喋る事が出来なかったが女性陣はそんな事お構い無しに楽しそうに飲んで喋っていた。

夜10時前にお開きになり向かいの奥さんも帰ってしまい、俺もシャワーを浴び部屋に入ろうとした時、奥さんから「もう少し飲まない?」と言われた。食堂の横の小さな厨房兼台所に座り「あと3日で終わりだね」とか大学の生活、部活や趣味、学部でどんな勉強してるの?とかどんなところで将来働きたいかなど話を聞いてくれる中「ちゃんと彼女に連絡してるの?」と言われたので「実は今まで彼女と付き合った事ないんです」っと言い俯いてしまった。


すると奥さんは「◯君、この前は勝手に部屋に入ってごめんね、男の子だから色々あるのに… ああいうのが好きなの? 私した事ないから分からないけど…
でも初めて見てビックリしてしまって…」と言ってきたので「スミマセン」としか言葉がでなかった。「別に謝らなくてもいいのよ ああいうのは私は無理だけど」と言うと俺の手に手を乗せてきた。どうしたらいいのか固まっていたら少し酔っていた奥さんは抱きしめてくれた。


女の人に抱きしめられた事がないのに、奥さんの胸の弾力を感じ俺の股間は隠しようも無く大きくなり短パンが尖ってしまった。そのまま奥さんにキスされながら「男の子だね」と奥さんは言うと短パンの上から擦りそして隙間から手を入れチンボを握ってくれた。「こういう事された事ない?」とか「そういうお店いかないの?」聞かれたので「はい、あーっ 行ったことありません」と声が出る。

亀頭やカリを擦り竿を握られだけで俺は「スミマセン もうダメ、いきそうです」って言うと「まだダメよー」と笑うと同時に短パンからチンボを引き出すと、我慢汁が滲み出たチンボの先っぽにキスをして口に含んでくれた。初めてのフェラに恥ずかしさと同時にその気持ちよさ、いつもの奥さんがチンボを含んだイヤらしい顔になり興奮してしまい、わずか1分程で「スミマセン」っと言うと大量のザーメンを奥さんの口の中にドクドクと出してしまった。奥さんはずっと咥えたままザーメンを全て搾りとってから口からドロリとティッシュに垂らし「もう…」と笑った。

天国にいるような快感が続き呆然としていると、「ベッド…行こ」と言われ近くの部屋に入り照明を落とすと舌を絡ませ長いキスを教えてくれた。そしてスカートを脱ぎ俺の手を胸に引き入れブラをたくし上げ乳首を触らせてくれた。40歳後半の奥さんはポッチャリ型で胸は大きく乳輪が黒く大きかった。俺は夢中で掴み乳首を舐め、吸い唾液でベトベトになるまで舐め、そしてそのままヘソ、そして下着の上からマンコに顔を埋め何度も息を吸った。少し酸っぱい匂いがした。

雑誌や小説では下着がマン汁で濡れるシーンを知っているが初めて女の人の濡れて下着が透けるのを見た。焦らすなんて事は出来ず下着を剥ぎ取り初めて女の人のマンコを見た。「キレイです」「やん 恥ずかしい…」
と奥さんは言うが俺はM字にして少しヒダヒダが黒いマンコに沿って舌を使い初めて見るクリを吸い透明の糸が引くマンコをなめ回した。口の周りが奥さんのおつゆでヌルヌルになってしまった。そして少しイボ痔気味のアナルにも舌を伸ばすと「汚いからそこはダメよ」と言われた。


嫌われたくなかったが恥ずかしがる20歳以上年上の奥さんを見ると我慢出来ずアナルに舌を突っ込む様に舐め回した。少し苦味を感じたが「変な気持ち やだよ 辞めて」と身体をよじって避けようとしても動かない様にガッチリと抱えアナルの皺を舐め回した。


「ねぇ 入れてみて」と奥さんが言うと「初めてよね?優しくゆっくりね」と言うと俺のチンボを握りながら奥さん自らマンコにあてがい導かれるまま俺はチンボを埋めて分からないまま腰をふった。肉のひだがチンボに纏わりつく様で味わった事の無い快感に3分もしないうちにいきそうになり「スミマセン いく」っと言うと「まだよ」っと言われてる最中に奥さんのお腹にドビュッドビュッと出してしまった。ザーメンが奥さんのあごまで飛んでしまった。


こうして童貞卒業はあえなく終わった。奥さんは俺を抱きしめ「気持ち良かったよ。すごいね。でももう少しは我慢してね」と言うとしばらく抱きしめてくれた後、少し経って次はバックから入れさせてもらった。「今度はもう少し我慢してね」っと言うので「いきそうになったらどうしたらいいの?」って聞くと「そんなの分かんないけど女の気持ちを考えるのよ」っと大人っぽい事を言われた。考えた事が無かった。

奥さんが四つん這いになり大きなお尻を突き上げた格好になると、また俺のチンボを自分のマンコに導いてくれゆっくりと腰を動かして入れてくれた。「あー 気持ちいいよ」っと奥さんが言うと俺は先にいかないようにしながらも、トロトロになったマンコのおつゆを、あらわになった奥さんのイボ痔アナルに塗り親指をアナルを丸く這わせた。奥さんは「気が散るから辞めて」っと言うがバックからの突き上げには「あーっ 気持ちいい」っと言う。奥さんがよがるのをいいことにタイミングを見て奥さんのアナルにも親指をゆっくり沈めていった。

「いやー そこはダメ!」っと言うが俺はそれを上回る様に腰を振り何とか続けようとする。親指の匂いを嗅ぐとウンコの匂いが微かにして興奮してしまった。そしてマンコの中のチンボとアナルの親指が擦れ合う。「あー凄い 何だか両方気持ちいい」っと言うと俺も我慢できずに少しウンコの匂いのする親指を舐めながらマンコからチンボを引き抜くとアナルにザーメンを塗るように出した。


排泄した後の脱糞後のアナルを拭くように丹念にザーメンを拭き取るとまた裸のまま抱き合いながら奥さんのアナルを触っていた。
「もう 普通の女の子のお尻の穴なんか触ったら絶対ダメよ」とお小言を言われたが、その後もう一度奥さんが上になりイヤらしい腰使いで奥さんのペースで絶頂を迎えた。その時も指は奥さんのアナルを撫でたり中に入れていたが奥さんは何も言わなくて嬉しかった。

その後一度シャワーを浴び、抱き合って寝ていたがどうしてもまたチンボが大きくなってしまい、奥さんに最初、手で擦って握ってもらっていたが「お尻に入れてみたい」ってお願いすると「お尻の中に入れるのはダメだけど」というと俺を仰向けにして俺の顔にお尻を向け跨ってしゃがむとお尻の穴が見えるようにしてチンボを尻コキをしてくれた。

俺は奥さんのアナルがよく見えるように広げ楽しみ「いきそう いい?」っと聞くと「まだよ 私もいく」といいお互い気持ち良くなり5回目の射精をビューッと出してしまった。奥さんは「若い子って凄いね」っと笑ってティッシュでザーメンを拭き取りチンボを口に咥え時間をかけキレイに舐め回し吸い取ってくれた。
2時間程寝てその日は朝の5時まで一緒にベットで抱きしめ合っていたが、早朝に「そろそろ戻るね ねぇこの事は絶対内緒だからね」っと言うとキスをしてくれた。

翌日からは少し期待をしたがご主人も戻りいつも通りの生活リズムになり、そして何もなく3日後にはそのペンションを去る日がきた。バイト代をいただきペンションを出ようとした時に奥さんがお弁当っと言ってお昼ご飯の包みを持たせてくれた。


そして立ち去る時に今までの中で一番いい笑顔で並んで一緒に写真を撮った後、手を降ってくれた。とても切なくなったが帰路を走る途中でお弁当を食べようとした時に手紙が入っていた。
「ホントに来てくれてありがとう、約束守ってね、また来て下さいね」っと可愛らしい字で綴ってあった。

こんな変態癖のある俺に優しく筆下ろしさせてくれて…軽蔑されても仕方ないのにホントに嬉しかった。
今までで一番心に残る夏になった。

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