すみかさんから投稿頂いた「ドクとの同棲」。
名古屋の金融レディ すみかです。
ドクとの同棲生活3か月目に突入しました。
同僚のひろみと、週末お酒を飲みにいった話です。
ひろみとは、以前ドクとの関係がバレてしまい支店に内緒にする代わりに黒人おちんこを味わいたいと言っていたあの同僚です。
あれ以来、ひろみとは距離が近くなったような付き合いで、遠慮なく話ができる間柄になりました。
2軒梯子して私のマンションまでの帰り道、突然ひろみにキスをされました。
ふたり並んで話しながら歩いているとひろみが歩みを止めたので、どおした?って聞いた直後で、私も目がパチクリ状態です。
『すみか、えっちしたい。』って告白されると、またキスをされ、しかも熱いキスで舌は絡んでくるし、まだ人はそこそこ歩いているしでびっくりです。
お酒の影響なのか、ひろみの熱烈キスの影響なのかはわからないけど、私もひろみの首に腕を回していた。
私のマンションに着くと、2人してシャワーを浴びた。
大きなおっぱいを吸ってると、どんどん乳首が立ってくるのがわかった。
両手を掴んで上にあげ、乳首を咥えコリコリと舌で転がした。
ひろみの吐息が私を興奮させ、膣内を2本の指でくちゅくちゅさせてた。
ひろみは喘ぎ始めると、私の頭を掴んで舐めてほしいといってきた。
バスタブに座らせクリをペロペロ舐めると、ひろみの甘美な味がした。ドクにはない味だった。
『んんんん~、ふぅぅぅんんんん。すみか、いいよ。指で掻き回して~。』
くちゅくちゅとやらしい音を出しながら、『あぁぁぁ、気持ちいい~。』って!『私も舐めてほしい。』とひろみにお尻を突き出した。
ひろみは屈むとお尻を開き、舌を膣に押し込んでくる。『あっあっ、いい。』
掌でクリを転がすと、ブルブルって震えてきた。指を膣に入れてくちゅくちゅされると、白濁のトロトロしたものが垂れてきた。
立ち上がり抱き合い、キスで求め合っている私たちはレズの世界に落ちたのかもしれないと思った。
でもシャワーから出るとドクとの3Pが始まった。
ふたりしてドクのおちんこを舐め、先にひろみがドクのおちんこを挿れた。
私の乳首とひろみの乳首を重ね、正常位とバックのような体勢で重なり、ドクは代わる代わるおちんこを挿れて、私たちとえっちした。
ひろみが挿れられているときは、ひろみのおっぱいに顔を埋め、乳首をチュウチュウ吸っていた。
私が挿れられているときは、私のおっぱいを揉み、乳首を引っ張ったりされていた。
『ドク、ちょうだい。いっぱい私の中で出して~。欲しい、欲しいの。ドクのが欲しいの~。』
奥までガンガンあたるおちんこからたっぷりの精子が子宮まで入ってきた。入ってくる感じが特に気持ちよく感じる。
『あぁぁぁぁぁ、入ってる。いっぱい精子が入ってる~。』『ドク、私にも入れてよ~。すみかとはいつでも出来るから私にちょうだいよ~。』
ひろみは『あぁぁぁ、いい。やっぱり、いい。おっきいおちんぽ気持ちいい~。』
私はドクの方を向き、ひろみの上で顔面騎乗をして下っ腹を引っ張りクリを露出させた。
おまんこからドクの精子が垂れているけど、ひろみは精子ごと剝き出しのクリをレロレロ舐めてくれた。
私はドクと舌を絡ませ、ドクはひろみをガンガン突いて、ひろみは喘ぎながら私のクリをレロレロしている。
『あぁぁぁぁぁ、ごめん、ひろみ。吹いちゃいそう。あぁぁぁ。』
ひろみの顔の上でお潮を吹いてしまい、ひろみの顔はベッチャベチャに!
『い、あ、ぁぁ、ドク、いきそう。い、いくいく。ドクもきて~。私の中できて!』
ドクが低い声で唸ると、ひろみは『おぉぉぉぉぉ、あぁぁぁぁ、いい。』って。
おちんこを抜くと、だら~んとしてたけど、私は咥えてじゅぽじゅぽしちゃった。2人の味がして美味しかった。
私は余韻に浸ってるひろみの顔をぺろぺろ舐めてキスをしまくり、『気持ちよかった~。』ってひろみに抱き着いた。
今晩は私のマンションで泊まり、朝、全裸のままベランダで2人して名古屋の朝陽をあびていた。
この日を境に、支店内でもキスをしたりするようになった。
でも、レズよりもやっぱりおちんこの方が気持ちいい。

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