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従妹の処女を奪い

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処女した男さんから投稿頂いた「従妹の処女を奪い」。

従妹のBの処女を奪ったのは、いまから20数年前。俺ことAがC1、BがS4の頃だった。とにかく短いスカートでBはよく俺の上に乗っかったりしてきていて、すべすべな太ももや、生尻の感触を楽しんでいた。

向こうは、性教育すら受けていないから全然知識がないのを良い事に割れ目にチンコを押し当てて素股するなどを繰り返していた。
そんなある時の年末だった。叔父叔母夫婦からうちで留守番するよういわれてBが来た。俺の両親も出ていてBと二人で、いつものように戯れあっているとBが真っ赤になって

「どうしよう…おしっこ出ちゃった…」

気になった俺はBをトイレへ連れて行き、わざとパンツを下ろして見せてみと言った。疑いもせずに彼女はパンツを下ろして、毛の生えていないまんこを露にする。ツルツルのまんこに一本の割れ目が入っている。その下からヌルヌルした液体が垂れている。愛液だと察した俺は、Bにおしっこじゃないと教えてやると

「これ何なの?最近、たまに出ちゃうから」

相当な無知を良い事に俺は、ある事を試して見たくなった。

「…Bのあそこにチンチンいれるとヌルヌル治るよ」

見え透いた嘘を言って見た。するとBは呆然としていたが、顔が真っ赤になり

「おちんちんなんて入らないもん…」

と恥ずかしそうに言ってきた。なので俺はあえて彼女に本当だよと嘘を吹き込みまくった。さすがに気づくだろうと思ったが彼女は凄まじく恥ずかしそうに

「じゃあAちゃんのおちんちん入れてよ…」

上手くいったと内心ほくそ笑んだ。

そして下半身をお互いに脱いで対面座位の状態で挿入を試みる。しかし、こちらも童貞。上手く入れられない。それでも入り口に押し当ててやると腰を浮かして気持ち良さそうに

「あっ!あっ!あっ!」

と喘ぎ声を漏らすB。そのとき中への入り口にチンコを当てがった。するとBが今まで聞いたことのない喘ぎ声を発した。

「あっ…はああああああああああああん!!!」

彼女の入り口に亀頭が少し飲み込まれた。これだけでもグチュグチュしてて気持ちよかった。Bは全身真っ赤になって身体をのけ反らせて大きく口を開けていた。瞬間、Bの体重が一気に俺のチンコと下半身にかかり、ブチブチと音を立ててチンコがまんこに挿入された。さすがに全部は入らないか、とにかくキツい。ギッチギチである。同時にヒダがヌルヌルと射精を促してくる。Bは目を見開いて

「あんん!!…い、痛いん!あんああっあっあっ」

痛みと快楽が交互に来ているようだ。正味5分くらいで俺はBの膣内に中出しした。血混じりの精子がBのまんこから逆流してきた。エロすぎる。Bは俺に這い寄ってくると抱っこしてくれと言いプルプル震えながら顔を真っ赤にして、目と口を開きっぱなしにして、口からは荒い息を漏らしていた。その日から俺とBのセックスライフが始まった。


俺がK校、向こうがC学卒業を控えていた時もとにかくやりまくっていた。大学時もとにかく身体を求め合う。お互いの肌は、相性が良いのか俺たちは離れる事が出来なかった。だけど結婚とかはしていない。お互いに独身のまま過ごしている。

この前の正月も久々に親戚で集まったとき、俺とBは別の部屋でセックスに明け暮れていた。今まで何度も中出ししているが今のところは妊娠したはない。だが、今年の初めは毎日出したので、もしかしたらそろそろかもしれない。

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みんなのエッチ体験

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