たかやさんから投稿頂いた「スキモノ人妻」。
日奈とは1年前くらいにアバターでコミュニケーションするオンラインゲームで知り合った
彼女は5歳下の29歳で旦那も子供もいて、旦那の実家で親と同居していて、ゲームで絡むと俺に姑の愚痴をこぼすことが多かった
そんな悩みを聞いてあげるだけで彼女は喜んでいた
しばらくして日奈のほうからLINEしませんかと言ってきた
OKして互いに登録すると、日奈は昼間もちょいちょいLINEしてきた
これは脈があるかもしれないと思い、日奈に写真を交換しようと言ってみたら、すぐに上半身の写真を送ってきた
見たら胸は小さめだったが顔はまあまあで、 不倫して遊ぶにはイイ感じだった
そして写真を交換した翌日には、日奈が俺に会ってみたいと言ってきた
その時点で彼女はヤレるなと確信した
翌月、嫁に仕事で泊まり掛けの出張と嘘をつき、日奈が住む町まで車で2時間かけて行った
日奈も俺と会う為にパートは休みを取っていた
約束の場所で待っていた日奈は、顔は写真通りだったが、服装は地味なカットソーとデニムパンツだった
もっとお洒落してくると思っていたので、俺は何となく萎えてしまった
助手席に乗った日奈は、緊張しているのか恥ずかしいのか、言葉数も少な目で、俺が冗談を言ってもあまり盛り上がらず、もっと楽しい時間を期待していたので、気持ちも萎えてしまった
しかし、せめてヤラせてもらわないと、わざわざ遠距離を来た甲斐がないので、調べておいたラブホに早々連れ込むことにした
カーナビのルートを見ながらラブホテルに着き、ゲートをくぐろうとすると
「えっ…?入るの?」
日奈が不安そうに俺の顔を覗き込んできた
「運転疲れたから、ちょっと休みたいんだ」
俺は日奈の返事を待たずに車を駐車場に入れた
車を降りて部屋を選び、通路を歩いて部屋に着くまで、日奈は黙って俺の後ろを着いてきていた
ゲームで絡む時の日奈は、もっと明るくて良く喋っていたのに、実際に会ってみたら暗いというか、楽しくないので、俺は落ち込んだ気分で部屋の中に入った
「はあ~あ疲れた…」
ソファにドサッと座ると、ついつい運転の疲れがため息混じりで出てしまった
その直後、日奈が近づいてきたかと思うと、いきなりキスしてきたのだ
さらに舌を入れてきて俺の舌を貪るように絡めて吸ってきた
さっきまでの恥じらっていた物静かな日奈とは別人になった
しばらくディープキスしたあと、日奈は今度は俺のズボンのチャックを下げ、ズボンとブリーフを手早く下ろした
俺は黙って日奈の行動を見ていた
日奈は躊躇うことなく、まだ小さなペニスを咥えて舐め始めた
やがてペニスが勃起すると、日奈はフェラを止めて熱っぽい目でペニスを見つめながら、その場で服を脱ぎ始めた
ブラジャーもパンティも脱ぎ捨てると、ひとりでベッドに寝転んだ
俺も服を脱いで裸になりベッドに上がると、早く入れてと催促するように、俺に向かって脚を大きく開いた
ピンクのビラビラも口を開けて濡れていた
「もう入れて…」
そう言うと日奈はペニスを軽く握ってきた
俺は、見かけによらずこの人妻は、実はかなりのスキモノなんじゃないかと思った
俺が亀頭をビラビラの間に埋めると、もうかなり熱くなっていた
日奈に体を重ねると、日奈は俺の背中に腕を回して抱き締めてきた
俺も日奈の首に腕を回してゆっくり腰を突き出してゆく
ズニュニュニュ…という感じにペニスが日奈の中に入り始めると
「おっ…おっ…締まるっ…」
俺の硬いペニスを日奈のオマンコが締め付けてきた
オマンコの中が熱い
そのままさらに奥へ入れてゆく
「あうっ」
日奈が声を漏らした
産経のオマンコとは思えないほどの締め付けはかなり気持ち良い
半分ほど入れたところでペニスを前後させると
「あああっ!」
日奈が大きなヨガリ声をあげて締め付けてきた
ペニスをちょこちょこ動かしてやると
「早く…奥まで入れてっ…」
日奈はそう言うと、自分から腰をバタつかせてきたので、ペニスがオマンコの中のあちこちに擦れて快感だった
なんてエロい人妻なんだと思いながら、ペニスを奥まで進めると、子宮口に当たった
「はああああぅっ」
日奈が仰け反って喘いだ
ペニスが痺れるほどオマンコが締め付けてくる
俺は焦らすようにスローにペニスを動かした
「はあうっ…イイっ…イイっ…」
その度に日奈が大きな声で喘ぐ
そのままずっとスローに動かし続けていると、膣がさらにギュギュっと締まってきた
「ひぁあああああっ……んんんん……はあっ…」
顔を紅潮させた日奈が、叫びに似た声をあげて激しく逝った
オマンコの中もピクピク痙攣させている
日奈は苦しそうに息を吸っては吐いた
その後、ペニスを抜かずに日奈を責めたて、日奈を数回逝かせてやった
日奈のお尻の下のシーツは、すでに日奈の愛液でビショビショの海になっていた
「今度は私がしてあげる」
日奈はそう言うと、俺を仰向けにさせて、脚を広げて上に跨がってきた
日奈はペニスを掴み、自分からオマンコにあてがい、位置を決めると亀頭に割れ目を被せた
亀頭がオマンコに埋まったところで一旦止めると、その後一気に腰を落とすと、ヌルッという感覚でペニスが日奈の奥を突き上げた
「んあああああっ…っ」
日奈は歓喜の声をあげると、腰を激しく前後させ始めた
「はっ、はっ、はあっ、、気持ちイイっ…」
日奈は目を閉じ、自分で乳房を掴みながら一心不乱に腰を振った
涎を垂らしながらヨガる他人の人妻の顔は最高にエロい
やがて「んんんんんんんんんんん…っ!」と唸ると、動きを止めた日奈が俺の胸の上に突っ伏してきた
しばらく髪を撫でてあげていると
「こんなに気持ちイイの、初めて…」
と日奈が呟いた
「日奈はセックスが好きなんだろ?」
と尋ねると
「ううん…そんなことないと思う…」
と答えたので
「いや、日奈は絶対に絶対にスキモノだよ」
と言ってやった
日奈は「そんなことないよ…」
と否定したが、嘘だろと思った
日奈は騎乗位が好きらしく、その後もずっと俺の上で腰を振り続けた
日奈がまた逝きそうになった時に
「今までに何人と不倫セックスしたんだ?」
と言ってやった
日奈が半分意識が飛びそうな状態で
「してない…してない…」
と言ったので
「正直に言ってみな」
と言ってペニスを抜いてしまうと、日奈が
「ダメっ!抜かないでええ…」
「入れて欲しかったら本当のことを言いなよ」
「えええっ…」
日奈は早くペニスを入れて欲しくて、腰を落としてきた
「入れてやるから正直に言いなよ」
俺が再びペニスをオマンコに突っ込んでやると、日奈が嬉しそうな表情で腰を振りだした
「何人とヤッたんだ?」
俺も下から腰を突き上げて言った
「ああっ…感じるあっ…に、二、三人です…」
「嘘をつくなよ、抜いちゃうぞ?」
「ごめんなさい…ごめんなさい…してます…」
「何人とヤッたんだ?」
「じ…十人くらいです…あああっぅ…」
「そんなにヤッてるのか、スケベな人妻だなあ…お前は旦那以外のチンコじゃないと満足できないんだろ?」
「そうです…旦那以外のおちんぽでかき回されないと満足できないのっ!」
日奈はそう叫んだ直後、激しく逝き、体をビクンビクンと揺らした
その後も数回日奈が逝き、俺もそろそろ疲れてきたので、騎乗位に体位を変えた
「じゃあそろそろ、このまま中に出してやるからな」
「お願い!中には出さないで!」
日奈が振り向きながら慌てて言った
「今までに何人も中出しさせているんだろ?そんな淫乱マンコには中出しかお似合いだよ」
「ダメっーーーっやめてえっーーー!」
俺は日奈が逃げないように、両手で腰を押さえつけてガンガン突いてやった
「あっ…だめっ…はっ…あうっ!あんっ…はっ…だめえっ…あああっ…」
突き上げに合わせるように、日奈も尻を突き出してくる
本当にスキモノな女だ
「感じるんだろ?エロい女だな日奈は?そうだろ?」
「うんっ…日奈は…すごく…エロい女なんです…はああっ…っ…」
自分の言葉でさらに高まって、背中を反らしてオマンコを締めつけてきた
俺も我慢の限界になり、オマンコの奥までペニスを突っ込んでから、溜めていたモノを一気に振り絞った
ドバッ、ドバッ、ドバッとザーメンが立て続けに日奈の中に出ていく
「ダメっヴッ…ヴヴッ…ヴヴッ…」
日奈が苦しそうに呻き声を出したが、オマンコに締め付けられながら構わずに中出しし続けた
人妻に強制中出しは最高に快感だった
次の日、俺は地元に帰った
それからしばらくの間、日奈からLINEも無く、ゲームにもログインしてこなかった
無理矢理中出ししたので怒らせたかと思っていたが
何日かして、生理が来たとLINEがあった
そしてまた俺に会いたいとも書いてあった
日奈のオマンコはなかなか具合が良く、また遊びたかったので、また会いに行くよとLINEした
それから二ヶ月に一度くらいに会いに行き、体を楽しませてもらっている

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