ミオさんから投稿頂いた「男グループに犯された」。
私が20代の頃、クラブで飲んでいた日のことです。
この日は凄く暑くてチューブトップにサイドが開いたマイクロミニスカート姿でいました。
1時間程経った時、1人の男が声をかけて来ました。
その男はもう結構酔っていて、テンションも高く一緒に飲まないと絡んできました。
今日は1人でゆっくり飲んでいたかった気分だったので、無視し続けました。
しかし絡まれたおかげてこれまでの酔いが覚めてしまいせっかくの気分が台無しになったので、別な店に行こうと店を出ました。
しばらく歩いているとホテル街に差し掛かり道を間違えたと引き返そうとしたら、突然口をふさがれ腕を押さえられ、『静かにしろ』という声がしました。
さっきクラブで絡んできた男でした。
さらに後ろからまたゾロゾロと男達が来ました。
その男の仲間でした。仲間と合わせて6人いました。
強い力で押さえられたので全く身動きがとれず、
そのままホテルに連れ込まれました。
部屋に入れられると仲間がドアをふさぎ出られなくしていました。
男達はもうすっかり酔っていて異常にはしゃいでいて、私を突然椅子に座らせ縄を持ってきて体育座りの格好で亀甲縛りしました。
その後チューブトップを下げられ羽で乳首をくすぐられたり、アソコにローターを押し当てられたりしました。
不覚にも感じていまい、股に縄が食い込んでますます感じていましました。
乳首をくすぐられている時も笑っていまい、後にその光景が恥ずかしくなりました。
さらにその恥ずかしい姿を写真や動画を撮られたりもし、この写真をネットに上げられたくなければ言う事を聞けと脅され従うしかありませんでました。
その後両手首を吊るされて鞭打ち拷問が朝まで続きました。
やっと解放された時は縛られた跡や鞭で打たれた跡が残っていました。
人生で初めて犯されたお話でした。
ただ、もうあのクラブに行くとまたあの男達に会いそうな気がしたのであれからもう行かなくなりました。
いつまた輩が襲って来かも分からないので、もう1人で飲みに行かないようにして、露出が多い服を着る時は周囲に気を付けようと思いました。
そして夜の繁華街はとても危険だと言うことも分かりました。
今思えば若さゆえの失敗だったかもしれません。
でも今だに露出が多い服や体のラインが出る服を相変わらず着続けています。
こういう攻めた服装でいるから悪いと思うけど、やめられないのです。

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コメント一覧 (4件)
頭の悪い男がそんなふうに暴力に任せた扱いや下品な性交をして脅すんです。
頭の良い男ならスマートに誘って上手なセックスをします。
私の言う頭の良し悪しは頭脳明晰ということではなく、相手を慮る男が良いという意味です。一流大学にだって一流企業にだって教師
警察署員にもバカなレイプ魔が呆れるほどたくさんいますから。
君子危うきに近寄らず。自ら反省したことは今後そうして、店に出入りする客層を見極めて慎重に行きましょう。護身術を習うと少し安心です。
ミオさんも、専業主婦さんも、
雌穴に過ぎない。
ォウッ‼︎ィクッッッ‼︎
雌穴だから何なの?
コッキングモンスターさんも
雌穴に挿れる雄棒に過ぎないのよ。
ウォッ!!デルウウッッ!!
俺はそれでも構わない。
我慢できなくなって、ある日
深夜、筋トレ後の汗臭い状態で、ムチムチの身体のライン出るトレーニングウェア来て、下は極短パン一丁、ペニスハミ出させた状態で、女を探した。…洗濯物持った主婦みたいな人居たので、尾けて同じエレベーター乗って、チンポビクンビグンさせてる俺の股間見ながら何階ですか?聞いてきたので、同じ階です…って伝えて、旦那さんは?聞くと、今1人ですけど…って言われて、OKのサインと思い、この後…って行くと、ダメ!警察呼びますよ!って怒られた。エレベーターが8階に着き、降りたら、走って部屋まで逃げて行ったので、俺も追いかけた。けど、来ないで!!って怒られた。どうしようか…と一服。しながらその女の部屋前で1発射精。ふぅ~…と余韻に浸る間も無くガチャリ…何してんの?サイテー…臭ッ‼︎って彼女が出てキた。通報したわよ。って言ってたけど、気にせず、俺は無言で射精後のチンポを魅力的に魅せる事しか考えて無かった。堂々と仁王立ちして、チンポは敢えて勃起させず通常時のサイズを強調、ボロンと右曲がりながらの長さ18cm太さ6cmのブツからは、まだ射精しきれていないザーメンがボトッボトッと滴り落ちていた。フゥー…フゥー…‼︎と呼吸しながら、上体の筋肉も脈動させ、雄アピールする。… …どのくらい時間が経っただろうか。気付いたら、彼女は男根に顔を近づけ雌の顔になり、舌をペニスに絡めていた。ズゾッ…プチュックチュッと精液を吸い取り舐め廻し続ける。…楽しみたい俺は半勃起状態で、「射精すぞ」とチンポを口からヌき、チンポ欲しい❤︎と舌を宙に回している頭部を両腕で掴み、顔面にスペルマをぶち撒けた。部屋に連れ込み。玄関、ベッド、風呂場、トイレで犯してあげた。気付けば時刻は深夜3時を廻っていた。このまま寝るのもアリだったが、じゃあ。と後にする事にした。彼女はマンコから大量の種汁を溢しながらグッタリしていたが、俺が玄関を開け、立ち去ろうとすると!あ!ってブラウスを落としたから取りに行こうとしていたとの事。一緒に来た道を戻り探しにエレベーターへ。ブラウスはすぐに見つかった。エレベーター降りたとこに落ちていたのだ。…また俺はムラムラが回復し、彼女を見つめる。?してる彼女も俺のもう全回復したチンポに目線が行き…。彼女を抱きしめ本能でエレベーター横階段に行き…そのまま上の階へ。ここは最上階であり、屋上へ出る扉の前に着く。月明かりが照らすのみの暗闇の中…彼女が俺のチンポを愛撫する。クチュグチュ…という愛しあう音が深夜のアパートに響き渡る。パンッパンッパンッバチュッ‼︎ァーー射精るッッッ‼︎と膣内に本日何発目かわからない臭い汁を注ぎ込むッ‼︎続けて体位を変え何度も何度も彼女を犯し続けた。彼女を後ろから掴み、マンコをチンポ扱く為だけの穴としてオナホのように俺のチンポが気持ち良くなるようにだけ動かし、「ォォォゥ‼︎デルゥ‼︎‼︎」と獣のように低い声で放つと、「ォン❤︎ァ-イイ❤︎」と彼女‼︎マンコはギュッキュッ❤︎とチンポを締め上げ、チンポから子種汁を吸い上げる‼︎ブビュルビュルビュルッピュビュッ‼︎ビュルビュルッ‼︎ビュルッ‼︎‼︎……。ズチョッとチンポをヌき取り、そこに在るのは、欲望のまま精子を吐き出し続けるチンポと、雄汁を何度飲み干しても足りずグパクパァ…とモノ欲しそうにザーメンを求め続けるマンコのみ。これだからパワーファックは辞められない。