みーさんから投稿頂いた「叔母のメス顔」。
小学生から中学生にかけて、夏休みになると両親は東京に残ったまま、地方に住む母方の親戚の家で夏休みを過ごすことが多かった。いまから二十年位前のことだ。このころの私にとって性的な存在として現実感をもっていたのはある叔母だった。
祖父母をもう亡くした母の実家には母の末の妹が二人で住んでいたが、未婚で子供もいなかった二人は、小学生の甥っ子をかわいがり、夏休みにしきりに滞在するよう勧めてきた。遊園地に行ったり、夏休みの宿題を見てもらったりとごくごく普通に楽しい思い出ばかりだが、たった一回だけ、きわどいことがあった。
六年生の夏のある日。入浴後、タオルを巻いたまま居間に入ろうとしていた私のもとにいきなり、当時まだ二十代後半くらいだった末の叔母がやってきた。「ねえ、○○、そろそろ毛生えた?叔母ちゃんに見せてごらん!」と言って、私が下半身を覆っていたタオルをこれでもかとはがそうとしてくる。本能に突き動かされたメスの顔をして、執拗にタオルをはがそうとしてくる。
実はこの年になっても私は叔母たちの家では上の叔母に体を洗ってもらっていた。上の叔母は毛が生えて大人の性器になってきたことには一切触れず、ただしっかりとあらってくれるだけで、何にも感じたことはなかった。しかし、下の叔母は洗うことはなかった。
周りの子供よりも成熟し、男性器もはっきりいって大き目で、陰毛もしっかり生えていた私は、恥ずかしさのあまり「やめて、恥ずかしい、やめて」と叫び、必死で抵抗した。すると、もう一人の年長の三十代前半の叔母がやってきて、「まあまあ、嫌がってるんだからよしてやりなよ」と妹をなだめ、ことなきをえた。
いまなら性的虐待として告発されてもおかしくない話だ。しかし、私はその後トラウマになったりもせず、実はむしろ恥じらう自分に興奮していた気がする。少しむっちりとしたH末涼子みたいな顔立ちの二十代の叔母が、急に俺のチンコに関心をもった理由もうすうす気づいていた。
早くも小学四年生のころからひそかにオナニーをはじめていた私は、叔母たちの家で夏を過ごす時も我慢などできず、トイレでシコったり、なんと居間でみんなでテレビを見ているときも座布団に擦りあてて床オナ
をしていた。そのときは精液もだしっぱなし。当然、叔母たちも、色白で細身のまだまだ少年の顔をしている私が猿のように性器をいじるオスになっていることに気づかないはずもない。
思えば、まだ幼稚園児のころ、女子大生だった末の叔母のトイレに入りたがり、放尿姿を見せてくれと頼み、白くて大きな叔母のお尻をなんども覗かせてもらった私だ。蚊帳の中でそんなことを思い出していたら、かつて豊満な臀部をのぞかせてくれた叔母が、いま私の、毎日三回は抜いていたせいでまだ十二歳なのにしっかりと赤黒く勃つようになっていた俺のチンコを見たくてたまらないということは、叔母はきっと俺のシコってる姿やチンコをオカズにして自分のマンコをいじってるだろうなと思い、叔母たちが別室で寝ていることをいいことに、思い切りチンコを半ズボンの片方の裾から出してシコリ、一瞬で果てた。精液は相変わらずそのまま。
翌年のことだっただろうか、その叔母が急に性教育をしてきた。「○○、男の子は年頃になるとちんちんから白いものが出るんだよ。」私は興奮にかられ思わず答えてしまった。「うん、自分で出してるよ、出すとすごく気持ちいい」と。すると叔母は、「パンツがよごれちゃうから、トイレの中でティッシュに出して捨てるんだよ」と。

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