司見姦さんから投稿頂いた「期間限定の国際的イベント会場にて」。
先日、西日本で開催中の【国際的イベント】に行ってきた。
このイベント、特に修学旅行の学生には不評を買っていて、ネットニュースには「すぐ近くにあるテーマパークへ行きたい」という意見も散見される。
そんな前評判を頭に入れて会場へ行ったのだが、この日は雨だった。だが、この雨が幸いすることになる。
会場内にはC・K生や遠足(社会見学)のS学生の姿もあったが、狙い目は「リング」の下にいるJK・JC・JJ(JS)だ。
この会場、ここ以外には雨よけや日陰らしいものはないので、雨の日は勿論、厳しい日差しが照りつける夏場には、予約しているパビリオンに並ぶ人以外は自然に集まることになる。
特に昼食時は、「食べること」・「話すこと」に夢中なので、下の方が疎かになりがちになる。
だが、最近のJK・JCは、殆どがハーパンかスパッツを穿いているので、生パンはほぼ絶望的だ。それでも、しゃがんだり立ったり、立て膝になった時に結構スカートの中を見ることができた。
因みに椅子やベンチもあるのだが、圧倒的に数が足りないので、学生の団体はコンクリートの地面にレジャーシートを敷き、その上に座って食事をとる。
中には、名前入りの体育着で行動する学校もあったが、古典的なセーラー服を着ているJCは、通りすがるフリをして上から見ると、成長した膨らみや谷間が何度か覗けた。
おまけに夏服なので、下にTシャツ等を着ていてもブラのラインが見えたり、通気性を重視した生地が薄い夏用のスカートから脚が透けて見える子もいた。
さすがに「それ」はやらなかったが、リングへ上り下りする階段(エレベーターや、屋根がなく吹きっ曝しのエスカレーターもある)の下にいればスカートの中を拝むことも出来そうだ。
午後には雨も上がったのだが、その帰り際に奇跡が起きた。
ゲートの前に座って集合しているC学生の中に、ショートヘアーでメガネをかけた少し芋っぽいJCが目が覚める様な純白の生パンを穿いていたのだ。
制服は、私の母校のそれと似た感じの、緑に近い黄緑色のスカーフに同色のラインが2本入った、胸当てがついた襟まで白のセーラー服だった。
シミが見えたり穿き古した感じはなかったので、おそらく、親がこの日のために買い与えたか本人が買ってきたものであろう。
周りに人がいなかったら撮影したいくらい、見事な純白だった。
勿論、一般観光客のブラチラやパンチラも見ることができた。
このイベントは10月迄だが、ここに行かなくても、このすぐ近くや関東にあるテーマパークでは、修学旅行の時期に行けば結構チャンスがありそうな気がする。
最も狙いやすいのは先程書いた昼食時だが、そこが芝生のスロープや階段みたいな場所であれば、期待は大きい(但し、晴天が条件になる)。
聞くところでは、再来年に東日本でこんな期間限定のイベントが開かれるみたいだが、機会があればそこへも行ってみようかと思っている。

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