ゲイおっさんに痴漢されてOLさんに慰めてもらった

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おかさんから投稿いただいた「ゲイおっさんに痴漢されてOLさんに慰めてもらったエッチ体験談」。

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昔から人一倍ちんこの大きかった僕。

友達と泊まりで風呂に入る時は、誰よりも長く、散々笑われた。
そんな僕は都内の私立の男子校に通うことになった。

家から電車で1時間のところにあり、朝はいつも満員電車。
部活はバスケで、練習は多く、部活後はいつも夜遅かった。
だから夜も満員電車の中帰宅していた。

中学に入って半年、夏休みになる
一ヶ月ほど前から僕はほぼ毎日、見知らぬ男性に、それも毎回違う人に痴漢された。

夏服で生地の薄いズボンにワイシャツ一枚。
当時まだブリーフをはいていた僕の股間は制服の上からでも分かるほど、もっこりしていた。

特に背が低く、身体は小さいため、ブリーフも小さめのサイズを親が買っていたこともあり、かなりきつきつだったのを覚えている。

ある朝、いつもの満員電車で吊革を使わない僕は、四方八方人に挟まれていた。
たまに女性が後ろに来ると頭や背中に当たる柔らかい胸の感触を楽しむためでもあった。

この日も後ろにいた同い年か少し上くらいの女子学生の柔らかい胸の感触を背中で味わっていた。
当然僕のちんこはギンギンだった。

当時すでに勃起時17cm近く(昔から今も変わらない泣)あり、興奮すると小さなブリーフからはみ出て、左太ももの方へちんこは向う。
これが痴漢にあう始まりだった。

興奮する少し前から股間のファスナーあたりがサワサワしていた。
手の甲で撫でられているような感覚があったが気にしなかった。

次第に女子学生の胸の感触に興奮して勃起すると、今度はファスナーが下りる感じがした。
おかしいと思い、下をみると知らないおっさんがファスナーを握ってる。

少しずつ少しずつ下ろされているのがわかった。

次第に恐怖をいだき、足が震えた。
頭は真っ白になった。

するとおっちゃんの手が入ってきた。
ちんこの根本を触って、右太ももを直で触って来た。

次の皆が降りる駅まで10分くらいの間があった。
僕はどうしよもなかった。

そのままちんこは触られることはなくその日は終わったが、ここからが本当の痴漢の始まりだった。

以来、二回、三回、四回と朝か夜のどちらかで毎日ズボンの上から触られた。
この時は直接触られることもファスナーを開けられることもなかったが、勃起してなくても普通に揉まれたり触られたりするようになった。

三回目あたりから慣れてきて、むしろ触ってほしい!とすら思うようになった。

他人に触られる心地よさというのを、女性ではなく残念だったが、この時初めて覚えた。

そしてすっかり慣れて、今日はまだか?今日はまだか?と思っていた時、もっとも驚いた痴漢にあった。

部活帰りの満員電車、時間は夜の10時を過ぎていたと思う。
ドアの近くでぎゅうぎゅうになり、目の前にいたおっちゃんとも身体があたるほど近かったと思う。

そのせいか、ドアが閉まった瞬間から痴漢は始まった。
ちんこを人差し指と中指で揉まれているのが分かった。

今日は早いな…と思いながら、慣れた僕は平然とたまたま持っていた本を読み始めた。

すると気づかないとでも思ったのか、すぐにおっちゃんはファスナーを下ろして手をいれた。
発車してすぐだったため、次の駅までまだ10分くらいある。

手を入れられる前から若干既に勃起していた。
手を入れられたら、すぐに僕は爆発した。

ちんこがまた左太ももの方へいった。。

するとおっちゃんは硬くなった僕のちんこを指で揉み、太ももを揉み、まさかのまさかで中指を穴へ入れようとした。
きんたまぶくろ辺りで苦戦したのか途中諦めるも、硬くなったちんこと太ももを直で触り続けた。

駅に着く直前で手を突っ込んだまま僕に密着してきた。

こちら側のドアはしばらくあかない上に、次の駅までは人はほとんど降りないからこれでいいと判断したのだろう。
そして駅を出発すると再び揉みはじめた。

僕はなにも動じなかった。
むしろ快感とすら思えた。

次の駅はわりと人が降りるがまだまだ乗客は多い。
やっぱり密着して手は太ももにある。

次の駅までまた、揉みはじめた。
次の駅はかなり人が降りる上に、こちら側のドアがあくため、おっちゃんは大慌てで僕のズボンから手を抜き、ファスナーをしめた。

そしてついに終わったか、と思うと、今度は勃起しているちんこの頭を探し、人差し指と中指で揉みはじめた。

え!

と驚いた。亀頭をさわれるのは意外にも初めてだったからだ。
しばらく揉まれていたが、次の駅で僕は降りる。

気持ちはいいが、残念だ。
と思いながら降りようとした。

が、実はここもわりと人が降りる。
しかもこちら側のドアだった。

そのためおっちゃんは再び密着してきた。

既にだいぶ空いていたため、これはさすがに怪しいだろ、と思いつつも、おかげで僕はおりられなかった。
ここからさらに4つ駅を過ぎると、この先は人が乗ることも降りることも少ない

僕の最寄り駅から4つ目の駅までひたすらズボンの上から揉まれ続けていた。
最寄り駅から4つ駅が過ぎると周りは寝ているサラリーマン、携帯をいじるOLさんや学生が数人いるだけだった。

僕は帰るタイミングを失い、少しずつ焦りと怖さを覚えていた。

どうしよう、いつまでこの人はちんこを揉む気だろう

亀頭をひたすら揉まれていたが、あまり感じることはなかった。

勃起は続いていたが…。

するとおっちゃん、人目が少ないというか、ほとんどゼロであることをいいことに、再びファスナーを開けた。

そして今度はちんこを引っ張った。
亀頭へは届かないから、根本をつよく引っ張った。

なにするつもりだろう、と一瞬思ったがすぐに分かった。
ちんこをズボンの外に出すつもりだ。

しかしギンギンに硬くなってる17cm弱のちんこは簡単には出ない。
すると今度は僕のベルトを外した。

え?
と思いながらも抵抗できずにいた。

おっちゃんは僕のズボンを半分下ろして片手で落ちないように支えたまま、もろ見えのちんこをもう片方の手で握り、ファスナーの位置へ持って来ると再びベルトを閉めた。
これで完全にちんこはファスナーから出ている状況になった。

さすがに怖かった。

おっちゃんの顔を見るも、おっちゃんの視線は完全に僕のちんこにあり、気持ち悪い顔でニヤニヤしていた。

さすがにゾッとした。

電車に乗ってすぐ、ドアに寄りかからせりていた。

僕はこの時もドアに寄りかかっていたため、基本的には前のおっちゃんが壁になって周りには見られない。
でも公の場で丸出ししている状況に興奮し、ちんこはますます硬くなった。

するとおっちゃん、なにをするかと思えば、亀頭をひたすら揉みまくった。

次に片手で輪を作り、僕のちんこを握りながら上下に激しく動かしはじめた。

これはマズイ!
と思いつつも、他人に初めてやられ、妙な気持ちよさに襲われ、同時に恐怖に包まれ、複雑な思いで耐えた。

途中駅に止まり、サラリーマンが車内から消えた。

しかし反対側のドアが開いたこともあり、おっちゃんが壁になったせいか、気づかれなかった。

再び駅を出ると、再びおっちゃんの手が動き出す。
終点も近くなり、僕は焦った。

そして本気で怖くなった。
絶対に射精したら負けだ!

と思い、必死で我慢していたが既に垂れはじめているのは分かった。

すると再び駅で止まるアナウンスが。

今度はこちら側のドアが空くのでさすがにいったんやめるだろうと思ったが、あと少しで射精しそうな僕に興奮してか、いっこうに密着してちんこを隠したり、手を止める気配はない。
するとおっちゃんの後ろから人影が現れた。

30くらいのOLさんだった。

OLさんは携帯をいじりながら僕らの横に立つと、すぐにこちら側の異変に気づいて、僕と目があった。
OLさんは目を丸くして僕のしこられているちんことおっちゃんを見て、半べそかいていた僕を再び見た。

それにようやくおっちゃんが気づき、慌てて床に落としていた鞄をとり車内の奥へ向かった。
同時に駅につき、ドアが開くとダッシュで逃げて行った。

OLさんはというと、この状況についていけず、あたふたしていたが、おっちゃんが降りて僕がぐすぐすと泣き始めると、大丈夫?と優しく声をかけてくれた。
電車は出発し、車内は本当に僕とOLさんだけになった。

OLさんは30くらいだったと思う。

小柄だけど胸はそこそこあってポニテ。新垣結衣に少しだけ似ていたと思う。

泣いてる僕に、

家はこの先?
警察行く?

と聞いてきた。

家はとっくにすぎた、警察は周りに知られたくないから嫌だ。
と答えると、ため息をつきながらハンカチを渡してくれた。

僕はそれを受け取り、涙を拭いて返すと、

あと、こっちもだよ

と、垂れて濡れていたちんこを指差した。

僕は涙と鼻水が止まらず、鼻をすすりながら拭こうとしたが、

OLさんは、触るよ?と言って、OLさんがハンカチで拭いてくれた。

その時冷たくて細い綺麗な指がカリの部分にあたって、我慢していた僕は一気に爆発して、拭いてくれていたOLさんのハンカチと手にドバッとかけてしまった。

え!?ちょっ…!なんでー?

とOLさん。

もー!

と怒りながらも、泣き続ける僕に怒れなかったのか、そのまま無言で手をふいた。

さ、早く閉まって、人に見られるよ、と言われ、ようやくしまおうとするが、なかなかしまえない。

しかたなしに、ちんこを上向けにしたが、スボンからすっぽり出て、へそまでくっきりちんこの跡が見えていた。

すでにOLさんの降りるはずだった駅から2つ駅がすぎて終点が近かった。

泣き終わった頃、

君のすごく大きいね、こんな長いの見たことないもん。だから触られたんだね。

と言われた。

僕は、

ここ毎日ずっと触られてます

と言うと、

マジで…?

と驚いていた。

終点について、二人で自分たちの駅に向かった。

怖かったでしょ。

と、僕の頭をなでながら色々話した。

僕の年齢や学校、部活、、、。

するとOLさんの最寄り駅に着く前に

もう大丈夫?

と聞かれた。

ふとOLさんが僕のまだ半勃起しているちんこを見た。

僕は思わず、

多分、

と答えた。

するとOLさんは、

一旦うちに寄って行く?

と聞いてきた。

聞くと、さっきの射精でワイシャツが少し汚れてる、シミになるから洗うよ

とのことだった。

この日は家族は親戚の家にいて、次の日は土曜だったが朝練と授業があった僕だけが留守番だった。
そのため遅くなっても親に怒られる心配はなかった。

僕は拭いたはずなのに、ワイシャツにシミ付くのか疑問だったが、シミは嫌だったので甘えることにした。

OLさんは独身で、駅近くのアパートに住んでいた。
小さな部屋だったが、片付いていて綺麗だった。

僕はシャワーあびてスッキリしてきなと言われたので入ることにした。

正直僕はこの後のことを期待していた。

OLさんが一緒にシャワー浴びてくれるんじゃないかと。
残念ながらそれはなかった。。

僕があがると、

一応手洗いでシャツ洗っておいたけど、時間ないから、これでいいかな…?

と言われた。

じゃあ、着替えてから駅まで送るね。

と言われ、期待はずれでガッカリしながら、はい、と答えた。

するとOLさんは、僕のいる前でスーツを脱ぎはじめた。

黒い大人なパンツとピンクの可愛らしいブラでミスマッチな気がしたが、興奮した。
胸が綺麗なカタチで、肌の色も綺麗で大人の魅力を感じた。

僕は再びちんこがガチガチになった。

OLさんは、

あー!見せる人いないから、適当に着てるんだけど失敗したな!

と笑いながら僕に言った。

興奮しながらも、はあ、としか言えなかった。

すると今度は、

うーん、どうしよ、

と独り言を言いながら下着姿で立っていた

そして

まあ、いいか、まだ子供だもんね

と独り言を言いながらブラを脱いだ。

茶色くて小さな綺麗な乳首が見えた。
胸はそこそこで、多分cとかそれくらい。

するとこっちを見て興奮してる僕に気がついて、あはははと笑いながら僕の下半身を触ってきた。

慰めてあげるといい、ちんこを出し、口にめいっぱい突っ込んだ。

ん、ん、

と初めてふぇらされた。

しばらくして出そうになると

口には入れないでね

と言いながらティッシュを被せられて終わった。

その後何事もなかったように駅まで送ってもらった。

以後、不思議と痴漢はぴたりと止まり、夏休み明けからは普通の生活が再び始まった。

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