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障がい者のあゆみちゃんとみくちゃん②

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えちおさんから投稿頂いた「障がい者のあゆみちゃんとみくちゃん②」。

(前話はこちら)さて、みくちゃんはいつもお母さんが送迎をしているのですが、引き渡しの対応をした時、「みくはEさんの事が好きみたいなんですよ。家でもEさんの名前をよく出すんですよ」と言い、

口では「そうなんですねー」と愛想笑いをしつつも心の中では(僕もみくちゃんの身体が大好きですよー)と思ってました。

でも好きなんなら相思相愛だよなーと、段々行動もエスカレートしていきます。一日の活動の中で仕事の訓練として、ボールや小物(おはじきや、細い棒等)を使って、作業をする時間があります。

私はみくちゃんの隣に座ると、作業を教えると同時に他の職員の目を盗み、柔らかそうなおっぱいに手を当ててみたり、物を落とすと、拾いながら足をさすったり、右手で作業をしてて、左手を下ろしていたりすると、その柔らかい手を握り、固くなった私の息子をズボンの上から少しさすらせてから、「ちゃんと両手を使って作業してね」と言い、

ちゃんと教えているフリをし、興奮が高まってくると、トイレに行きみくちゃんの裸を想像しながらオナニーをして便座を汚していました。そして、後で便座の汚れに気付いた女性職員が「たかちゃん!(いつもよだれを出している男性利用者)便座によだれが落ちたらちゃんと拭いて下さい!」と言い、

(ごめんそれ俺の精子)と心の中で思っていました。勿論、いつもみくちゃんの近くにいると、他の職員に怪しまれるので、みくちゃんとのスキンシップは週2、3回には留めていましたが…

そんなある日、またとないチャンスが訪れます。終礼の時に、「明日はみくちゃんのお母さんが仕事の都合で迎えに来れないみたいなんでEさん送って貰えますか?」と言われ、勿論、快諾です!上司から、住所を聞き、地図を貰って帰ると、まず最短ルートを確認して、どれくらい時間が掛かるかを測りながら、帰宅途中に人目につかないで車を停めれるところを探します。

で、見つけたのが国道の脇にある小さなパーキングでした。えっ丸見えじゃん?って思われるかも知れませんが、近くに信号も無く、渋滞もしないので、結構なスピードで車は走るので、停めてる車の中とか誰も見ないし、見ても一瞬だから何してるか分からないだろうという判断です。勿論バイパスなんで歩行者は通りません。所要時間は30分。

ブッ飛ばして行って、初めてでちょっと道に迷った事にすれば20分くらいは時間が取れそうです。その後、ホームセンターに行き、薄手のビニールシートと腰までスッポリ入る被るタイプのビニールエプロンを購入して準備完了。

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みんなのエッチ体験

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