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抗え無い過去1

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たかみさんから投稿頂いた「抗え無い過去1」。

私の経験を話します。
母子家庭で育った私は子供の頃から大人の男性に懐き易い性格でした。母は毎日仕事で帰りが遅く帰宅するのは夜の9時頃でそれまでは家でいつも1人きりで過ごしてます。


11の5年生だったある日の放課後、遊んで帰る友達が誰も居なくて、普段ならそのまま家に帰るのですが、その日何となく1人になるのが嫌で自宅近くの小さな公園のブランコに座りながらスマホのゲームをしてました。
1時間程経った頃、1人の小太りな大人の男性が私の方へ歩いて来て「こんにちは、君、タカミちゃんだよな」って。私は少し驚いたけどよく見ると顔見知りの人で名前は淳二さん。


淳二さんは近所の工場の経営者でたまに顔を合わせると会釈程度ですが挨拶をしてくれる叔父さんです。「お母さん、帰り遅いから退屈なの?それとも鍵無くした?」と聞かれ、無垢な私は「退屈〜」と返事しました。
すると「雨も降りそうだし、うちの工場でテレビでも観てお母さん待ってな。」
私は顔見知りで自宅からも100m程だし、気を緩めてしまい、同調してしまった。


工場に入ると誰も居なくて機械も止まってました。「最近は仕事も少ないし、俺も暇なんだよ。」そう言いながら工場奥にある事務所のテレビを付けジュースを入れてくれました。


その日はテレビを見ながら家庭内の話しとか学校での出来事を話し、夜の8時頃に家へ帰りました。ただ、帰り際に叔父さんが「ここに遊びに来るの誰にも言っちゃ駄目だよ。叔父さんちょっと恥ずかしいから」と言われたのが少し気になりました。


翌日から一緒に遊ぶ友達が居ない時は叔父さんの工場へ行く様になりました。
そんな生活が2ヶ月程続いた夏の日、私は学校帰りに工場へ行きました。叔父さんは奥から出てきていつもの様に笑顔で迎えて入れてくれ、


真夏日だったので出されたジュースを一気に飲み干してお代わりを求めました。
追加のジュースを持って来た叔父さんは私に「お願いがある。タカミちゃんを抱きしめてさせてくれないか? 叔父さんにも娘が居たけど離婚してから一度も会えて居ない。タカミちゃんの様にランドセル背負った娘を抱きしめてたかった。」と言われ、私は凄く切なく思い、「うん、全然良いよ。」「はい!」と両手を広げて差出しました。


叔父さんは跪きながら私を力強く抱きしめました。私もお父さんの面影を淳二さんにダブられさいた部分もあり、悪気は全然しなかった。
かなり長い時間密着していました。その間叔父さんの手が背中、腰、太腿辺りを何度も撫でる事があったけど気にも止めませんでした。


その内叔父さんが私の頬へ軽くキスをしました。私は少し恥ずかしくなって「ヤダ。駄目」と言うと「はは、ごめんね。つい。」
私は更に恥ずかしくなって体を反対方向へ向けました。すると背後から抱きしめられる形になり、叔父さんの手が私の胸を撫ではじめました。

驚いた私は手を掴み「ここイヤ」と静止しました。その時の服装は真夏だったのでTシャツにキャミそしてショートパンツという無防備な軽装だったので、胸を触られると直接触れられてる様な感じがしたのです。
叔父さんは無口になり、ランドセルを肩から下ろすと強い力で私を膝の上に座らせました。


椅子に座った淳二さんの膝に腰掛ける様な姿勢で彼の手は無言で私の露出した太腿を撫で続けます。その手は段々内太腿へ伸び、足を閉じようとすると左手でまた胸を弄ってきます。
立ちあがろとすれば強い力で戻されるし、私はちょっとヤバイと思いながらもいつもの優しい叔父さんに激しく抵抗したり、声を上げたりする事が憚かれ、黙ったまま俯くしか出来なかった。


叔父さんの行動は止む気配無く、更にエスカレートしていきます。デニムのショートパンツ越しにお尻や内太腿の際どい部分からパンツの中に指を入れてきたり。私は小声で「ダメダメ。辞めて。ヤダヤダ。」と言うのが精一杯の抵抗でした。ショートパンツのジッパーが引き下ろされパンツが丸見えに。両手で必死にジッパーの開放部を押さえてるとキャミの下から直に手が入って来て直接胸を弄られました。


発育期の乳首はシコリが有り胸を揉まれ、乳首を摘れる度に強い鈍痛が走りました。
「痛い事ヤメテ、触るのヤメテ。」と私はとうとう泣き出してしまいました。
泣く事で少し大きな声が出せましたが叔父さんは口を塞ぐかの様に唇を被せてきました。
無理矢理口の中に舌を入れられて私の歯や歯茎に執拗に絡めてくるのです。


口内を汚されながら下はパンツの裾からまだ誰にも触られた事の無い女の子の恥ずかしい部分を弄られました。私は始めて感じた大人の男性の強い力と強引さに恐怖心が立ち、私の思考と抵抗意志を沈着させたんです。
密着した叔父さんの唇は私が呼吸するのを許さない程でした。


アソコを触られない様太腿を閉じる私に「タカミちゃん、ほら!脚を開いて。」その言葉を無視すると指で乳首を強く摘まれ、激しい鈍痛を与えられます。その痛みに耐える事は出来なくて、脚を少し開きました。『パン!パン!』「はら、もっと!こう大きく開くんだよ!」と叔父さんの平手打ちが私の内太腿を襲います。
何度も何度も叩かれて、もうこれ以上開けない程に開脚させられました。


今度はしっかりとパンツの中へ手を入れ私のアソコへ叔父さんの太い指が入ってくるのが分かりました。私は両手で顔と口を覆いながら永遠にも思える時間を耐えるしか無かったんです。
叔父さんは立ち上がり半裸になった私は肩に抱えられ事務室のソファーへ投げ下ろされました。


性の知識が殆ど無かった私はまだこれから何をされるのか分かりませんでした。
ただ、女の子である私のアソコが叔父さんに見られて悪戯された事が余りにも恥ずかしくてショックを受けていました。
「タカミちゃん、ごめんね。叔父さん、タカミちゃんの事好きになっちゃって。ずーとタカミちゃんとSEXしたいと思ってたんだ。」


私はSEXと言う言葉がヤラシイ事を表す言葉だと知っていましたが、実際に何をするのかは分かりません。叔父さんは私にそう言うと服を脱ぎ始めました。ぶよぶよでシミだらけの裸に嫌悪が走ります。叔父さんが最後にパンツを脱いだ時、想像していた形と違うペニスに驚きました。ドス黒く局部は天井を向いてまるで棒の様に反り返っていました。


隙を見て服装を整えた私に近付き「ほら、これが大人のチンポだよ。凄く勃ってるだろ。これはタカミちゃんが勃たせてるんだよ。悪い子だよ。」
「タカミちゃんはSEXの事もう知ってる?」私はソファーを後退りしながら首を横に振りました。「そうか!それは嬉しいな。叔父さんは何も知らないタカミちゃんと今からズボズボ出来るんだね。」


「良いかい?SEXってのはこの叔父さんの硬くなったチンポをタカミちゃんのマンコを貫いてお腹の中にねじ込む事だよ。」
叔父さんの心無い言葉が嫌でも耳に入り込み、恐怖が私を支配しました。
叔父さんは私に馬乗りになり、必死に整えた服を容赦なく剥ぎ取りにかかります。シャツとキャミはそのまま捲り上げられ、ショートパンツは一気に膝までずり下ろされました。


私は初めて大きな声で「嫌ゃー!助けてー!」と叫ぶと叔父さんは私の頬を数回平手打ちしました。首を絞められ「余り騒ぐと二度と家に帰れなくなるぞ!お母さんとも会えなくなるぞ!」と凄まれました「大人しく叔父さんの言う事聞くか?それとももっと痛い思いしたいか?」そこにはもう優しい叔父さんは居ませんでした。「どっちが良い?返事は?」


私は何も考える事も出来ず、今この瞬間の恐怖を抜け出したい一心で頷きました。
「ダメ。ちゃんと言葉で言わないとダメ。もう5年生なんだからね!」叔父さんは優しい笑顔で言いました。その表情はいつもの叔父さんの顔で、今、置かれている状況のギャップが悲しくなりまた泣いてしまいました。
泣きながら「は、はい。叔父さんの言う事聞きます。」言葉として聞き取れたかは分かりませんが私なりに声を絞り出しました。


私はソファーに横になりながらまた両手で顔を覆っています。ですが叔父さんに一枚一枚服を脱がされているのは分かりましたし、ショートパンツが剥ぎ取られ床に乱雑に投げさてられるのも分かりました。もう残された衣服はパンツ一枚のみで、叔父さんの両手がパンツに掛かった時思わず「っあーー!」と絶望の声が漏れてしまいました。私の脚から抜き取られた綿のパンツを叔父さんはじっくりと観察している様に見ています。


叔父さんはまた私の脚を平手で叩きながら脚を開脚する様に促します。
私は両手膝を抱える様な姿勢で座らされました。もう私のアソコを隠すものなど一糸もありません。
「叔父さんにタカミのS学5年生マンコを見てください!って言ってごらん。」
 その言葉に恥ずかしさが止まりません。


「ほら。早く言わないとこのペンチでタカミちゃんの乳首挟んで引きちぎるぞ!」
叔父さんは大きなパンチを私の胸へ押し当てきます。「イヤ。辞めて、言います。言うから辞めてください。」
 「タカミのS…S学5年生…マン……マンコを見て…ください。」こんな酷い言葉を発する事なんて数時間前迄は想像もしていません。


 「タカミはスケベなS学生だな!よくそんな恥ずかしい事平気で男に向かって言えるもんだ。でもタカミがマンコ見て欲しいって言うなら仕方ない。見てやろう!」
そう言い捨てた叔父さんは私のアソコを指で広げたり中に入れたりと悪びれる事なく弄り続けます。指を挿れられるとアソコからピリつく様な痛みを感じました。その痛みに苦悶の表情で耐え続け早く終わる事ばかり祈ってました。


2本の指を挿れられるとその痛みは格段に増し、痛みなら耐える声が漏れ始めました。
それを叔父さんは楽しむかの様に常に笑みを浮かべてます。
「さぁタカミ、いよいよSEXだ。タカミのS学生マンコの処女を叔父様の臭いチンポでズボズボ犯して下さい。お願いします。ってな。さぁ言え。」


言葉の意味が殆ど分からないけど、自分を嬲る為の言葉だと言うのは理解していました。「タカミの…しょ、S学生マ…マンコのしょ…処女を叔父様の臭いチ……、チンポでズボズボ…犯して下さい。……、お願いします。」
「ダメだ。ちゃんとハッキリ言えるまでやり直すよ。はい、もう一度!」
叔父さんは私に何度も何度も繰り返し復唱させました。

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