ボクさんから投稿頂いた「11歳年上の姉の同僚達と旅行」。
11歳年上の姉の同僚達と旅行1
僕には3人の姉がいて、長女の姉とは11歳離れていた。
決してシスターコンプテックスではなかったけれど、スポーツの面ではその姉は僕に色々教えてくれた。
冬はスキー、スケート。
夏になれば、海へ、海水浴は勿論、ダイビングやシュノーケリング。
姉の勤め先は当時としてはまだまだ少ない外資系の会社で、電算機を今で言うコンピュータの会社だった。
姉は末っ子の僕をとても可愛がってくれて、会社の同僚達とのお出かけには必ずといっていいほど僕を連れ出した。
当時の日本の会社と違って休みも多くクリスマス年末年始、夏のバケーションシーズンとそのほかにも長期の休みが。
初めて連れて行かれたのは夏の海。C一、13の夏休みでした。
確か伊豆だったと思います(60年近く前なので)。
会社の施設でしたが広大な土地に小さなゴルフコースやテニスコート、そしてプールもあった事も記憶してます。
姉の同僚は、外人で後は帰国子女。僕には日本語で話してくれましたが同僚同士は英語が殆どでした。語学が堪能だった姉も他の人とは英会話で。
着いたその日午後の早い時間でした。
みんなが水着に着替えてプールに向かいました。
プールサイドでガウンを脱ぐと。
湘南育ちの僕は海は勿論、女性の水着姿は見慣れていたのですが、そのお姉さん達の水着姿は圧巻でした。
1967年頃の女性の水着は確かに露出は増えてましたが、ワンピースからセパレート、ビキニといったものでも、谷間を強調したり、パンツも股上の深いものでした。
それがお姉さん達の水着は圧倒的に布切れが少なくて「えっえっ」
思わず目が点に。
プールの周りにはボンボンベットがたくさん並んでいて、しばらくみんな泳いだ後
ベッドに思い思いのまま横になりました。そしてオイルを塗り始めました。
「ボク君、背中にオイル塗ってくれる」一人がそう言って来ました。
13歳僕はもう童貞ではありませんでしたが、その頃の相手の女の子は子供ばかり。
「ボク君、お願い」
断ることもできず、「はい」と返事してオイルを手にとって塗り始めました。
「背中の紐、解いて」 ドキドキしながら解くと「ありがとう」といってそのままブラを外してベッドの脇に置きました。「これでいいわ、お願いね」
ボクは余計なことを考えないように、自分の股間が反応しないようにしてましたが、無理です。
ムクムクと押さえつけた水着のサポーターも容赦なく薄い布地を張り破るようにテントを張ってしまいます。
「ボク君、脇の方もね」「えっ、脇ですか」「いいわよ、ボク君なら心配ないから」ボクは仕方なく両脇にもオイルを。勿論脇乳に触ることに、あー柔らか、
「ボク君上手よ、ありがとう、きもいいいわ」
そしているうちに、他の姉さん達まで声をかけて来ました。
「ボク君ありがとうね、お願いここにも塗ってくれる」
そのお姉さんは水着の両脇の紐を解きました。「お尻もお尻の間も焼きたいの」
「はい」と答えたものの躊躇してると、「ボク君お願いよ」
仕方なくお尻にもオイルを塗ろ始めると、お姉さんh少し足を開き、
「間にも塗って」
「もう大切なところが見えてます」
「いいのよ、ボク君なら」
「そう、もう少し奥まで、あゝ気持ちいいわ、ねえ中指もう少しだけ奥に強くして」
パックリ割れたおまんこにオイルをつけた中指を立て擦ると。
「ボク君上手よ」そう言って手を伸ばしてボクの硬いのを水着の上から握りました。
「あーこんなになっちゃったのね、こんなに大きくなっちゃって、ごめんね」
緊張と暑い中で僕も疲れて、かだを冷やそうとプールに飛び込み少し泳いで、
ベッドにゴロンとしました。冷えたので勃起も少し収まりました。
一人のお姉さんが、「ボク君にもオイル塗ってあげるよ」
そう言って背中にオイル塗ってくれました」優しくマッサージされると気持ちよくて、眠くなって来ました。
ウトウトしてる水着を脱がされてます。「えっ、お姉さん、待って」
「大丈夫よ、お姉さんに任せて、お尻まで焼いた方が素敵よ」
そう言ってオイルをお尻まで塗り始めました。
ボクのペニスはあっという間に反応して、うつ伏せでいることが苦しくなり始めました。
お姉さんは察したのか「ボク君少し脚を開いてごらん」言われた通りにすると、
お姉さんは股の間にれを入れてボクのペニスをつま先の方に向けたのです。
「ほら少し楽になった?、それにしてもボク君の大きいね、立派だよ、股の間からよく見えてる」
お姉さんは、股の間のオイルをつけペニスの先っぽに塗り始めました。
気持ちよくて「お姉さん、ダメですそんなにしたら」
「いいのよ、みんなにオイルを塗ってくれたお礼よ」
「あっ、ダメです、あっ気持ちいい、うっいく、あっ出る、出る」
尿管を激しく精液が抜け、痛みを感じるほどの快感が、同時にビュッビュドクドクと射精。
「ボク君気持ちよかった?いっぱい、凄くたくさん出たよ、よかったら今夜お姉さんの部屋に来てね」
するとすぐ後に他のお姉さんが「ボク君、今度は私がオイル塗ってあげる」
「でも、背中はもう塗ってもらいました」
「そうね、でも私は胸とお腹に」
「えっ、それは、それは無理です」
「何言ってるの?ヨーロッパの男性は全身真っ黒よ、水着の跡が付いてるなんて
女性の前では恥ずかしいことよ」
「はい、仰向けになって」半ば強制的に仰向けになると、萎えたペニスを見て、
「可愛い、さっきはテント張ってたのに」
「じっとしてるのよ」
そう言ってオイルを手に取ると、ベッドの頭の方に腰をかがめ胸にオイルを塗り始めました。手を伸ばすたびに、オッパイがボクの顔に当たります。
その上お姉さんは、ボクの乳首を指先で転がすように、乳首は痛いくらい勃起してます。「ボク君きもちいいでしょう」
お姉さんは水着のブラを上にずらすとボクの顔に押し付けて、
「ボク君もお姉さんの、乳首 舐めて」
言われるがままに舌先で乳首を転がすと、「あゝあ」小さくヨガって、「ボク君上手」そう言って手を伸ばして、さらに僕の上に這い上がって、僕のペニスを咥えました。勿論その姿勢は69で、既にお姉さんは、水着の紐を解いてました。
モグモグという声で、「ボク君もお姉さんのおまんこ舐めて」
ボクは無我夢中でオマンコを舐め、舌でクリトリスを転がしました。
「ボク君上手よ」「お姉さん、ボクいきそうです、出ちゃいます」
「いいのよ、いって、出して、お姉さん飲んであげるから」
あっという間にドビュッドビュッ激しく口の中に射精しました。
「いっぱい出ちゃってごめんなさい」「ううん、いいのよ、お姉さんボク君の精液沢山で嬉しかったわ」
お姉さんの顔を見ると唇の脇からザーメンがダラッと流れて、お姉さんはそれを指で拭ってしゃぶりました。「彼のよりずっと美味しいわ」
外部の人が全くいない、その上貸切状態なのでそんなことができたのでしょう。
その夜、お姉さんの部屋に行きました。
それは続編で。

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