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思い出しオナニー

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瓶々々さんから投稿頂いた「思い出しオナニー」。

小学校の時に、転校してきたAさんは、小学生なのに大人のように高身長で脚も凄く長い。

ちょっと汗ばんでるけど、きれいな褐色肌。
少し頬が出ているから顔が大きく見えたけど整った顔。


真っ直ぐサラサラの長い黒髪を額を大きく出しながら頭の後ろで括り、きりっとした太めの眉。
表情はあまり変わらないから、冷たく怖いキツめのお嬢様って感じがしたけども、Aさんは、透き通ったか細い声をしてた。

Aさんと何とか友達になりたいけども、緊張して言えない。

こっそりAさんを眺めてドキドキしていた。

体育の時は、体操服の紺ズボンから伸びる引き締まった長い脚と丸見えの太腿に、ズボンからはみ出しそうな大き目のお尻。
しっかりと膨らんだ柔らかそうな大きなおっぱい。
背も高いから大きなサイズの体操服から、しっかりとAさんの身体のラインが浮き出ている。

大人っぽい体つきと思ったけども、Aさんがこんなにも体操服が似合うとは思わなくて、その日の体育の授業中は、Aさんの体操服姿をバレないように少し離れたところからずっとガン見していた。

Aさんは、あまり運動は得意じゃないらしくて、すぐに汗びっしょりになって、ハアハアしながら、苦し気に腕を横に振るように身体を動かしていた。

そんな姿にいつもドキドキした。

そして、Aさんの身体からは、胡椒のような、香辛料や薬草をいくつも混ぜたようなような蒸れた匂いがした。
結構きつい匂いだけども、Aさんの匂いだと思うと、チンコがムラムラしてきて、体育の時は毎回、こっそりAさんに近づいては、ドキドキしながら嗅いでいた。

ある時、体育が終わって靴を履き替える時に、靴を脱いだAさんの汚れた靴下の足裏から、物凄く蒸れた匂いが漂ってきた。
でも、上履きに履き替えたAさんは、そのまま廊下を教室に向かって歩いて行った。

何だか、チンコがムラムラしてきて、周りに誰もいないことを確認して、Aさんの靴に近づいてそっと嗅いでみた。
黒ずんだ靴から、すぐに凄まじく蒸れた匂いが漂ってきて、思わず尻もちをついてしまった。

でも、Aさんって、こんな匂いがするんだってAさんの濃厚な香りに興奮してきてムラムラしていた
チンコがしっかりと勃起していた。
女の子の靴の嗅いで勃起するなんて凄い恥ずかしかったんだけど、何だか、もっと嗅いでみたいし、Aさんの蒸れた生の足裏を直接嗅いでみたいって思った。

それだけじゃなくって、どうせなら、Aさんに裸になってビンビンに勃起したチンコを見せつけて、Aさんにグリグリと顔を踏みつけられながら、嗅いだり、舐めたり、最後は、つきだされた生足に頬を擦り付けたい…って思った。

当然、ビンビンにチンコが勃起した。
けどAさんでチンコが勃起したのが嬉しかった。

その日はもう、ずっと勃起したチンコを触っていた。

Aさんの近くにいるだけで、目が合っただけでドキドキして、チンコが勃起。
Aさんのことが好きになっていた。

家では、Aさんの名前を呼びながらチンコいじったり、床にチンコを擦りつけた。

床オナニーを覚えて、寝る前に体操服着たAさんのことを考えて布団のマットでチンコ擦った。

Aさんの身体に跨って、体操服をめくって、丸出しになった大きなおっぱいの間にチンコ挟んで何度もチンコを擦りつけてるところを想像した。

あっという間に、ぶち撒いて、パンツの中が冷たくなった。
凄い嬉しかった。

でも、念願の体操服姿のAさんの前で裸になってビンビンに勃起したチンコを見せつけて、生足裏でグリグリと顔を踏みつけられながら、嗅いだり、舐めたり、最後は、つきだされた生足に頬を擦り付けるところを想像してもう一回オナニーしようとしたけども、気持ちよすぎて、しばらく動けなかった。

気持ちよくなった後、そのまま寝てしまった。

すると夢にAさんが出てきた。

夢の中では誰もいない木々が生い茂った、広い公園のような場所で体操服着た裸足のAさんがベンチに座っていた。

「ハアハア…」

興奮して、裸でAさんに飛び掛かって押し倒して、チンコを口に付けたり、上向きの鼻にグリグリとチンコ押し付けた。

「きゃあッ!きゃあッッ!!」

顔を真っ赤にして、恥ずかしがって悲鳴をあげながら逃げようともがくAさんにもっと興奮して顔や鼻や口にチンコを押し付け続けた。

チンコが気持ちよくなって、そのまま嫌がるAさんの顔をベトベトに汚して凄い気持ちよかった。

すごい快感がチンコから伝わってきたら目が覚めた。

ハアハアとドキドキが止まらず、パンツが精液まみれになっていた。

何だか、夢で見たことを本当にしてみたいって思った。

だから、Aさんを見る度に、夢を思い出してしまい、チンコが凄い勢いで勃起してしまうから、
しばらくは、まともにAさんの顔が見れなかった。

でも、Aさんは知らないうちにまた、転校していってしまった。

こんな事なら、もっと早くAさんに友達になってとお願いするんだったと後悔した。

その後も、Aさんには悪いと思いながらも、体操服姿のAさんにオナニーを見せつけたり、足裏に、頬を擦りつけたり、悲鳴上げて嫌がってる顔にチンコ押し付ける夢を思い出しては、たっぷりオナっている。

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