えちおさんから投稿頂いた「障がい者のあゆみちゃんとみくちゃん③」。
(前話はこちら)私の構想を話しておくと、まずパーキングについたらビニールシートを後部座席に敷き、そこにみくちゃんにビニールエプロンを被せて寝かせ、服をめくって、スカートもめくりあげてパンツをずらして、撮影タイム。
その後、みくちゃんの若く、誰も弄んだ事はないであろう体を弄び、最後はビニールエプロンだけを降ろしてビニールエプロンに射精。ただし、二つのルールを自分に言い聞かせました。1.絶対に挿入はしないこと。(間違いなく処女だし、膣内を傷つけたり出血させてしまうとバレるのは間違いない為)2.抵抗があったらすぐ中止すること。(障がい者は力の加減が無いのでこちらの身の危険もあるし、暴れて怪我をする可能性もある為)
そして、翌日。出勤中から夕方のみくちゃんの送りの事を考えると気持ちが高ぶって息子は勃ちっぱなしです。仕事中に勃起しているのがバレない様に、ボクサーブリーフで抑えて、ダボダボのズボンを履いて仕事をしているのですが、それでも分かっちゃいそうでヒヤヒヤです。その日は夕方の事があるので、出来るだけみくちゃんには関わらないように過ごしていました。(それでも向こうから近づいてきて手を握ったりしてくるのですが…)
ついに夕方。いよいよ決行の時です。私のパンツはガマン汁で既にシミが出来ていたでしょう。いつも身につけているウエストポーチに昨日の準備物を入れ、みくちゃんを助手席に乗せて、いざ出発!上司からは「気を付けて下さいね。みくちゃんのお母さんには初めてだから、ちょっと時間に余裕をみて貰うように言ってあるから」とありがたい言葉。
目的のパーキングまでは10分くらいですが、もう我慢がききません。会社を出ると、すぐ、みくちゃんの手を握ります。みくちゃんも握り返してきて、「Eさんのて、きもちいー」と言い、既に硬直した息子は更に固くそそり立ちます。そして、みくちゃんの手をその上に置き、しばらく上下にさすらせると、一つの作業のようにさすり続けます。パンツとズボンの上からでも、十分な快感を感じていましたが、みくちゃんは手を止めてしまいます。
どうしたかなと横目で見ると、いつものようにTシャツの中に手を入れ、胸を掻き始めます。私はいつものように「はいはい、手を入れないよ」と言いますが、その手は再び私の股間へ…そして私の左手はみくちゃんのTシャツの中へ。待望のみくちゃんのDかEはあろうかという、おっぱいを揉みしだきたい気持ちを抑えて(先に欲求を満たしてあげないと怒ったりするので)「痒いの?ここかな」と言いながら、おっぱいの間や下乳に隠れた辺りを掻いてあげます。
みくちゃんは「うん。きもちいー」と言います。そして、いよいよ私の手は、豊満なみくちゃんのおっぱいへ。最初は全体をさすって形を確かめたり、優しく掴んで大きさを確かめます。そして、先っぽにある小さな突起を指で転がしたりします。みくちゃんも感じているのか、時折ピクッとなり、私の息子をさする手が止まります。早くみくちゃんの体を見たい。もっと触りたい。はやる気持ちを抑えつつも、パーキングに到着します。
④へ続く

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