鰥夫さんから投稿頂いた「妻のセーラー服」。
私が初めて妻を見たとき、妻はセーラー服を着ていました。
紺色のセーラー服の襟には白い線、そして白いスカーフ、首に巻いた深紅のマフラーとのコントラストが清純さを醸し出していました。
その時私は大学4年生、妻は高校3年生で、採用試験の二次試験、つまり面接に来ていました。
私は、マフラーを外した妻を見て、その場で恋に落ちました。
妻は絵に描いたような美少女でした。
セーラー服はこの娘のためにあるのではと思うほど似合っていました。
絶対にセックスなんて知らないだろう、100%処女間違いなしの清純さでした。
先に面接を終えた私は、廊下で妻を待ちました。
そして、面接を終えて出てきた妻に、
「もし、二人とも合格で採用されたなら、その時はお付き合いしてくれませんか?」
と言ってみると、妻は、
「はあ・・・」
と不思議そうな顔で私を見ていました。
腫れて二人とも採用されましたが、何せ小さな会社で新規採用は私と妻だけで、起った二人の同期は何かと二人で行動するようになりました。
「で、どうだろう。お付き合いはしてもらえるだろうか?」
と改めて尋ねると、
「はい・・・今はお付き合いしている人はいませんから、いいですよ。」
と言われました。
「今は?ということは、元彼がいたわけだ・・・」
「はい。私、処女じゃありませんから・・・」
頭をハンマーで殴られた思いでした。
セーラー服姿ではない妻でもその清純そうな美少女の魅力は私を惹きつけました。
処女ではないのなら、いっそはやばやと口説くかと、ゴールデンウィークにドライブに誘い、浜辺のラブホテルに誘いました。
「前にも言いましたけど、私、処女ではないですけど構いませんか?」
「今更それを気にしても仕方がないだろう?君が何人の男に抱かれたのかは知らないが、今は俺が君を欲しがっているんだからね。」
「私、初体験はレイプでした。高校1年の夏でした。そして、その時いろいろお世話になった担任の先生を好きになって、何度か告白して、高2の時に付き合ってもらいました。でも、先生、私が高3になる時転勤してお別れになったんです。今でも先生の事は忘れられない大切な人なんです。そんな私でも、構いませんか?」
そのセリフを言い終った時には、車は既にラブホの駐車場に入っていました。
妻の方を抱き、ラブホのドアを開けました。
妻は、部屋を見渡してため息をつくと、
「ここ・・・先生と来たことがあるの・・・」
そう言いながら、ゆっくりとした動作で着ているものを脱いでいきました。
一糸まとわぬ姿で私の方を向くと、両手を少し広げて全てを晒しました。
高校を卒業したばかりの初々しい体は、とても性の快感、男の味を知っているようには見えませんでした。
「シャワー・・・浴びてまいります・・・」
身体を紅潮させ、頬を染めて恥じらいながらバスルームに向かう後ろ姿は、未成熟な少女のようでした。
私もシャワーをを浴びて戻ると、ベッドの上で全裸でやい行くすわりをしている妻が仰向けになって、少し足を開きました。
「1年以上していませんので、ちょっと緊張しています。よろしくお願いします。」
キスには舌を絡めて応じ、愛撫には吐息で応じました。
少し開いた足の間に割って入ると素直に足を開き、膝を持ち上げようとすれば自らM字に開いて女裂を晒しました。
女裂を開くと、全く着色の無い美しい女唇がパックリ開きましたが、その中央の女穴の奥にギザギザの膜はありませんでした。
そっと舌で女唇の間を舐めると、
「あっ・・・」
と声が漏れ、舌が女芽を弾くと、
「ああぅ・・・」
と喘ぎ声が漏れました。
立て続けに女芽を弾き続けると、相当感じるようで、
「あぁぅぅぅ・・・あぅあぅあぅ・・・」
と喘いで腰がカクカクしていました。
清純そうな18歳の美少女が、足をM字に広げて女性器を舐められて快感に喘ぐ・・・信じ難い光景でした。
「あああぅぅぅぅぅ~~~」
女穴から淫蜜を滴らせながら仰け反って、ブリッジしながら身体を捻って横に倒れました。
「はあはあ・・・そんなにいつまでも舐められると・・・頭がおかしくなりそうです・・・」
「大好きな先生は、そんな舐めてくれなかったのかい?」
「舐めましたけど、3分くらいです。そんな、10分以上も舐められると・・・」
私は女性器が大好きなので、どんな相手でも徹底的に舐めるのです。
大学時代、50代の飲み屋の女将のドス黒い女唇も舐め続けて喜ばれました。
妻は、18歳にして亀頭を責める極上のフェラをしましたあと、
「お口に出すのは止めて下さい。あれは、無理ですから・・・」
先生にされたのでしょうか・・・
スキンをしてゆっくりと男根を挿入すると、スムースな挿入に非処女を感じました。
ゆっくり前後に出し入れして、反応からGスポットを探りましたが、じっと目を閉じてされるがままで、反応がありませんでした。
「恥ずかしがらずに、喘いでいいんだよ・・・」
と耳元で囁くと、
「私、オチンチン入れられるより、舐められた方が感じるんです・・・」
女穴を味わいながら、更に尋ねてみました。
「先生はには、何かいくらい抱かれたんだい?」
「夏休みの前に初めて抱かれて・・・先生が転勤した3月初めまで、毎週土曜日に抱かれていましたから・・・」
「三十数回くらいかな?」
「多分そのくらいです・・・」
性が開発されるギリギリだと思われました。
大学時代に付き合っていた女子高生は、処女喪失から3か月後に初めて女穴への男根の抽送で感じ出しました。
私はまだ学生でしたから時間があって、週に3回は彼女を抱いていましたから、3か月だと40回弱くらいのセックス経験になりますから、妻もそろそろかなと思いました。
初めて妻を抱いた日から、週2,3回会ってセックスするようになりました。
そして約1か月後、男根に女陰の天井を擦られて感じ始めました。
「あぅっ・・・あ、ああ・・・」
それは回数を重ねるごとに敏感になり、交際1年後には仰け反るようになり、交際2年で私の腰を引き寄せて腰を震わせて逝くようになりました。
逝くようになると喘ぎ声は少なくなり、唸るようになりました。
そして交際3年で結婚しました。
新婚初夜、私の前の先生を含めると500回近く男根を受け入れた妻の女唇をよく観察すると、薄紅色に変色していました。
結婚したことで正常位以外も解禁され、バックや騎乗位を試しました。
バックではあまり反応が無かった妻ですが、騎乗位では長い黒髪を振り乱して、清純な美少女にあるまじき咆哮で逝き果ててしまいました。
仰け反って後ろに倒れる妻を慌てて抱き寄せると、女陰が蠕動して最高の締め付けを始めて、騎乗位で男根を抜くことも出来ないまま、妻の女穴内に精を放ってしまいました。
絶頂から目覚めた妻は、自分の女穴から流れ出る精液を指にすくい、不思議そうな顔で眺め、
「これで赤ちゃん、出来るのね・・・」
と嬉しそうにつぶやきました。
残念ながら、初夜の中出しで妊娠はせず、新婚旅行から帰ったら生理が始まってしまいました。
「生理の時はセックスはしたくないな・・・汚れるし・・・そのかわり、手で擦って出してあげるね。オチンチン出して・・・」
「数日くらい我慢するよ・・・」
「ダメよ。溜まって、他所で出されたら困るもの・・・」
そう言って強引にパンツを剥され、妻の手コキを受けました。
「お前可愛いな・・・今でも女子高生みたいだ・・・」
というと、
「あっ!そうだ!、ちょっと待ってて・・・」
暫くすると、面接の時に来ていたセーラー服を着た妻がやってきて、
「セーラー服で弄ってあげるね。女子高生にされてるみたいでしょ?」
全くその通りで、あっという間に抜かれてしまいました。
それから子供が生まれるまで、時折、セーラー服姿の妻を抱くことがありました。
清純な美少女がセーラー服で喘ぐ・・・可愛い妻でした。
もう、30年近く昔の思い出です。
妻の遺品を整理していたら出てきたセーラー服・・・
それを見て思い出す妻との思い出をこの板に残します。

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コメント一覧 (2件)
うぐっ…
泣ける…
最後がヤバい