雀雀のマミーさんから投稿頂いた「彼の虜になった私」。
能崎正美 41歳
佐野珀陽 23歳
介護士として働いている40過ぎのおばさんです。
この歳になってまさか彼のような素敵な男性に抱かれるなんて夢にも思っていませんでした。
キッカケは懇親会の帰りに彼の車で自宅に送ってもらう時に、何気に彼との会話で彼女さんがいないことを知り、酔っていた私は大胆にも
「凄っく興味があるんだけど男の人って溜まったら一人でするの?」
なんて聞いたら彼、
「毎日しています」なんて言うから
「毎日!?」「そんなに?」
「そんなに毎日出来るの?」
なんて驚いていると
「はい。毎日、出しても出しても収まらなくて」
って笑いながら言うもんだから、その笑顔を見たら
胸がキューンとしちゃって
「へぇー毎日してるんだぁ」って平静を装っていましたが、内心は胸がドキドキして、ついつい彼の独りでしている所を想像しちゃいました。
そしたら彼から
「天気もいいしこのまま俺とドライブしませんか?」って誘ってきたんです。
内心嬉しく思いましたが、
「ドライブしてもいいけど、私とお話してもつまらないよ」って彼に伝えたけど、彼って
「全然つまんなくないよー!!」「むしろ能崎さんが隣にいるだけで俺、嬉しっす」って言って女心をくすぐるもんだから、
「別にいいけどあんまし遅くならないでね」って彼に伝えました。
そしたら彼って飛びっきりの笑顔をしてくれたから
私は
「もう、佐野君。喜びすぎたよ」って口に出しちゃいました。
ドライブ中、彼から趣味の野球の話ばかりしてくるものだから、野球なんてちんぷんかんぷんだし、適当に相打ちをしていたら
「ごめん。興味ないよね」って言うから、つい私も、
「私のほうこそ、ごめんね。」
「野球のことは全分かんなくて……」って伝えたら彼から
「俺、彼女いなくて」
「だから能崎さんがドライブOKしてくれてついつい舞い上がっちゃって」って申し訳なさそうな顔をしてくるもんで
「えー佐野君から見たら私なんておばさんじゃない?」って思わず彼に言ったら
「能崎さんは全然おばさんなんかじゃない」
「全然イケてるじゃん」って嬉しいを言うもんだからついつい
「じゃあ今日だけ佐野君の彼女になってあげる」
ってドキドキしながら伝えると
「やったー」なんて喜んじゃうから、もう可愛くて可愛くて仕方がありません。
そしたらカーステ(古い言い方?)からムードのある音楽が流れてくるもんだから
(こんな曲聴いてるんだぁ)
(本当は彼女いるんじゃない?)
って思ってたらイキナリ私の手を握ってきたんです。
もういきなりだからどうすればいいのか、分からなくて私も俯いたままドキマギしていたら、彼から
「俺、したことないんです。」私は
「何が?」って聞き返すと
「女性とお付き合いしたことがないんです」って。
私は「佐野君、背も高いしスポーツマンだからその気になれば直ぐに彼女なんて作れるわよ」
ってアドバイスしたら
「能崎さんじゃダメですか?」
「俺、能崎さん事が好きです」
って大胆な告白をされました。
どうして返事を返したらいいか分からず
「私、結婚してるのよ」と言うと
凄っくションボリな顔をしてくるもんだから、握っている手をギューってしてあげたら大胆にも彼、イキナリ車のシートを倒して私に覆い被さって来たのです。
「えっ?ちょっと何?何?」
「ねぇ止めてっ!怖い、怖い」
彼は必死になって私の唇を奪おうと強引に顔を押さえつけてくるもんだから、もう怖くなって抵抗する気力もなく、それを感じたのか、そのまま唇を奪い大胆にも舌を入れてきたんです。
夫以外の男性に唇を奪われたショックは大きくて彼の車に乗った事を少し後悔しました。
勿論、夫にも申し訳ない気持ちになり、この事がバレたら即離婚になるだろうと思いました。
耳元で彼は
「好きです。好きです」って勝手な事ばかり言うもんだから、
「分かったらもう止めて!」「本気で怒るわよ!」
と、冷静になるように彼を落ち着かせようと説得しましたがやはり聞く耳持たずさらに大胆に私の胸まで触ってきたのです。
私は決して淫乱な女性ではないと思ってましたが、
唇を奪われ胸まで揉まれているうちに力が抜けて段々と気持ちよくなってきました。
それを察した彼はついに私のズボンの上から大事な部分に触ってきたんです。
このままだと最後で許してしまう事になるで、決してそうさせないように最終手段に出ることにしました。
そう、彼の性欲を抑えること。それは……
「分かった。分かった。」
「能崎君。落ち着て。」
「手で、手ならしてあげるから」
そう言うと彼は
「俺のをシゴいてるくれるの?」
「うん。手でしてあげるから乱暴しないで」
「でもしてあげるけど、このままだと外から丸見えだから……後ろの席に行かない?」
って私の方から後ろの席に移りました。
彼も後ろの席に移り上着を脱いでズボンとパンツを下ろしました。
彼のオチンチンを見てびっくりしました。
車の中は暗く、よく見えないのですが、それでもあんなに大きくなってるなんて夫のモノより倍近くあります。
お腹までくっつくくらい直角に勃っており、触ってもいないのにビクンビクンッと脈打っていて、しかも先っぽから透明なお汁が溢れるようにこぼれてきています。
匂いも男性特有のホルモン臭が車の中に充満しています。
私は落ち着いた振りをしながら一刻も早くスッキリさせなくちゃ、直ぐに狼に変身しちゃうので手でシゴいてあげました。
とにかく太くて硬くてまるで石みたい彼のモノ。
しかも太すぎて私の小さな手では指先がくっつきません。
彼は凄く気持ちよさそうな顔をしていたのでこれは直ぐに出ちゃうだろうと、なるべく早く出そうと両手を使ってフル動員。(笑)
すると1分もたたないうちに
「あ~出る、出る。イキそう」って叫ぶものだから
慌てティッシュを探そうにもどこにもなくて、仕方なく手のひらで受け止めてあげました。
するとその瞬間ビュルルル、ビュルルルって噴水のように発射しちゃいました。しかも何度も何度も発射してくるんです。
私の掌を弾き飛ばすくらいの射精の勢いだったから折角シャツを汚さないようにしていたのにシャツの上までこぼれてしまいました。
車中は青臭い匂いで充満!!!
(本当に沢山出たから驚きです)
私はあくまで冷静を装い
「気持ち良かった?」「スッキリしたの?」
彼に尋ねると元気よく
「はい。スッキリしました。」って言うもんだから可愛くて仕方がありません。
いつの間にか彼は濡れティッシュを手に取り、私の手を優しく拭いてくれました。
彼優しい行為にもう襲われた出来事が頭から離れちゃいました。
しかもよく見ると彼のモノはまだ勃ったまま!!
(えっ?出したのにまだこんなに……)
先っぽからは残りの精液がまだ零れてきていたので、私は大胆にも彼のモノを無意識に口に含んでしましました。
彼は
「止めて。くすぐったいよ!」って
モジモジしてくるから聞こえないフリをしてさらにチューチューしていると
「あ~ごめん。出そう。出る!出る!」って言ったから
(え?マジ?)と思っていたら
ビュルルルってまた射精してくるんです。
思わす口の中に出されたから私はどうしていいのか、とりあえずお口の中で受け止めてあげました。
凄っく苦くて苦くしかも粘っこくて量もお口の中は彼の精液で1杯になりました。
そして生まれて初めて男の精液を飲んでしまいました。
彼は
「飲んじゃって大丈夫なの?」と私を心配してくれて(やっぱり優しい人だんなぁ)と彼の事が好きになりました。
「俺、飲み物買ってくる」と私を後部座席に残し
運転席に戻り車を走られました。
コンビニに着いて彼は
「降りる?」って聞いてきたけど、なんだか恥ずかしくて降りる気持ちになれませんでした。
彼は1人でコンビニに入り直ぐに戻ってきました。
お茶とミネラルウォーター、そして何故か炭酸ジュース(笑)
私は「お茶が良い」って彼からお茶を貰うと
「良かった。俺、ジュースの方が好きだもん」って子供みたい言うもんだからますますキュンキュンしちゃいました。
私は助手席に戻り、落ち着いたのか彼から
「ごめんなさい」って改めて謝ってきたんです。
私はもう怒っていなかったんだけど
「もう。イキナリあんなことしたら女性に嫌われるよ」
「もっと女性には優しくしてあげないと」
「あんな大胆なことしたらもう駄目よ」
って彼に伝えました。
彼はしばらく黙っていたので彼も私にした事を反省してるだと感じました。
私の家まで近づいたら彼から
「本当にごめんなさい」って深々と頭を下げてきたので
「もう良いよ」って言いながら頭を撫で撫でしてあげました。
すると彼は涙を流しながら
「ありがとう」って……
「本当に私みたいなおばさんに告白するなんて。」
「佐野君、私の事本当に好きなの?」
って彼に問いました。
彼は一言
「はい」
その一言は嘘ではないと感じました。何故だかは分かりませんがそう実感しました。
私は大胆になり
「ねぇもっと別な場所行かない?」
彼は何処がいい?
「2人っきりになれる所」
彼は察してくれて直ぐにスマホで綺麗なホテルを探してくれました。
ホテルの駐車場に着いたら彼、助手席のドアを開けくれエスコートしてくれました。
もう恥ずかしくて彼の顔をまともに見ることはできず、彼の腕にしがみつくように体を寄せました。
彼ってラブホテルに入るのは初めて。私も何十年も来ていなかったら、とりあえずガラス張りの無人受付に行くとお部屋の間取りと番号があり、
「どの部屋がいい?」なんて聞くから
「何処でも……」って返事。
彼は番号を押すとすぐ近くのエレベーターが開き部屋まで彼と一緒に乗りました。
その間、彼の腕にしがみついて
(これから彼に抱かれるんだ)
(私の身体を見て嫌いになったらどうしよう)
と頭の中は不安だらけ。
エレベーターから降りて部屋の中に入ると
彼の選んだお部屋はキャラクターのあるかわいいお部屋。雰囲気良くて香りも素敵。
彼も
「へぇ……初めて入った」って無邪気に喜んでいるから
「シャーワーする?」って彼に言いました。
私は早速お風呂場に行きまずはお湯を貯めてシャワーを出しっぱなしにして、彼の元に戻りました。
ソファーでくつろいでいる彼の隣に座り
「後悔していない?」って今更ながら彼に尋ねると
「後悔なんかするもんか。それ所か一生の想いでなるよ」って殺し文句。
私はもう彼の事しか目に入らず、彼の体にしがみつきました。
彼も私にキスを求めてきてそれを受け入れました。
長い長いキスでした。頭の中が真っ白になるくらい素敵なキッス
身体中が蕩けてしまいました。
「どうする?先に入る?」彼が聞いてきたので
「一緒に入ろう」と彼を誘い一緒にお風呂場へ。
洋服を脱いでいる時は恥ずかしくなり、背中合わせで全裸に。
私は大きめのタオルで身体を覆い前を隠したのに彼って大胆にも何も隠さずに私の目の前に……
「もう。前くらい隠したら」って笑って言ったけど
私の目の前には彼の大きくなったモノがありのままに。
しかも車の中で2回も出したのにお腹にくっつくくらい勃起しちゃって。
「まずはシャワーね」って言って彼を座らせ、私はボディソープ(クリームみたいにふわふわでした)で彼の背中を洗ってあげました。
大きな背中はとても逞しくて上から下まで丁寧に洗っていると、
「彼は次は俺」って言って身体を覆っていたタオルを剥ぎ取り、背中を洗ってくれました。
「キャッ」私は少しかわい子ちゃん振りを発揮して(古い言い方)いましたが、黙って私の背中を丁寧に洗ってくれました。
すると今度は
「前も」って言いながら私を抱き寄せて洗いはじめました。
もう恥ずかしく恥ずかしく早く時間が過ぎないかなぁと思っていたら
「寒くない?」って暖かいシャワーで身体を流してくれました。
嬉しくて嬉しくてつい彼を抱きしめてしました。
彼、背が大きいから直接彼のモノが私の胸元近くまで当たってしまいますます興奮してしまいました。
私は彼の身体を触りたくなり手につけたボディソープで直接洗ってあげました。
くすぐったりの彼は喜んでくれて、私も若い彼の逞しい身体に直接触れることでアソコから恥ずかしいお汁が垂れてくるのがわかりました。
そして湯船に。
昔から憧れていたことがあります。夫にもしてもらったことはありません。
それは一緒に湯船に入り、後ろから抱きしめてもらうことです。
それを彼に伝えると
「良いよ」
その言葉通り後ろから抱きしめてもらいました。
私は彼の大きな手を掴み直接胸を誘導。
彼も私の胸を触ってくれて、それでもぎこちない動きに(やっぱり彼、初めてなんだ。私がリードしてあげくては)と感じました。
私は
「ねぇキスして」と伝えたら後ろから優しくキスをしてくれました。
涙が出るくらい感動した私でした。
そしてもう我慢が出来なくなり彼に
「ねぇ」と伝えたら彼は湯船から上がり、私も上がり身体を拭いていたら、突然ひょいっと私抱き上げました。お姫様抱っこです。
イキナリの出来事で、それでも嬉しくてたまりません。
彼は私を抱き上げたままベットまで連れてきてくれて私の上に覆い被さりキスを……(本当にとろけてしまいそう)
そしたら徐々に私の胸を揉み乳首を攻めてきたのです。
(彼初めてよね?それにしては慣れてる?)
後で聞いたのですがAVを見てそれを一生懸命真似ていたそうです。
丁寧に愛撫をしてくるから思わす抑えていた声も大きくなってしまい
「あ~上手よ!いいわァ」って大きな声で喘いでいました。
そして……私の大事なアソコに。
濡れているのが恥ずかしくて思わず股を閉じてしまいましたが、彼は一言
「綺麗」って言ってくれて、嬉しくて嬉しくて私自身、股を開いてしまいました。
それでもアソコに彼の息がかかっているのが分かると恥ずかしくて彼を見ることなんで出来ません。
すると予告なくイキナリアソコを舐めてきたんです。
しかも音をたてるように(チューチューって)
「ちょっとヤダ、恥ずかしいよー」
彼は止めずに舐めたり吸ったりしている内についに限界がきました。
突然のオルガズムに痙攣を起こして激しくイッテしまったのです。しかもシーツがびっしょりになるくらい溢れてしまって…。
しばらく放心状態の私に耳元で
「良かった?」なんて聞いてくるもんだから
「もう知らない」って答えてあげました。
気づいていたのですが私の身体を愛してる時もずっと彼のモノは大きくなったまま。今度は私が彼にしてあげる番( ´ ▽ ` )ノ
彼の上に乗り彼の乳首を舐めてあげると
「あ~くすぐったいよ。くすぐったい」って子供みたいな声を出して……本当にかわいい彼。
そして彼のモノを触ると変わらず石のように硬く先っぽから透明なお汁が垂れていた。
私は彼のモノを思いっきり口に含んであげて喜ばせてあげました。
少し苦いお汁でしたが、吸っても吸っても次々と溢れてきます。(若い男性特有のエキス)
彼は「ねぇもう……」
我慢の限界がきたようなので寂しいですが一旦おやすみ。
そして……
私は仰向けになり彼を誘い、彼もゆっくりと私の中に…
最初は挿入しようと何度も腰を動かしていたので
私自身彼のモノを掴みアソコに誘導。
先っぽが中に入った瞬間、
「オーって」彼は叫び
私も彼にしがみつきました。
(メリメリッと)本当に音が聞こえて私のアソコに入ってきました。
彼のモノはキツくてキツくて最初は痛かったけど段々と慣れてきて少しずつ彼と腰を動かし始めました。
彼が動く度に
(パシュッ、クチュ、パシュ、クシュ)って音がして
その音が聞こえるだけで気持ちよくて、しかも彼のモノが長くてアソコの奥まで届いて来ます。
生まれて初めてアソコに当たる感覚は何もにも例えられない快感でした。
車の中で2回も出していたお陰で余裕があるのか、時折腰の動きを弱めてり強めたり、私を攻めきます。
私は直ぐにイキそうでしたが、彼の顔を見るとイクのを我慢しているのが分かります。そんな彼を見ると愛おしくなり
「ねぇキテ!キテ!」と伝えました。
するとスイッチが入ったように激しくピストン運動してくる彼!!!
(えっ?何、何?)訳も分からなくなり、ついに
アソコの中に大量の精液が……
射精の瞬間彼のモノがさらに大きく膨らむ感覚!!!
そして精液がアソコの奥の奥まで当たる感覚
(何度もビュルルルって)
私は大声を出して彼の身体にしがみつき大好きホールディング……そして失神しました。
彼に聞いたら呼びかけても10分近く意識がなかったらしく、救急車を呼ぼうか迷ったとの事。(おいおいこんな場面で呼ばれたら死ぬ程恥ずかしいじゃん)
彼の愛情を感じるセックスにもう私は彼の虜になりました。

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コメント一覧 (2件)
カーステ、悪くないねえ。
ワシが若い頃は、愛車カリーナHT1600GTには、8トラのステレオついとったわ。
昭和の昔。
私は鉄仮面のスカイラインが欲しくて欲しくて……
でも20代の俺にはとても買えなくて
中古のSSSターボ(910ブルーターボ)
そしてソニー製のカーステ。
初めてのCDプレーヤー内蔵でリヤスピーカーは
ブレーキランプ連動で光るやつでした。