ケンタさんから投稿頂いた「ご近所のJKと」。
30年近く前の茨城での話です。当時はツーショットダイヤルという今でいうマッチングシステムで出会っていました
すでに携帯はあったのですが女性がわはフリーダイヤルでかけられないので家か、公衆電話でかけていました
そのため公衆電話をかけている若い女性はツーショットダイヤルにかけている人が多く、とくに土浦などの駅前はそういう女子K生がたくさんいました
暑い夏の日でしたが土浦でなく、筑波大学のあるつくば市天久保という所の公衆電話で、ショートカットでキャミに短パンの若い女性がかけていたので車を止めてダメ元で声を掛けるとやはり出会い希望でした
その人は暑いから涼しいとこ行きたいといっていました。そのへんに住んでいて車がないということは大学生かK校生なのですが、その人は土浦の、今はないT1女子というヤリマン学校の二年生でした
当時、K校生とつながることが多かったのですがそのうちの半分はこの学校の生徒でした。
僕自身、この学校の生徒とはたぶん50人はあったことあります。
涼しいところというとカラオケボックスですが、いきなりホテルにいきたいというので驚きましたがホテルにいきセックスしました。彼女はどちらかというと太っていて体重はおそらく僕と同じ60キロくらいはあったと思います、が、抱きごごちがよくセックスも気持ちよかったので。
また会うことにしました。聞いてみると住んでいるところはうちから徒歩5分ほどのところで、暇な時にいつでも会えるというので、当時夕方には仕事が終わっていたので土浦まで迎えに行って制服のままカーセックスか、時間があるときは彼女の夕飯まで私のアパートでセックスを繰り返していました。
彼女はキスが好きで会うとすぐ、にキスをしてきて、そのまま10-20分もキスをするのですがフェラは嫌いで、わたしがクンニしてもフェラはやりませんでした。フェラよりは早くはめて欲しがって濡れるとすぐに「ほしい」「いれて」「嵌めて」とおねだりをしてくるのです。
カーセックスが多いのでほとんど正常位か騎乗位ですが家でヤるときはバックをこのみました。最初はゴムを使っていたのですがめんどくさくなり、生でして発射しそうになると抜いて、車のドアを開け、屋外に発射するようになりました。
週に2-3回あっていたので徐々に排泄行為、オナニーの代わりになってしまい、半年もたたずに会わなくなったのですが、あるとき、同じ公衆電話で彼女が電話をかけているのを見かけました。声をかけたくなりましたが、通り過ぎました。いまではありえないような体験ですが
当時はそれほどのラッキーというわけでもなかったです

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