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M崎美子さん似の美しい還暦義母と営む夫婦愛

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裕二さんから投稿頂いた「M崎美子さん似の美しい還暦義母と営む夫婦愛」。

今年、亡き妻の十三回忌を終えました。
妻との出会いは20年前、母子家庭の妻は、高校を出て働きだしたばかりのお嬢さんでした。


まだ18歳の初々しい身体を私に預け、瑞々しい膣口に生の陰茎を挿し込み、処女膜を破りました。
今でも、その時の感激は忘れません。
2年の交際を経て、私27歳、妻21歳で結婚、2年後に女児を設けましたが、妻は病魔に倒れ、27歳の若さで亡くなってしまいました。
残された私は33歳、娘4歳、義母は51歳でした。

妻亡きあと、義母と娘と3人で妻の実家で暮らしていました。
妻の三回忌を終えた頃、義母は、
「いつまでもこの家に居なくていいのよ。あなたはまだ若いのだから、新しい人生を逝きなさい。」
と言われました。


でもこの時、私は、義母に恋をしていました。
義母は、妻の面影を感じるだけでなく、M崎美子さんに似た美人なんです。
義母は当時53歳でしたが、スタイルも良く、ビキニを着たらM崎美子さんのようだと思います。
私は、正直に気持ちを打ち明けました。
義母は一瞬驚きましたが、義母が私たちと決別しようとした背景には、義母も私に惹かれ始めていて、危険だと感じたからでした。

その夜、私と義母は結ばれました。
当時私は35歳、まだまだ元気いっぱいな陰茎を脈打たせながら、義母の身体を愛撫しました。
義母の身体は色白で、乳房はDカップあり、しかもクビレもあって、53歳の女性の身体ってまだまだ現役なんだと思いました。


とても孫がいるようには見えませんでした。
そして、離婚以来15年間使われていなかった、まだ薄紫でドドメ色になっていない陰唇を開き、膣口と陰核を舐めました。
すると義母は、身体を捻り、69の体勢になりました。
M崎美子さん似のお淑やかで美しい義母が陰茎を頬張る姿に、興奮してしまいました。

「そのまま入れて、中で出して構わないから・・・」
義母は閉経しているようで、生入れ中出しを許してくれました。
53歳の義母と35歳の娘婿・・・義理とはいえ母子の交わりは、禁忌に染まりました。
義母の抱き心地は亡き妻よりも柔らかく、陰茎を包む膣の感触もまた、柔らかかったです。


しかし、感じてくると義母の膣内は蠢き始め、まるで陰茎の根元から亀頭へと精液を絞り出すかのような動きをはじめました。
それは、まるで陰茎が吸い込まれていくような感触で、妻にはなかった独特の感触でした。
これにはたまらず、一気に精液を抜かれてしまいました。
「ああ・・・お義母さん・・・」
「ああ・・・裕二さんの精液が出てる・・・」

今年、義母と関係して10年を迎えました。
10年前は毎日義母を抱いていましたが、私も義母も年齢を重ね、現在45歳の私は、63歳の義母を抱く回数は週3回程度になっています。
義母の女体は、40年ぶりにビキニ姿を披露したM崎美子さん並にそそります。


還暦過ぎた女性のイメージを払拭するその身体は、愛撫に上気し、フェロモンを撒き散らし、私を誘います。
10年間の営みで、義母の陰唇も黒ずんできましたが、まだ十分濡れますし、蠢く蠕動も健在です。
回数は週3回になりましたが、お互いの身体が馴染み、一回当たりにかける時間はとても長くなり、その営みも心から愛し合う夫婦のように、唇を重ね舌を絡ませながら腰を揺さぶっています。


長いときは、30分以上繋がったままの時もあり、更に、この年で抜かずの二発目に至ることもありますし、義母も還暦過ぎているというのに、私の陰茎を離しません。
まさに、18歳年上の姉さん女房の夫婦と言えます。

私と義母の仲は、娘も気づいていると思います。
私と義母が二人で寝室に入るところを、過去に何度か見られましたが、何も言いません。
そして、親戚も私と義母の関係が男と女になっていることを察していますが、容認しています。


ひとりぼっちになる義母を見捨てず、孫との暮らしを継続するために取り得る手段の一つと、親戚も娘も考えているようです。
そして実際、私と義母は愛し合っていて、心身ともに満たされた営みにより、充実した性生活を背景に良好な関係を築けています。

まるで、義母と再婚したような生活ですが、この10年、中出しが当たり前の営みをしていて、色々と気付いたことがあります。
50代、60代の義母を抱いてきて、閉経した超熟女ともいえる女性の性欲の凄まじさを感じます。
かつて、妻の18歳の処女をもらい、結婚して20代の妻と楽しむセックスも魅力的でしたが、性行為に能動的であるという点では、超熟女の性欲は異次元のような気がします。


一度性行為のスイッチが入ってしまうと、体力が追い付かなくなるまで終わりが無いのです。
私も年齢的に連射はせいぜい三連発が限度なので、射精を我慢して義母をイカせます。
しかし、何度イカせても更なる快楽を求めて、私に抱きついたままイキまくり、陰茎を離さず、萎えかけの陰茎を蠢く膣で再勃起させ、連続中出しで膣内が精液だらけになっても喘ぎ続けています。

昨年の初夏、まだコロナが爆発する前、中3の娘が修学旅行に出かけました。
その時私は1日有休を取り、義母と二人きりで過ごしました。
義母は朝7時からスイッチが入って、トロンとした目で私の股間をズボンの上から触ってきました。
「裕二さん・・・ちょうだい・・・」
パジャマを脱いで、布団で早朝セックスに耽りました。


約40分かけて、抜かずの二発を義母の子宮に注ぎました。
暫しまどろんでいたら二度寝してしまい、目覚めたら10時、起きようとしたら再び義母に陰茎を握られ、今度は騎乗位で腰を振られて10分で抜かれました。

11時頃に食事して、買い物がてら車で出かけたら、義母が道の駅の野菜市場に行きたいというので足を延ばすと、途中にラブホがあって、義母にせがまれて入りました。
一緒にお風呂に入ってイチャイチャして、それからベッドでセックス、3発抜かれていましたが、ラブホで見た義母の裸身は、いつもとは一味違う艶かしさで、勃起してしまいました。


ラブホには2時間滞在して、しっかり2発抜かれました。
結局道の駅にはいかずに買い物して帰り、夕方、風呂上がりにもう1発、そして夜寝る前に1発決めて、この日、当時44歳の私は、当時62歳の義母に都合7発射精したのです。
私は、44年の人生で1日に7回も射精したのは、あれが初めてでした。
私は、超熟女の性欲を思い知りました。

顔も体もM崎美子さんに似た義母は、還暦過ぎていますが、美しさを保っている女性です。
見た目では、まだまだ50代前半でもいけそうだと思います。
無駄な贅肉がない身体なので、女体として十分魅力的です。
「これも、裕二さんが抱いてくれるから、女を保ててるのよ・・・」
と言ってくれる義母は、これが還暦の乳房なのか?というほどの美巨乳です。


それに、歳取ると身体が臭そうなイメージですが、義母の場合はとてもいい匂いがします。
まだ、フェロモンが出ているようです。
普段は凛々しくて、ちゃんと教育を受けた昭和女の義母がみせる恥辱の姿を、私はこれからも楽しみながら、義母を愛していこうと思います。

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コメント一覧 (1件)

  • >昨年の初夏、まだコロナが爆発する前

    これ、何年か前に書いたやつだろ。
    書きだめ小出しって分かっちゃうなあ。

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