魔汁狂太さんから投稿頂いた「電車痴漢」。
今は、痴漢はしない。できない。理由は、様々。まず、パンティの素材が違う。さわっても、オマンコの感触がない。昔は、肉の割れ目に指を食い込ませることができた。オマンコが濡れているのがわかった。指に匂いがつく。
満員電車。駅につくと窓があいて乗客が入ってくる。その直前に、ねらった女の後ろで座りこむ。足の間に、親指を上にして、右手をはさみこむ。そのまま、立ち上がると、女のスカートの中に、手を入れることができる。すでに、乗客で身動きができない状態だから、女は動けない。だから、パンティの上から自由にオマンコをいじることができた。
スカートが透けていて、うっすらとビキニだとわかる女をねらう。尻を親指でつついて反応をみる。マゾ女の尻はやわらかい。親指をオチンチンと間違える女は、膝をガクガクさせ、両手でつり革をつかむ。
そんな女の後ろに立ち、次の駅まで待つ。電車のドアがあく直前に座りこみ、立ち上がる時は、右手がスカートの中に入っているのである。
昔のパンティは、脇から指を3本入れることができた。
パンティの左に親指。右に小指をはさみこみ、下にひっぱって、パンティをずらす。
すると、隙間ができる。右の隙間から3本の指を入れる。電車が混んでいるので女は動けない。すでに、感じていてオマンコを濡らしている。
膝がガクガクさせている。
バランスをとるため、両手でつり革をきつくにぎり、足を左右に開くのだ。
女は誰でも、痴漢をされたら嫌がる。
しかし、体が喜ぶ女がいるのだ。
嫌なのだが、感じて、荒い息になっている体を隣の乗客にわからないように我慢する。
よがり声になってしまったらヤバいとひっしになってこらえる。
つり革の手の指がさかんに動く。
声になりそうになると、アクビでごまかす。
抵抗しない。
だって、体は喜び、オマンコを濡らしているのだ。パンティの中に、指3本。
女の又の下に3本の指をあてる。
右と左の指でオマンコを開き、真ん中の指を割れ目にはさむ。
濡れているので、真ん中の指を動かすことができる。
真ん中の指の先で、オマンコの穴をふさぐ。
女は、入れられたらまずいと思い、つり革につかまり、背伸びをしてつま先だちになる。
指を上にあげると、穴の中に、簡単に指の先が入る。
ああーんと、諦めのタメ息がでる。
疲れて我慢できなくなり、体の力を抜く。
足のかかとを下ろすと、自然に濡れたオマンコの穴に、指が沈んでいく。
あわてて、つり革をつかみ、背伸びをする。
穴に入った指を上にあげる。
ああ、はあはあ。
わからなくなる。小さいけど、よがり声になる。オチンチンが入っていると思いこむ。
電車なのか、ホテルなのかわからない。
女は、知らずに尻をふり、指を自ら入れるのだ。
隣の、わからない女が、あついのですか?混んでいるから仕方がないです。次の駅まで我慢しましょう。
なんて、いっている。
オレは、指を小刻みにーオマンコに出し入れ。
ズコズコ入る。オマンコ汁がたれているのがわかる。
ケツを何度も震わせて、力をぬいた。
女は、イッテしまった。
だ、大丈夫ですか?
オレは、左腕を前にまわして腰を支えて、オマンコから指をぬいた。
駅につく。
オレは、女から離れた。
女は、倒れた。
騒ぎになったけど、オレは、すぐにホームにおりた。
指は、オマンコ汁がベットリとついていた。
プンと匂った。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!