元M男さんから投稿頂いた「マゾ男になりかけてた俺を救ってくれた熟女のお話」。
20年前くらいの大学1年の時、初めて合コンした。
サークルの先輩に連れられて、オドオドしてたけど、女の子と飲むのがだんだん楽しくなっていった。
1年生ってまだ未成年だけど、飲酒してたのは今考えるとヤバかったと思う。
ある日、茶道をたしなむ女子大生のお姉さんに、抹茶って粉入れてかき混ぜるからインスタントみたいって言ったら激怒されて、一次会終わりに説教持ち帰りされたんだ。
お姉さんは4年生、銀縁のメガネかけてて、お姉さんのアパートに連れ込まれた。
「お仕置きするからズボンとパンツを脱ぎなさい。」
と言われ、チンポ晒すと握られ扱かれ起たされた。
そして、仰向けで両足に座られ、勃起した亀頭をクリクリされた。
まだ童貞の生白い亀頭を責められ、羞恥と快感にアヘアヘ、それを見たお姉さんは、穿いていたストッキングを脱いで、それを亀頭に被せて左右にシュ―シューと擦りあげた。
これは非常に強烈な刺激で、童貞チンポが悲鳴を上げた。
「ああああああ~~」
と上体が起きたが押し倒された。
その時はまだ童貞で、知識がなかったが、男って、亀頭はやたら敏感で感じる場所だけど、射精するためには竿を扱かれないとダメで、亀頭だけでは射精できなかった。
それを知り尽くしてた4年生のお姉さんは、徹底的に亀頭を責めて、快楽地獄に悶絶する童貞の男の子を見て喜んでた。
「あ、あ、あ、あ、あああ~~~」
上体が起きては押し倒されを繰り返した。
こうして、俺はお姉さんのおチンポ奴隷になる誓いを立てられ、やっと竿を扱かれて射精した。
持ち焦がれた射精にうっとりしていると、射精し終えた精液だらけの亀頭を手のひらでクリクリされ、絶叫させられた。
これはやられたことがある人じゃないと分からないだろうけど、地獄の刺激だった。
亀頭責めの後は、溢れた精液を竿全体に塗り付けて滑りをよくすると、手コキされた。
逝った後の手コキは拷問に等しかった。
お姉さんは扱き続け、やがて再び射精感が訪れて2度目の射精、またしても射精直後の亀頭責め、絶叫が部屋にこだました。
そしてお姉さんは手コキ、止むことのない刺激に発狂して泣き叫んだ。
三度、四度と射精と亀頭責めと手コキ青繰り返され、もう射精しないと思ってたら、射精とは違う何かが押し寄せ、一気に爆発。
どうやら、俺は男の潮吹きをしてしまった。
暫く俺は放心状態だった。
その後俺は、お姉さんのおチンポ奴隷、童貞のまま調教され、お姉さんが卒業する直前、女子大生数人が見守る中で、亀頭責めでハアハアした後連続射精で亀頭責め、手コキを繰り返されて発狂するおチンポ奴隷ショーをされた。
キャーキャー言いながら若い女子大生にその恥ずかしい射精と発狂を見られ、しかも、
「こう見えて、コイツまだ童貞なんだよね。欲しい人、コイツあげるよ。」
って言われて、一人の女子大生に下賜された。
お姉さんが卒業した後、その女子大生のおチンポ奴隷となった。
その女子大生は2学年上で、俺が2年生の時に4年生だった。
俺は、その女子大生で童貞を卒業、その後、生ディルドとして1年間を過ごした。
毎回騎乗位で腰振られたが、差y精までには時間がか会った。
「あれだけハードな責めを受け続けてたら、普通のセックスではイケないようになってると思ったんだ。オナニー遅漏と一緒だ。」
その女子大生が卒業した後、暫く女の子と付き合いたくない気分になってた。
そんな時、バイト先のスーパーで、お花見に誘われて参加した。
そのお花見で、バツイチの四十路熟女と仲良くなって、メルアドを交換した。
その後、とても素敵な時間を過ごし、溢れるフェロモンに甘え、そして一夜を共にした。
生れて初めて、本気で人を愛した。
20歳もの年の差を超えて、本気で愛し合った。
四十路の女体は、まだ老いは見られず美しく、ただ、女子大生と違ってややハリを失った肌が妖艶だった。
オマンコも貫禄のドドメ色で、そのg露テスクな佇まいが返って興奮させた。
四十路の熟女と男子大学生、この組み合わせは、性欲のピークを迎えた者同士だったから、ほぼ同棲状態になってヤリまくりだった。
三連休だったりすると、ヤリすぎてヒリヒリしてた。
俺の卒業で泣いて別れた。
本気で愛してたから、出切ることなら連れて帰って結婚したかった。
「私だって、同じ気持ちよ。でも、私が還暦を迎えた頃、あなたはまだ40歳、あなたが還暦を迎えた頃、私は生きてたら80歳、さすがに耐えられなくて、いつか、捨てられると思うの。だから、お別れするのには、いい機会だと思う。子供だって、産める年齢じゃないしね。」
「今からだったら、産めると思います。でも、俺はまだ経済的に妻子を養えるわけじゃないから…」
「元気でね。あなたのことは忘れない。濃い2年間だった…さよなら。」
「どうか、お元気で。いつかまた、遊びに来ますね。さよなら。」
熟女の目が潤んでいたのを思い出す。
帰郷して、就職して、やって来たゴールデンウィーク、俺は大学のある街に舞い戻った。
熟女のアパートを訪ねて、驚かすつもりだった。
アパートの前に立ち、違和感を感じて、ふと見上げると、表札の名前が変わってた。
彼女、居なくなってた…
携帯電話を開いて、メルアドを見つめたが、メールはしなかった。
「いつかまた、遊びに来ますね。」の一言が頭を過ぎった。
俺との再会を避けた、そう思った。
俺は、そのままとんぼ返りした。
帰りの電車の中で、もし、会えてたらと考えた。
会って、彼女のアパートでセックス三昧の数日を過ごし、そして、また哀しい別れをしただろう。
彼女は、哀しい別れは一度でたくさんだと、そう思ったんだろう。
そんな思い出が、次々と溢れ、そういえば彼女は、還暦を過ぎてるなと、彼女の今を思った。
マゾ男になりかけてた俺に、本当の愛を教えてくれた彼女、今思えば、すごくありがたいことだった。
今、当時の彼女の年齢になって、妻子を持つ身となって、ふと、今の自分があるのは、彼女のおかげだと気付いた。
そして、彼女が幸せでいて欲しいと、心から願った。

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!
コメント一覧 (1件)
エエ話やな