聡子さんから投稿頂いた「元彼に抱かれる私を客観的に見られる動画」。
私は大学4年の頃、二人目の元彼に押し倒され、犯された姿を隠し撮りされたことがある。
付き合い始めて1か月、元彼の部屋に初めて招かれた時だった。
着ているものを剥され、半裸の状態で露わにされた乳房を揉まれ、乳首を舐められ、つい感じてしまう姿・・・
パンツを脱がされ、ビデオカメラのある方へ向けてアソコを開かれて、隅々まで覗かれた。
「やっぱり・・・処女じゃないだろうと思っていたが・・・それなりに使い込んでるマンコだな・・・」
そう言われて顔が真っ赤になった。
羞恥で濡れたアソコを弄られて、勃起したクリトリスを摘ままれて悶絶する姿・・・
彼の部屋に招かれて、セックスは期待していたけれど、こんな乱暴に押し倒されるとは思っていなくて悲しかったのに、濡れて、感じてしまった私。
ヌルヌルの液体を分泌しながら、彼にクリトリスを摘ままれて扱かれて、M字に広げられた足をビクビクさせる恥ずかしい姿が、まさか録画されているとは知らず、彼にしか見られていないと信じて感じていた私。
私のアソコが元彼のペニスを深々と咥え込み、彼は奥深くにこれでもかと突き立てた。
私の深に元彼のペニスが達すると、私はM字に開かされた足を震わせ、快感の呻き声をあげていた。
元彼のペニスはカリ首が太く、そのピストンは私に何度も絶頂を迎えさせた。
膣口からは私が分泌する大量の愛液が溢れ、ブチュブチュと卑猥な音を立てた。
元彼がピストンするたびに、打ち付けられる元彼の玉袋がペチペチと音を立てた。
元彼は一度ペニスを抜いて、ビデオカメラに蕩けた私のアソコを向けた。
アソコの穴に指を突っ込んで、白く濁った愛液をすくいとった指を、カメラの前にかざした。
「聡子はスケベだなぁ・・・こんなになるまで本気汁を噴いて・・・」
羞恥心が襲ってきて顔が火照った。
元彼は、ヌルヌルになったクリトリスにアクリルの管を押し当てて、吸った。
ヅッヅヅーーっと時折空気が入り込む音がしたが、ヌルヌルの愛液が完全に隙間を埋めて真空状態に近づいていった。
私は体を起こし、アソコから伸びるアクリル管の先を見ると、ただでさえ勃起して皮から突起しているクリトリスが、ブワッと膨らんで真っ赤に充血していた。
「聡子、もっと感じるスケベクリにしてやるからな・・・」
そう言われてアクリル管を外したクリトリスを摘ままれた時、脳天まで貫かんほどの快感が私の身体を突き抜けた。
私は、ベッドの枠を思い切り握って、仰け反りながら全身を震わせた。
私が仰け反って震えている間も、元彼は私のクリトリスを扱きあげた。
「ヒギィィィィィィーーーーーー!」
私は悲鳴をあげ、ガックりと力が抜けてへたり込んだ。
生まれて初めて、逝ったのだ。
元彼が唇を重ねた事で正気に戻った。
「目が覚めたか?俺達、セックスが先になっちゃって、キスがまだだったよな・・・」
熱くディープに唇を重ね、元彼と舌を絡めた。
再び私のアソコに入ってきて突き上げる元彼のペニス。
キスのせいか愛を感じてきたペニスを、私のアソコは深い愛情で包み込んで震えた。
私を抱きしめながら、元彼は腰を振った。
私から見えないところで元彼がリモコンを弄っているのが映っていた。
ズームされ、結合部がハッキリと映った。
元彼のペニスが白く濁った私の愛s期まみれになって、私のアソコに出入りしていた。
嫁入り前の娘のはしたない姿がそこにあった。
ズームが元に戻されると、元彼が私を抱きしめたまま回転し、上下が入れ替わって私が元彼の上になった。
今度は、私が腰をくねらせていた。
その腰使いは、21歳の小娘とは思えに卑猥な動きで、表情は虚ろだった。
元彼の指は私の乳首を撫で回していた。
「ア~~アァ~~」
私は目を閉じて元彼の突き上げに仰け反って感じていた。
一度逝かされて敏感になった身体は、未知の快感に襲われていて、
「アァァァアァアァァ~~~気持ちイイ~~~」
と叫んでいた。
私はビクンビクンと痙攣して、再び絶頂に向かっていた。
そして気が遠のいていったのだろう、ゆっくり後ろに仰け反って倒れていく私を、元彼が腕を持って引き戻しながら必死に突き上げ、そして元彼もフィニッシュした。
この日、元彼はコンドームをしていなかった。
ドクンドクンと私のアソコの中に射精されたことにも全く気づかず気を失っていた私・・・
やがて私は体を起こし、太腿を流れ落ちる精液に気付いてハッとした。
「中に、出したの?」
「俺の子供、産んでくれないか?」
私はティッシュでアソコを拭って匂いを嗅いだ。
私の愛液と元彼の精液が混ざった幸せの匂いだった。
元彼と子孫を残す神聖な儀式をした一体感を感じていた。
セックスの後、余韻にまどろみ添い寝をするのも幸せなひと時・・・
元彼は私の乳房の間に顔を埋めて寝てしまっていた。
そのまま寄り添って眠る二人がずっと映っていた。
この動画は、投稿ビデオとして、雑誌の付録になって全国に出回った。
もちろん、アソコと目にはモザイクがかけられていたし、もう、17年も昔だからVHSテープで、画像も良くはなかった。
結局元彼の子供を宿すことは無かったが、大学を卒業するまでの1年間、元彼とのセックスは続いた。
元彼は4歳年上の26歳、平日はなかなか会うことが出来ず、週末、元彼のアパートに入り浸りで抱かれ続けていた。
毎回アクリルのストローでクリトリスを膨らまされているうち、膨らんだまま元に戻らなくなってしまった私のクリトリス・・・
卒業して東京を去る前夜、元彼は街を見下ろす地上23階のホテルの部屋を取ってくれて、そこで情熱的に抱かれた。
「中に・・・欲しい・・・」
でも、彼は中に出してはくれなかった。
「君は俺の元を去る。そんな君を妊娠させるわけにはいかないよ・・・」
最後の精液は、乳房からお腹にかけて撒き散らされた。
実家に帰り、仕事先で夫と巡り合った。
私24歳で三人目の男が夫だった。
夫はあまり女慣れしてなさそうな28歳の真面目な男・・・
私の膨れたクリトリスを見て、
「ずいぶん大きいんだね。それに感じやすいようだね。」
と言った。
「生まれつき大きいから、振れる面積が多くて感じるのかも・・・」
と言ってみた。
「聡子さんは聡明で颯爽としているから、あんなに激しく乱れるとは想像できなかったよ。」
「学生時代の彼もそう言ってた・・・」
「学生時代の彼かあ・・・聡子さんの、あんな、あられもない姿を見た男が、俺以外にもいると思うと悔しいなぁ・・・」
夫が言った。
私の淫らな痴態は、全国に晒されていることなど勿論夫は知らなかった。
来年四十路を迎える私は、今でも夫の身体を求められる幸せな女だ。
腫れたクリトリスで毎回逝かされ、女慣れしていない夫でも私を乱れさせることができるのも、みんなあの元彼のおかげだ。
時々、あの元彼の事を思い出して、もう一度抱かれてみたいと思うときがある。
もし、今あの元彼が目の前に現れて、hテルに誘われたら、ついていってしまうかもしれない。
でも、不思議なもので、大学1年の時に処女を捧げた元彼には、そんな気持ちを抱かない。
私の心のほとんどを占める夫への愛、でもその片隅に今も破片が残るのは、私に逝くことを教えて、敏感なクリトリスに改造してくれたあの元彼・・・

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