元彼さんから投稿頂いた「セーラー服が似合った女子高生との恋の思い出」。
大学2年が終わった春休み、少し早めに帰省先から戻り、本屋に行ったら、
「先生・・・」
って声かけられて、振り向いたら、メッチャ可愛い女の子がいたんだけど、誰だっけ?と思ったら、1年生の夏休みに夏期講習の講師のバイトした時の教え子でした。
「あれ?確か、奈々ちゃんだっけ。」
「覚えててくれたんですね~」
忘れないよ、こんなに可愛い女の子。
とは言ったものの、中3の時と印象がかなり変わってて、あどけなさを残しているけど、女を感じました。
そして、学園のアイドル級の美少女になってて、
「先生、彼女いるんですか?」
「短大生の彼女いたんだけど、卒業して帰っちゃったんだ。」
「そうなんだ。私も先輩が卒業して、関西の大学に行っちゃったんだ。」
というと、妙にボディタッチして、誘惑されてるようで、戸惑ってしまいました。
大きな瞳と、人懐っこい笑顔が可愛くて、セーラー服がメッチャ似合ってました。
歩き出したら腕を絡めてきて、そこまで誘惑されたら、我慢できませんでした。
「先生は、どんなところに棲んでるんですか?」
なんて言われたら、アパートに連れ込みたくもなります。
透明感のあるおさげにセーラー服がよく似合う16歳の女子高生が、
「お邪魔します。」
って男の一人暮らしの部屋に上がり込み、ベッドに腰かけて、私を見つめています。
隣に座るとしなだれかかってきて、
「私、初めてじゃないから、激しくしても大丈夫ですよ。」
それって、抱いてってことだよねと思いました。
スカートを脱がせ、パンツも逃がせると、ぴったり閉じた秘裂には、まだ生え初めて間もない感の薄いヘア、確かに使われた形跡がある秘唇を拡げると、中身は綺麗な桃色の穴が見えました。
抱き寄せてキスしながら、中指でクリを撫でると、既に濡れた愛液を感じました。
あどけない笑顔が徐々に恍惚の表情へ、そして正常位でズブリッと生挿入、確かに処女膜はありませんでした。
ロリな美少女が生チンポにウットリ、卒業してしまった先輩に開発されたのか、喘ぎ始めました。
愛液の感触がやけに粘っこいなと思ったら、生理が来たようで、慌てて枕カバー代わりに巻いてたバスタオルを腰の下へ敷きました。
「奈々ちゃん、生理が来ちゃったみたい。ナプキン持ってる?」
「持ってます。生理来ちゃったんなら、先生の精子中に出してください。」
と言うと、私の腰に腕を回し、積極的にペニスを求めて腰を振り、
「奈々ちゃん、中に出すよ・・・」
ドクンドクンドクン・・・と中出しに仰け反ってしまいました。
可愛い16歳のセーラー服美少女に中出し、興奮して精液の量も増えたような気がします。
一見大人しそうで可愛くて、一度裸になってシャワーで洗い流して、奈々は生理用品を持ってトイレに入りました。
出てくると、セーラー服を着て、
「1回しかできませんでしたね。先輩だった彼は、毎回3回は出してましたけど、大丈夫ですか?手でしますよ。」
ちうと、ペニスを触ってくれて、男性が気持ちよさげにすると嬉しいそうで、男性を射精させるのも好きで、射精を至近距離で観察されました。
「おチンチン持ってると、精液が来るの感じるんですよね。」
可愛い顔して、奈々はスケベな娘でした。
平日、学校帰りに寄るときは、スカートとパンツを脱いで、上はセーラー服着たままのセックス、最後はセーラー服をまくってお腹に射精しました。
土日は、全裸になってシャワー浴びて、素っ裸でクンニして、クリで一度イカせます。
それからフェラしてもらって、挿入すると、一度イッた敏感な身体は、すぐに感じてヨガり始め、可憐な女子高生が身悶えしながら淫らな姿を晒します。
一度射精したら、もう一度シャワーを浴びてきて、少し休んで二回戦、ランチしに出て少しデートして、夕方部屋に戻って三回戦をして、奈々は帰っていきました。
日曜日も同じパターンでした。
私は、故郷に就職を決めたので、奈々との付き合いは卒業まで、奈々もそのことには気づいていましたが、一言もそれを口にすることはありませんでした。
そして、別れの時が近づき、奈々の秘唇もだいぶ色づき、非処女らしくなってきたころ、帰郷でした。
荷物を実家に送り、奈々と最後のデート、ラブhで最後のセックスをしました。
新幹線の改札前、奈々に、ネックレスをプレゼントしました。
「もう、女子高生じゃないからね。ネックレスの一つも持ってないとね。」
「ありがとう・・・大切にするね・・・さよなら・・・元気でね・・・」
「奈々ちゃんも元気でな。短大、頑張れよ。さよなら・・・」
あれから8年が過ぎ、私は故郷で結婚し、昨年パパになりました。
先月、大学のある街に棲んでる友達の結婚披露宴に呼ばれて、8年ぶりに大学のある街を訪ねました。
少し早めについて、奈々との思い出が残る街を歩きました。
「奈々ちゃん・・・26歳になってるなあ。そういえば俺、奈々の実家、知らないや・・・」
何百回と身体を重ねた奈々は、この街にいるのか、それともどこかほかの街に嫁いだか、26歳の奈々が幸せで会って欲しいと思いました。
11時開始の昼食披露宴も終わり、懐かしい面々と顔を合わせた二次会も終え、帰路に就く前に、新幹線の改札の前に佇みました。
ここで奈々とお別れしたっけなあ・・・と、あの時あげたネックレス、大切にしてくれてるかななんて、やっぱり、この街には奈々の思い出は溢れていることを感じた。
ホームに向かって歩き、地中で振り返り、8年前に手を振ってた奈々の幻を探しました。
奈々の幸せを祈り、もう一度奈々にさよならを言いました。

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コメント一覧 (2件)
いい話です
素敵な思い出ですね