22,000話以上掲載!!毎日更新!!

従兄弟の嫁 よう子

[AD]

[AD]

シコシコ ケンちゃんさんから投稿頂いた「従兄弟の嫁 よう子」。

「ケンちゃん! この文書 Excelで出来る?」
突然やってきた従兄弟の嫁 よう子からのそんな何気ない会話から 事は始まった! 
「うん!すぐ出来るよ… だけど プリント含め 1時間くらいはかかるけど…」…と僕


よう子…「今日は仕事帰りだから…明日 また来ます!  それまでに作ってあればいいよ!」
そう言い残し その日は帰って行った…
その後 僕は その文書をすぐに作り始め… 1時間もかからず それはできた!

翌日の夕方 よう子はやってきた!
その時 着てた服… まるでムームーのようなワンピース姿…
ゆるっとふわっと…今まで見た事のない よう子に驚き!
「今日 なんだか 素敵だね! どうしたの?」って聞いてみた…


「ん? 休みの日 家ではいつもこうだよ… 暑い時はこれがラクでいいのよ!」と…
「初めて見たから驚いた!」って僕が言ったら…
「そうよね? 普段 外出する時は着替えるから… 今日は別にどこにも行かないし…」
口には出さなかったが… よう子のその容姿に見惚れた… 本当に素敵だった!


「文書 出来てる?」… 不意のよう子の問いかけで我に返り…
「はい!これ…」と その書面を差し出し よう子はそれを確認してて…
「ねぇ!ケンちゃん… ここ 違ってるし… この文章 変える事は出来る?」
「え?違ってた… ゴメン!すぐ直す! ついでに文章も変えちゃいます!」
僕 急いでPC立ち上げExcelを開いて 文書の修正を始めた!


「ゴメンね!時間 大丈夫?」…僕 もう申し訳ない気持ちいっぱいで修正してた!
すると その隣によう子がチョコンと座って その画面を見てて…
「これ!私にも出来るの?」
僕の隣でよう子が聞いてくる…


「う~ん?慣れればどうって事ないけど… それまでが難しいかもね?」
そう言ってよう子の方を見たら 僕の横 思いっきり近くで画面を見てて…
その胸元 ブラがチラチラ 僕の目に入ってきた…
焦りを誤魔化すように「なに?興味あるの?」って聞いてみたら…


「うん!町内の事 これからもやらなきゃいけない事もあるだろうしね…」
そう言って さらに身を寄せ… よう子の左手を 僕の足の上にのせて来た!
よう子 何も意識してないだろうが… 僕の右手のひじ よう子の胸に時々触れてて…
「よう子ちゃん!」


僕 思わず軽くキスしてしまった!
そりゃ!よう子 驚いてた…
「ごめん! よう子ちゃん 可愛かったから思わず… つい…」
「もう!ケンちゃん… まぁいいわ! 可愛いって言ってくれたから…」
思ったほど怒ってはないようで…
「よう子ちゃん!」
今度は思いっきり抱きしめて しっかりキスをした!


さすがに よう子! 今度は体をこわばらせたが…
そのうち 体の力が抜け 顔の角度を変え唇を合わせてきた!
そのままの勢いで 服の上からよう子の胸を揉み…
大きくなった我が愚息に よう子の手を持って行った!


よう子「えっ!」という表情をして
「文書 作らなきゃいけないから…」と慌ててマウスを掴んだから…
「教えてあげるよ…」そう言ってよう子を僕の前に座らせ 後ろから抱きかかえ…
よう子が握るマウスの上に 僕の右手をそっと乗せ…
左手でよう子の胸を揉み… よう子もそれを拒絶するでもなく…


固くなってる我が愚息 よう子のおしり辺りでいきり立ってる…
よう子の乳を揉んでた我が左手…
次はスカートの中に入れ込んで よう子の太ももをさする…
すべすべしててピチピチしてて…


さすがに股を閉じ気味にはなったが…
それでも強引にパンツの上から割れ目をなぞる…
そしてパンツの間から少し指を入れたら? 濡れてた…

僕はおもむろに立ち上がり「暑いから脱ぐね!」
そう言ってズボンとパンツを脱ぎすて…
見事にそそり立った我が愚息がよう子の目の前に現れた!


「触ってみる?」
「いや…さすがにそれは…」
「旦那とどっちが大きい?」
「もぉ!ケンちゃんのバカ…」
よう子は赤い顔をしてPCの画面に目を逃がした…


「文書 作らなきゃ…」
そう言ってPCに向かってるよう子の後ろに回り込み 再び後ろから抱きかかえ…
よう子のスカートをたくし上げ… 座らせる位置をしっかりと決めた!
よう子のお尻の下 パンツの布一枚越しに我が愚息がいる状態…
体を揺らして 当分 素股を楽しんだ


よう子の股もだいぶ緩んできた!
そしたら今度は よう子の太ももの間に 大きくなった我が愚息を挟んでの素股
これが本当に気持ち良くて あやうく射精しそうになった!
それなら!どうせなら…そう思ってパンツの間からよう子のマンコへの挿入を試みた!
充分に濡れてたから「いける!」と思ったのだが…


「それはダメ!」とかたくなに拒まれて…
ここは僕も一歩引いて「じゃぁ また さっきのやつ…」と妥協…
「なら!中にはいれないから パンツの間で 直接 こするだけならいいでしょ!」
「それなら…まぁ…」
よう子の気が変わらないうちに…


パンツを広げ そこに我が愚息を差し込み 腰を振る…
よう子のマンコ 直接での素股 とっても気持ちいい!
このシチュエーションとヌルヌル感とで興奮MAX!
よう子もまんざらではない感じ…


ブラの間に忍び込ませた我が両手 生で乳を揉みながら よう子に熱いキスをした!
その時 ちょっと身をよじっただけで 思わず射精!
「うっ…」 暴発してしまった!

「ふぅ…」

そこで冷静だったよう子…
さすがに子供を3人育てたお母さん 肝が据わってる…
静かに立ち上がって 「もう…」
そう一言 言い 身支度整えて そのまま帰って行った…
我が愚息から放った精子 よう子の太もも辺り 残ったままだろう?
いろいろヌルヌル 大丈夫かな?

「怒ったかもな?」
数分後 よう子からLINEが入った!
「さっきはありがとうございました!
文書 今度 旦那がいないゆっくりできる時に また取りに行きます!」

安心した! しぼみ切ってた我が愚息 徐々にまた大きくなってきた…
悔やまれるは…
この目で直接 生オッパイ 生マンコを見てない事…
こうなるとは思ってなかったから 終始 服を着たままだったから…

次回 ゆっくりできる時?  その時を期待してもいいんだろうか?  ~完~

[AD]

[AD]

みんなのエッチ体験

この記事が気に入ったら
フォローしてね!

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

感想などコメントをどうぞ!投稿していただいた方の励みになります!

コメントする


reCaptcha の認証期間が終了しました。ページを再読み込みしてください。

目次