だいちゃんさんから投稿頂いた「妻の親友」。
僕の妻には親友がいます。
有名女子中高一貫校で6年間一緒にすごし、それ以後も
仲の良い素晴らしい関係です。
妻と結婚してからも彼女はよく我が家に遊びに来ました。
一緒に食事をして、語り合ったものです。
三人で旅行に行ったことも何度も。
その日、いつものように夕食を終えて、話をしていました。
何でも話す間柄でしたが、その晚の話題は少し違っていました。
「ねえ、二人は週に何度位してるの」
「えっ?」
妻は意味がわからず聞き返しました。「何度?えっにを?」
「いやだ、夫婦で週に何度って聞かれたら、sexのことに決まってるでしょ」
唐突の質問にビックリしましたが、妻は「うーん、週に三回?四回?毎日の時もあるかしら 」
「へーそうかあ、それって、どっちが誘うの」
「誘う?そんなこと無いよ自然に」
「そうか、そんなもんなんだ、そんなに毎日でもだいちゃんは平気なの」
「平気?ってどういう意味?」
「うーん、疲かれちゃって固くならないとか」
妻が答えました。「大丈夫よ、この人いつだって、固くなるの、すごいのよ」
「そうなんだ、いいなあ」
「どうしたの、若い男性ならみんなそうじゃないの?彼氏もそうでしょ」
「それが、彼だめなの、いつもふにゃふにゃしてて、たまに固くなったかと思っても、中で
固くなくなっちゃうの」
「もうそうなったなら、手でしても、口でしても、だめなんだ」
妻と僕は突然のカミングアウトにビックリしました。
でも、結婚を考えてる彼氏がそんな状態では将来も不安だろうと察しました。
お嬢様育ちで、厳しい家庭に育った彼女が、まさか彼のためにフェラチオをしたり、手こきをしたり
そんなこと考えもしてませんでした。
「お願いがあるの、こんなこと二人にしかお願いできないんだけど」
「なあに、どんなこと」
「ごめんね、だいちゃんの固くなったところ、あのー勃起したのをみたいの」
「えっ?マジ?そんな見せるもんじゃ無いよ」
妻はしばらく無言でしたが、「見せてあげて、私からもお願い、こんなお願いするのこの子だって恥ずかしいし、
必死なのよ」
妻にそう言われると、確か恥ずかしさを忍んでのことだろうと、「わかったいいよ」
お返事をしました。
「じゃ、脱ぐよ」といって僕はパジャマのズボンを下ろし、いを決してトランクスを脱ぎました。
彼女が驚きの顔をしました。「えっ、こんなに?えっ?すごい、えっなにこれ」
「どうしたの?何がすごいの?」
「だって大きいもの、勃起してないのに」
「そうなの?大きいの?みんなこれくらいでしょ?」
「そんなこと無いわよ、こんなのはじめて見たわ」
「そう?だって、勃起したらこの倍くらいになるわよ」
「すごーい!、おねがい!勃起させて」
「いいわよ」そう言うと妻はペニスを握ってしごき始めました。
「緊張して、だめかも」
彼女が、「お願い、私がやっていい?」
妻は「そうね、さわってみたいわよね」
彼女のひんやりした、その上、妻の見ている前で他の女性に握られしごかれると、
一気に勃起し始めました。それはいつもより固く、そそり勃ちおへそに届きそう。
「すごー」もう彼女は言葉を失ったように、「お願い」と言ったかと思うと、すぐに頬張り
始めました。
この、初めての状況に僕も興奮してしまい射精感に突然教われました。
「だめ、出そうだよ」
僕は妻に「だしていい?」そう聞きました。
「ねえどうする?口で受けられる?」
妻が訪ねると、彼女は目をぱちぱちさせながら「うんぐう」と
「いいみたい、だいちゃんいっぱい出してあげて」
その瞬間僕は妻の前で、その妻の親友の口の中に大量のザーメンを発射しました。
彼女は声にならない声を「うぐっ」っと出し口角からはザーメンが溢れ出ています。
「すごい量、」
僕はまだ出続けるザーメンを顔に擦りつけました。
彼女はゴクリと喉の音を立てて飲み込んで、「濃い」といいました。
妻が、だいちゃん「気持ちよかった?」聞いてきたので僕は正直に「うん」と答えました。
一度射精た僕は落ち着きを取り戻しました。
妻は彼女に、「普段はどんな風に彼のペニスをなめてあげてるの」
すると彼女は、「やってみていい?」
妻は、「だいちゃんいいよね」それを聞いて僕がまた仰向けになると、
彼女は握りながら先っぽ舐め始めました。それから棹を、そうしてフグリをたまをしゃぶりました。
亀頭を舌先で舐め、唇をすぼめて顔を上下。
妻が、「すごい、そんな技、何処で習ったの?」
僕のペニスは出したばかりなのにもうはち切れそうです。
「また、カチカチになってる、スゴイ硬い!」
妻が、「はめてみたい?」そう聞くと、
「いいの?」
「だいちゃんお願い、はめてあげて」
「うん、いいよ」そう答えた時には彼女は僕に跨がり、ペニスを
オマンコにあてがって、にゅルジュルとはめ始めてました。
「あーっ気が遠くなる、スゴイ、気持ちい、大きい。硬い、ああああー」
そういいながら腰を降り、中腰になってペニスを出し入れします。
あんなに清楚で品のいい彼女が僕のペニスをマンコに嵌めて喜んでるのです。
「すごい! マンコが壊れる!ああー擦れて気持ちいい!お願い、もっともっと突いて」
僕は腰を突き上げました、何度も何度も。
妻のマンコも名器です。でもこのマンコもすごくいい。彼女は何度もアクメに達して
「お願いもうダメ、もうういってください、お願い中に出してください」
妻が、「中はダメそれだけはダメよ」「そうよね、じゃ顔にかけて」
僕の下半身はゾクゾクと射精感いおそわれもう限界です。中出ししたいでも我慢して
オマンコからペニスを引き抜き一気に顔めがけて発射しました。顔中がザーメンだらけになり、
尿道に残ったそれを口で吸ってもらいました。
「どう?満足した?」
「ありがとう、こんなに満足したのは始めてよ」
「よかったはお役に立てて、ねえ、だいちゃん」
「また、困ったときはいってね、役に立てると私も嬉しい」
僕は心の中が複雑でした。困ったときは言ってね?と言うことはこのオマンコは僕のものもでもあるわけ?
またやれるの?
その夜は妻とのsexをみたいと言うので彼女の前で愛し合いました人に見られながらやると言う興奮に
目覚めた妻は、いつに増しても乱れ、最後は三人で楽しみました。
親友の彼女はそれから毎週のように遊びに来て、その都度三人で、彼女が結婚しても続きました。
結局EDの彼女の夫では子供もできず、今かわいいあの二人の間のお子さんは僕の種です。
妻には秘密でしたが、大きくなるにつれ顔立ちが僕に瓜二つ、もうばれてますかね。

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